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三重県 都道府県名=三重県 区分=県 面積=5,776.44 境界未定=あり 人口=1,867,166 人口の時点=2005年10月1日 隣接都道府県=愛知県、岐阜県、滋賀県、京都府、奈良県、和歌山県 木=神宮杉 花=ハナショウブ 鳥=シロチドリ シンボル名=他のシンボル 歌など=県の魚:イセエビ 伊勢えび 県の獣:カモシカ 県の歌:三重県民歌 ISO 3166-2:JP-24 三重県道32号伊勢磯部線 三重県道32号伊勢磯部線(みえけんどう32ごういせいそべせん)は三重県伊勢市と志摩市を結ぶ主要地方道である。伊勢市岡本町の 伊勢神宮 伊勢神宮(外宮)前から伊勢市宇治浦田町の猿田彦神社前までを御木本道路と呼び、伊勢市宇治館町から志摩市磯部町川辺(かわなべ)までを伊勢道路と呼ぶ。 起点:伊勢市岡本町 終点:志摩市磯部町川辺 総延長:18.68km :三重県道32号伊勢磯部線は三重県道37号鳥羽松阪線と三重県道22号伊勢南島線の交差点付近の伊勢神宮外宮前伊勢市岡本町を起点とし、勢田町、宇治浦田町までの市街地の約3.1kmの区間の御木本道路と、宇治館町から志摩市磯部町恵利原までの山中と磯部町恵利原の水田地帯を通り、志摩市磯部町の市街地の磯部町川辺で国道167号に接続する約15.2kmの区間の伊勢道路を統合した三重県道である。御木本道路と伊勢道路は一本の道として繋がっているが、宇治浦田町から宇治館町までの区間に特別な別称がないため、御木本道路と伊勢道路の延長を合計した約18.3kmは三重県道32号伊勢磯部線の総延長よりも短い。 三重県の県道一覧 三重県の県道一覧は、三重県を通る県道の一覧である。 現行の三重県道番号は1971年12月に導入された。 三重県道1号 (欠番) ※1971~1977年は津奈良線、1977~1994年は上野南山城線(現県道82号) 三重県道2号伊賀青山線 ※1971~1975年は四日市武生線(現国道365号の一部)→1975~1982年は欠番 三重県道3号桑名大安線 ※1971~1982年は桑名近江八幡線(現国道421号) 滋賀県道・三重県道4号草津伊賀線(滋賀県道と共通) 三重県道5号北勢多度線 ※1971~1982年は上野青山線(現国道422号の一部) 三重県道6号四日市楠鈴鹿線 ※1971~1975年は上野名張線(現国道368号の一部) 三重県道7号水郷公園線 ※1971~1975年は名張御杖飯南線(現国道368号の一部)、1977~1993年は津上野線(現国道163号の一部) 三重県道 『三重県の県道一覧』より : 三重県の県道一覧は、三重県を通る県道の一覧である。 現行の三重県道番号は1971年12月に導入された。 三重県道1号 (欠番) ※1971~1977年は津奈良線、1977~1994年は上野南山城線(現県道82号) 三重県道2号伊賀青山線 ※1971~1975年は四日市武生線(現国道365号の一部)→1975~1982年は欠番 三重県道3号桑名大安線 ※1971~1982年は桑名近江八幡線(現国道421号) 滋賀県道・三重県道4号草津伊賀線(滋賀県道と共通) 三重県道5号北勢多度線 ※1971~1982年は上野青山線(現国道422号の一部) 三重県道6号四日市楠鈴鹿線 ※1971~1975年は上野名張線(現国道368号の一部) 三重県道7号水郷公園線 ※1971~1975年は名張御杖飯南線(現国道368号の一部)、1977~1993年は津上野線(現国道163号の一部) 三重県立津高等学校 三重県立津高等学校(みえけんりつつこうとうがっこう)は、三重県津市にある公立高等学校。三重県でトップクラスの公立高校だが、最も進学者数が多い大学は三重大学である。開校以来一度も制服が制定されたことがなく、同校の自由な校風をあらわしている。 1880年(明治13年) 津藩校有造館跡に津中学校開校 1899年(明治32年) 三重県第一中学校と改称(津中学校) 1901年(明治34年) 三重県立高等女学校開校 1922年(大正11年) 三重県立津高等女学校と改称(三重県立高等女学校) 1948年(昭和23年) 津中学校と津高等女学校が統合し、三重県津高等学校誕生 三重県小学校一覧 三重県小学校一覧(みえけんしょうがっこういちらん)は、三重県の小学校の一覧。 