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伊勢 伊勢(いせ) 伊勢国のこと。 平安時代中期の歌人。伊勢 (歌人)を参照。 伊勢市のこと。 伊勢神宮のこと。 旧大日本帝国海軍の戦艦。伊勢 (戦艦)を参照。 旧日本国有鉄道の列車。東海道本線優等列車沿革・東海 (列車)・近鉄特急史を参照。 たとえば伊勢正三など日本人の姓のひとつ。人名一覧 い#いさ-いそ 人名一覧 いの該当箇所も参照。 伊勢崎線 『東武伊勢崎線』より : 伊勢崎線(いせさきせん)は東京都台東区の浅草駅から埼玉県春日部市・栃木県足利市を経て群馬県伊勢崎市の伊勢崎駅へと至る東武鉄道の鉄道路線。 路線距離:114.5km :これは旧国鉄・JR特定地方交通線転換路線を除けば一路線の営業キロとして日本の私鉄最長を誇り、東武鉄道でも最も長い路線である。 軌間:1067mm 複線区間:浅草~業平橋間・曳舟~北千住間・北越谷~館林間 複々線区間: 北千住~北越谷間 (18.9km) :これは日本の私鉄の路線としては最長である。なお内側が緩行線、外側が急行線(ここでは#区間準急 区間準急・#準急 準急以上の種別)として利用されている。 業平橋(押上)~曳舟間 (1.3km) 伊勢特急 『近鉄特急』より : 近鉄特急(きんてつとっきゅう)とは、近畿日本鉄道(近鉄)が、大阪・京都・名古屋を中心として、各地へ向け運行している特別急行列車(特急列車)の総称とする。同鉄道では「アーバンライナー」(近鉄21000系電車 21000系電車・近鉄21020系電車 21020系電車)や「さくらライナー」(近鉄26000系電車)等、特定の特急形車両 専用車両には車両としての愛称が存在するが、系統上の列車愛称は存在しないため、一括して本稿において記す。 近鉄の特急列車は、基本的には幹線系の起終点駅から観光地へ向かうものと、都市間輸送を行うものに大別され、昨今ではその他に、通勤時間帯における乗客の着席確保を狙った、JRにおける「ホームライナー」的な性格の列車も設定されている。 伊勢志摩特急 『近鉄特急』より : 近鉄特急(きんてつとっきゅう)とは、近畿日本鉄道(近鉄)が、大阪・京都・名古屋を中心として、各地へ向け運行している特別急行列車(特急列車)の総称とする。同鉄道では「アーバンライナー」(近鉄21000系電車 21000系電車・近鉄21020系電車 21020系電車)や「さくらライナー」(近鉄26000系電車)等、特定の特急形車両 専用車両には車両としての愛称が存在するが、系統上の列車愛称は存在しないため、一括して本稿において記す。 近鉄の特急列車は、基本的には幹線系の起終点駅から観光地へ向かうものと、都市間輸送を行うものに大別され、昨今ではその他に、通勤時間帯における乗客の着席確保を狙った、JRにおける「ホームライナー」的な性格の列車も設定されている。 伊勢神宮 伊勢神宮(いせじんぐう)は三重県にある神社である。 正式には、神宮とのみ称し、神道関係者などは他の神宮との区別のために「伊勢の神宮」と呼ぶこともある。内宮、外宮を始め、別宮(べつぐう)、摂社(せっしゃ)、末社(まっしゃ)、所管社(しょかんしゃ)を合わせた総数125社の総称であり、所在地は伊勢市にとどまらず四市二郡にまたがっている。 天皇の祖先神とされる天照大神 天照坐皇大御神(あまてらしますすめおおみかみ)を祀り、古来より皇女が斎王として派遣されるなど、皇室の厚い崇敬を受けた。現在でも祭主に昭和天皇第四皇女の池田厚子、大宮司に旧皇族の北白川道久が就任するなど皇室との縁は深い。 