三重大学教育学部附属小学校 津市立安東小学校 津市立育生小学校 津市立一身田小学校 津市立大里小学校 津市立片田小学校 津市立神戸小学校 津市立北立誠小学校 津市立櫛形小学校 津市立雲出小学校 津市立栗真小学校 津市立栗真小学校国児分校 津市立敬和小学校 津市立修成小学校 三重県出身の有名人一覧 三重県出身の有名人一覧(みえけんしゅっしんのゆうめいじんいちらん)は、その名の通り、三重県出身の有名人の一覧表である。 田村元(第66代衆議院議長):松阪市 浜田国松(第30代衆議院議長) 斎藤十朗(第21・22代参議院議長):伊賀市 岡田克也(元民主党代表):四日市市 坂口力(元厚生労働大臣):一志郡白山町(現在の津市白山町) 浜地文平 藤波孝生(元内閣官房長官):伊勢市 中井洽(元法務大臣):伊賀市 川崎二郎(厚生労働大臣) 上田音市:松阪市 萩原量吉:四日市市 北川正恭(第4代三重県知事):鈴鹿市 宇田荻邨:松阪市 小川詮雄:松阪市 三重県立宇治山田高等学校 三重県立宇治山田高等学校は三重県伊勢市にある普通科高校。三重県立第四尋常中学校に始まり、旧制宇治山田中学と宇治山田高等女学校を前身とする県下有数の伝統校である。校訓は、「自主・自立」。往年と比べると、近年(とりわけ学校群制解消後)の進学実績面での成果は振るわない。1995年の伊勢高校との三群解消後は、自然科学コースの導入(2005年度募集停止)やプラチナホールの建立など、独自の取り組みを続けている。また、二学期制の実施、全普通教室への空調設備設置など学習面での指導体制と環境整備を進めており、各自の進路・自己実現を保障するための協力体制に力を入れている。伝統的に自由で伸び伸びとした校風で知られている。斬新な「プラチナの陽はふりそそぎ~」で始まる校歌は、草野心平作詞・深井史郎作曲。通称山高(やまこう)。 三重県立伊勢高等学校 三重県立伊勢高等学校は三重県伊勢市にある県立の高等学校。三重県立宇治山田高等学校 宇治山田高校、三重県立松阪高等学校 松阪高校等とともに三重県南部における進学校の一つで、伊勢志摩地区だけでなく、紀勢本線沿線からの進学者もいる。また三重県全体としてもトップレベルの進学校である。学校群制度の時代は三重県立宇治山田高等学校 宇治山田高校と比較されていたが、解消された現在では相対的に三重県立宇治山田高等学校 宇治山田高校の水準が下がり比較されることがなくなった。 2006年で50周年となる。そのため記念行事が多々予定されている。 1956年(昭和31年)創立 石原恒和(18期) - ゲームクリエイター、筑波大学院修了 三重県立神戸高等学校 三重県立神戸高等学校(みえけんりつかんべこうとうがっこう)は、三重県鈴鹿市にある公立高等学校。三重県の中堅高校。 1920年(大正9年) 三重県立神戸中学校開校 1934年(昭和9年) 公民科と実業科設立 1948年(昭和23年) 三重県立神戸中学校、三重県立河芸高等女学校、鈴鹿市立高等女学校、鈴鹿市立工業学校が統合し三重県神戸高等学校となる 1948年(昭和23年) 定時制普通課程設置 1949年(昭和24年) 三重県鈴鹿高等学校と改称 1950年(昭和25年) 三重県神戸高等学校と改称、白子部(現白子高校)と分離 1955年(昭和30年) 三重県立神戸高等学校と改称、プール完成 三重県立水産高等学校 三重県立水産高等学校(みえけんりつすいさんこうとうがっこう)は三重県志摩市にある三重県立の水産高等学校である。 1902年(明治35年) - 和具村外三ケ村学校組合立崎島水産補習学校設立 1907年(明治40年) - 崎島水産学校と校名変更し、入学資格を小学校卒業程度とする 1910年(明治43年) - 教育課程を改定し、修業年限を第1部2年、第2部3年とする 1920年(大正9年)3月31日 - 前期校廃校 1920年(大正9年)4月 - 甲種の三重県志摩郡立水産学校設立 1920年(大正9年)6月18日 - 開校式を挙行し、この日を創立記念日とする 1922年(大正11年) - 県に移管、三重県立志摩水産学校となる 1924年(大正13年) - 実習船「咲島丸」(18トン、石油発動機、30馬力)進水 三重県立四日市高等学校 通信制 三重県立四日市高等学校(みえけんりつよっかいちこうとうがっこう)は、三重県四日市市にある公立高等学校。三重二中以来、三泗地区はもとより三重県内でトップクラスの公立高校。県内有数の進学校で、著名な大学へ多数の進学者を出している。