伊勢鉄道伊勢線 伊勢線(いせせん)は、三重県四日市市の河原田駅から三重県津市の津駅に至る伊勢鉄道の鉄道路線である。 旧日本国有鉄道 国鉄の特定地方交通線で、距離が長い関西本線・紀勢本線亀山駅 (三重県) 亀山駅経由に代わる名古屋と伊勢市 伊勢・南紀方面とを結ぶ短絡線として、特別急行列車 特急「南紀 (列車) 南紀」や快速列車 快速「みえ (列車) みえ」が直通運転される。開業時から複線分の用地が確保され将来の電化に備えて架線柱があり、殆どが高架になっているなど幹線級の設備を持っている。 路線距離(営業キロ):22.3km 軌間:1067mm 駅数:10駅(起終点駅含む) 複線区間:河原田~中瀬古間 伊勢神宮式年遷宮 『神宮式年遷宮』より : 神宮式年遷宮(じんぐう しきねん せんぐう)は神宮(伊勢神宮)の式年遷宮のことである。 神宮では、20年ごとに内宮・外宮の御正殿を始め全ての建物・鳥居・宇治橋を建て替え、御装束・神宝も造り替える。 そして、ご神体も新神殿に遷る。690年の持統天皇の御代に始まり、戦国時代 (日本) 戦国時代などの中断期を除き、1993年の第61回式年遷宮まで連綿と20年ごと(一部延期などあり)に続けられてきている。 2005年現在では第62回式年遷宮の各行事が進行中で、2013年には正遷宮(神体の渡御)が予定されている。 遷宮を行う理由としては、建物が老朽化し、建替えが必要であるということである。 伊勢神宮を構成する神社と施設 この項目は伊勢神宮を構成する神社と施設(いせじんぐうをこうせいするじんじゃとしせつ)について記述する。 神宮を構成する神社は、内宮・外宮を含め総数125社141座あり、伊勢市をはじめ、度会郡玉城町・大紀町、志摩市、多気郡多気町、松阪市、鳥羽市に亘って鎮座している。 記載は、 社名(太字は式内社) 所在地 その他 皇大神宮(こうたいじんぐう) 天照大御神 伊勢市宇治館町 御本宮ともいう。 荒祭宮(あらまつりのみや) 天照大御神荒御魂 内宮境内 別宮の筆頭。正宮同様の祭事が行われる。 月讀宮(つきよみのみや) 伊勢湾台風 kikan=1959年9月21日 21:00 ~9月27日 21:00 jumyo=6日0時間 fusoku=75 m/s fusoku2=165 knot kiatsu=895 hPa higaigaku=- shishasu=死者4,697名、行方不明者401名、負傷者38,921名 area=全国(九州を除く) 伊勢湾台風(いせわんたいふう)(台風15号)とは、1959年9月26日に紀伊半島に上陸し、東海地方を中心に近畿から東海の広範囲で大きな被害を及ぼした台風である。 死者・行方不明者は5,098人、負傷者39,000人にのぼり、明治以来最大の被害を出した。正式名称は台風195915号又は5915号、国際名はVERA。3,000人以上の犠牲者を出した台風として、室戸台風、枕崎台風とあわせて昭和の日本三大一覧#その他自然 三大台風と呼ばれる。 災害対策について定めた災害対策基本法は、この伊勢湾台風を教訓として成立したものである。 伊勢電気鉄道モハニ231形電車 伊勢電気鉄道モハニ231形電車(いせでんきてつどうもはに231がたでんしゃ)とは、近畿日本鉄道(近鉄)近鉄名古屋線 名古屋線の前身の一つである伊勢電気鉄道(伊勢電)が、1930年に製造した電車である。 なお本項では、基本設計が共通する制御車であるクハ471形についても記述する。 伊勢電気鉄道(伊勢電)の前身である「伊勢鉄道」(現存の第三セクター鉄道である伊勢鉄道とは別の企業)は、大正 大正時代初期に開業した。三重県内の主要都市である四日市市 四日市・津市 津間は、国鉄線が建設時の経緯から亀山市 亀山を経由する遠回りなルートを採っていたことから、これを短絡する目的で設立されたものである。当初は蒸気機関車 蒸気動力の中小鉄道会社であった。 伊勢電気鉄道クハ471形電車 『伊勢電気鉄道モハニ231形電車』より : 伊勢電気鉄道モハニ231形電車(いせでんきてつどうもはに231がたでんしゃ)とは、近畿日本鉄道(近鉄)近鉄名古屋線 名古屋線の前身の一つである伊勢電気鉄道(伊勢電)が、1930年に製造した電車である。 なお本項では、基本設計が共通する制御車であるクハ471形についても記述する。 伊勢電気鉄道(伊勢電)の前身である「伊勢鉄道」(現存の第三セクター鉄道である伊勢鉄道とは別の企業)は、大正 大正時代初期に開業した。三重県内の主要都市である四日市市 四日市・津市 津間は、国鉄線が建設時の経緯から亀山市 亀山を経由する遠回りなルートを採っていたことから、これを短絡する目的で設立されたものである。当初は蒸気機関車 蒸気動力の中小鉄道会社であった。 伊勢電気鉄道 伊勢電気鉄道(いせでんきてつどう)とは、大正時代 大正~昭和時代 昭和初期、三重県地方を中心とする路線を保有した鉄道会社。略称「伊勢電」(いせでん)。 伊勢神宮への直通路線を建設し、特急電車の高速運転を行ったが、過剰投資によって最終的には経営に行き詰まった。江戸橋駅 江戸橋駅以北の路線は現在近畿日本鉄道の近鉄名古屋線 名古屋線・近鉄鈴鹿線 鈴鹿線ほかとなっているが、江戸橋以南の路線は廃線となっている。 なお、宇治山田市(後、伊勢市)内における路面電車(後に三重交通三重交通神都線 神都線となり、1961年全廃)を運営していた会社も、1904年(明治37年)~1922年(大正11年)の間「伊勢電気鉄道」と称していたことがあるが、本項の「伊勢電」と資本など直接的な関係はない。 伊勢電 『伊勢電気鉄道』より : 伊勢電気鉄道(いせでんきてつどう)とは、大正時代 大正~昭和時代 昭和初期、三重県地方を中心とする路線を保有した鉄道会社。略称「伊勢電」(いせでん)。 伊勢神宮への直通路線を建設し、特急電車の高速運転を行ったが、過剰投資によって最終的には経営に行き詰まった。江戸橋駅 江戸橋駅以北の路線は現在近畿日本鉄道の近鉄名古屋線 名古屋線・近鉄鈴鹿線 鈴鹿線ほかとなっているが、江戸橋以南の路線は廃線となっている。 なお、宇治山田市(後、伊勢市)内における路面電車(後に三重交通三重交通神都線 神都線となり、1961年全廃)を運営していた会社も、1904年(明治37年)~1922年(大正11年)の間「伊勢電気鉄道」と称していたことがあるが、本項の「伊勢電」と資本など直接的な関係はない。 伊勢崎市 自治体名=伊勢崎市 都道府県=群馬県 支庁= コード=10204-1 面積=139.33 境界未定= 人口=209,049 人口の時点=2006年9月1日 隣接自治体=群馬県前橋市、太田市、桐生市みどり市、佐波郡 (群馬県) 佐波郡玉村町埼玉県深谷市、本庄市 木=マツ 花=ツツジ シンボル名=他のシンボル 鳥など= 郵便番号=372-8501 所在地=伊勢崎市今泉町2丁目410 電話番号=0270-24-5111 伊勢崎 『伊勢崎市』より : 自治体名=伊勢崎市 都道府県=群馬県 支庁= コード=10204-1 面積=139.33 境界未定= 人口=209,049 人口の時点=2006年9月1日 隣接自治体=群馬県前橋市、太田市、桐生市みどり市、佐波郡 (群馬県) 佐波郡玉村町埼玉県深谷市、本庄市 木=マツ 花=ツツジ シンボル名=他のシンボル 鳥など= 郵便番号=372-8501 所在地=伊勢崎市今泉町2丁目410 電話番号=0270-24-5111 伊勢エビ 『イセエビ』より : イセエビ 生物の分類 分類 界:動物界 Animalia 門:節足動物門 Arthropoda 綱:甲殻類 甲殻綱 Crustacea 目:エビ エビ目(十脚目) Decapoda 下目:イセエビ下目 Palinuridea 科:イセエビ科 Palinuridae 属:イセエビ属 ”Panulirus” 種:イセエビ ”P. japonicus” ”Panulirus japonicus” Japanese w:Spiny lobster spiny lobster イセエビ(伊勢海老・学名”Panulirus japonicus”)とは、エビ目・イセエビ下目・イセエビ科に属するエビの一種。広義にはイセエビ科の数種をさす(下記の「近縁種」参照)。大型で美味なエビで、高級食材として扱われる。英語でロブスターと呼ばれることもあるが、生物学上は別種(目までが共通)である。 大きな物で体長は30cmほどで中程度で20cmほど、大きな物は1kg近くの重さになる。太い円筒形に近い体型をしている。全身が暗赤色で棘だらけの頑丈な殻におおわれ、触角や歩脚もがっしりしている。エビ類の2対の触角はしなやかに曲がるものが多いが、イセエビ類の第2触角は太く、頑丈な殻におおわれている。第2触角の根もとには発音器があり、つかまれると関節をきしませてギイギイと威嚇音を出す。腹部の背側には短い毛の生えた横溝がある。オスメスを比較すると、触角と歩脚が長いのがオスで、腹肢が大きく、第5脚(一番後ろの歩脚)の先に小さなはさみをもつのがメスである。イセエビ属の中でも最も赤みがかった色をしている。 伊勢海老 『イセエビ』より : イセエビ 生物の分類 分類 界:動物界 Animalia 門:節足動物門 Arthropoda 綱:甲殻類 甲殻綱 Crustacea 目:エビ エビ目(十脚目) Decapoda 下目:イセエビ下目 Palinuridea 科:イセエビ科 Palinuridae 属:イセエビ属 ”Panulirus” 種:イセエビ ”P. japonicus” ”Panulirus japonicus” Japanese w:Spiny lobster spiny lobster イセエビ(伊勢海老・学名”Panulirus japonicus”)とは、エビ目・イセエビ下目・イセエビ科に属するエビの一種。広義にはイセエビ科の数種をさす(下記の「近縁種」参照)。大型で美味なエビで、高級食材として扱われる。英語でロブスターと呼ばれることもあるが、生物学上は別種(目までが共通)である。 大きな物で体長は30cmほどで中程度で20cmほど、大きな物は1kg近くの重さになる。太い円筒形に近い体型をしている。全身が暗赤色で棘だらけの頑丈な殻におおわれ、触角や歩脚もがっしりしている。エビ類の2対の触角はしなやかに曲がるものが多いが、イセエビ類の第2触角は太く、頑丈な殻におおわれている。第2触角の根もとには発音器があり、つかまれると関節をきしませてギイギイと威嚇音を出す。腹部の背側には短い毛の生えた横溝がある。オスメスを比較すると、触角と歩脚が長いのがオスで、腹肢が大きく、第5脚(一番後ろの歩脚)の先に小さなはさみをもつのがメスである。イセエビ属の中でも最も赤みがかった色をしている。 伊勢えび 『イセエビ』より : イセエビ 生物の分類 分類 界:動物界 Animalia 門:節足動物門 Arthropoda 綱:甲殻類 甲殻綱 Crustacea 目:エビ エビ目(十脚目) Decapoda 下目:イセエビ下目 Palinuridea 科:イセエビ科 Palinuridae 属:イセエビ属 ”Panulirus” 種:イセエビ ”P. japonicus” ”Panulirus japonicus” Japanese w:Spiny lobster spiny lobster イセエビ(伊勢海老・学名”Panulirus japonicus”)とは、エビ目・イセエビ下目・イセエビ科に属するエビの一種。広義にはイセエビ科の数種をさす(下記の「近縁種」参照)。大型で美味なエビで、高級食材として扱われる。英語でロブスターと呼ばれることもあるが、生物学上は別種(目までが共通)である。 大きな物で体長は30cmほどで中程度で20cmほど、大きな物は1kg近くの重さになる。太い円筒形に近い体型をしている。全身が暗赤色で棘だらけの頑丈な殻におおわれ、触角や歩脚もがっしりしている。エビ類の2対の触角はしなやかに曲がるものが多いが、イセエビ類の第2触角は太く、頑丈な殻におおわれている。第2触角の根もとには発音器があり、つかまれると関節をきしませてギイギイと威嚇音を出す。腹部の背側には短い毛の生えた横溝がある。オスメスを比較すると、触角と歩脚が長いのがオスで、腹肢が大きく、第5脚(一番後ろの歩脚)の先に小さなはさみをもつのがメスである。イセエビ属の中でも最も赤みがかった色をしている。 伊勢志摩スカイライン 『朝熊山』より : 朝熊山(あさまやま)は、三重県伊勢市・鳥羽市にある山。正式名称は朝熊ヶ岳。『三国地誌』では『岳(たけ)』とも記され、伊勢市近辺で「岳」は朝熊山を意味する。南方に連なる「朝熊山地」を含めて「朝熊山」とする場合があり、この場合には志摩市まで跨ることになる。山頂付近に臨済宗の金剛證寺があり、この寺を「朝熊山」と呼ぶ場合もある。 朝熊山は標高555mの北峰と約540mの南峰(経ヶ峯)のほかにいくつかの山頂がある。伊勢志摩国立公園の中に位置する。紀伊半島から太平洋に突き出た志摩半島の最高峰で、山頂付近は天体の出没 初日の出の名所である。朝熊山は伊勢志摩を代表する霊山として知られる。 伊勢市 自治体名=伊勢市 都道府県=三重県 支庁= コード=24203-9 面積=208.52 境界未定=なし 人口=134,389 人口の時点=2006年7月1日 隣接自治体=鳥羽市、志摩市、度会郡南伊勢町、度会町、玉城町、多気郡明和町 (三重県) 明和町 木=サクラ オヤネザクラ 花=なし シンボル名=市の鳥 鳥など=なし 郵便番号=516-0037 所在地=伊勢市岩淵1丁目7番29号 伊勢型戦艦 伊勢(いせ)型は、大日本帝国海軍の戦艦の一形式。扶桑型戦艦 扶桑型に引き続き建造された2番目の超弩級戦艦である。 同型艦は伊勢 (戦艦) 伊勢、日向 (戦艦) 日向の 2隻。 当初は扶桑型(扶桑 (戦艦) 扶桑、山城 (戦艦) 山城)の3番、4番艦として予定されていた。しかし、予算の関係で予定していた3番艦の起工が遅れ、しかも扶桑型に欠陥が見つかったため再設計された。 本型は近藤基樹博士の設計である「扶桑型」の船体設計を参考として、経験を積み重ねて成長してきた艦政本部の若き精鋭陣の知恵を結集して設計され、随所に日本的発想と設計を感じ取ることができる物である。扶桑よりも全体の長さがやや延長されたと共に主砲塔の配置が変更され、砲戦の指揮制御と防御を両立すべく主砲塔6基を背負い式3組に分けた。 | ||
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