1995年まで四日市南高校と群制度を組んでいた。通称は四高(しこう)。 全日制の普通科、普通科国際科学コースとともに、高等学校#通信制の課程 通信制も設置している。全日制と通信制の生徒の間にはほぼ交流はないが、卒業式は一緒に行われる。教育課程は、高等学校#単位制による教育 単位制を採用している。 グラウンドをはさんで真前に近鉄富田駅が見え、地元では交通の便の良さでも知られる。 三重県立松阪高等学校 三重県立松阪高等学校(みえけんりつまつさかこうとうがっこう)は、三重県松阪市にある公立の高等学校。 自由な校風に育まれ、1910年(明治43年)に飯南郡立飯南女学校として創立。1948年(昭和23年)に学制改革で三重県立松阪南高等学校となり、1955年(昭和30年)に三重県立松阪高等学校と改称して、2000年(平成12年)に創立90周年を迎えた、歴史のある学校である。 通称は「松高」(まつこう)だが、学制改革時の校名から「南校」(なんこう)とも呼ばれることもある(同窓会の名称も「南窓会」(なんそうかい)である)。 いち早く65分授業や二学期制を取り入れて授業時間数を確保するなど教育に対する意識が高く、県内でも有数の進学校である。 三重県立明野高等学校 三重県立明野高等学校(みえけんりつあけのこうとうがっこう)は、三重県伊勢市にある三重県立の高等学校である。通称:明高。全国的には、かつて甲子園での野球部のPL学園や池田といった強豪校との対決で知られている。 1879年(明治12)7月 - 三重県勧業試験場として設立される。 1896年(明治29) - 明野高等養蚕伝習所と改称される。 1899年(明治32)12月 - 三重県農事講習所と改称される。 1926年(大正15)2月 - 三重県立養蚕学校と改称される。 1934年(昭和9)3月 - 三重県立明野養蚕学校と改称される。 1948年(昭和23)5月 - 三重県立田丸実業女学校と統合され、三重県明野高等学校となる。 三重県立津西高等学校 三重県立津西高等学校(みえけんりつつにしこうとうがっこう)は、三重県の公立高等学校。 中部学区中勢地域の県立高校。進学校であり、三重県内では三重県立津高等学校 津高校、三重県立四日市高等学校 四日市高校、三重県立伊勢高等学校 伊勢高校の各学区トップ校に次いで、北部学区の三重県立桑名高校 桑名高校と進学実績を競っている。三重大学をはじめとした国公立大学に多くの進学実績があり、上位5%は帝国大学 旧帝大、国公立大医学部医学科、早稲田大学、慶應義塾大学などに進学する。ただ、学校群制度時よりは実績が上がっていないのが実情で、ここ数年は東京大学に合格者は出していない。また、自由な校風で知られており、開校以来一度も制服が制定されたことがない。 三重県立上野高等学校 定時制 三重県立上野高等学校(みえけんりつうえのこうとうがっこう)は三重県の伊賀国 伊賀地区にある高等学校。中堅クラスよりやや上の進学校。最寄り駅は、近畿日本鉄道 近鉄近鉄伊賀線 伊賀線上野市駅である。上野高校周辺は、市役所、崇廣堂、小学校、 中学校が甍をつらね、伊賀市の文教地区を形成している。藤堂高虎が築城した上野城も近い。 伊賀地区には、ほかに名張桔梗丘高校、名張西高校、名張高校、あけぼの学園などの高校があるが、上野高校は伊賀地区トップの高校であり、地元ではエリートとされる。伊賀市議会議員や伊賀市役所公務員、伊賀管内の中小企業重役などに多くの人材を輩出している。有名作家や学者なども輩出している。 三重県立上野高校 『三重県立上野高等学校』より : 定時制 三重県立上野高等学校(みえけんりつうえのこうとうがっこう)は三重県の伊賀国 伊賀地区にある高等学校。中堅クラスよりやや上の進学校。最寄り駅は、近畿日本鉄道 近鉄近鉄伊賀線 伊賀線上野市駅である。上野高校周辺は、市役所、崇廣堂、小学校、 中学校が甍をつらね、伊賀市の文教地区を形成している。藤堂高虎が築城した上野城も近い。 伊賀地区には、ほかに名張桔梗丘高校、名張西高校、名張高校、あけぼの学園などの高校があるが、上野高校は伊賀地区トップの高校であり、地元ではエリートとされる。伊賀市議会議員や伊賀市役所公務員、伊賀管内の中小企業重役などに多くの人材を輩出している。有名作家や学者なども輩出している。 三重県立四日市西高等学校 比較文化・歴史コース 数理情報コース 三重県立四日市西高等学校(みえけんりつよっかいちにしこうとうがっこう)は三重県四日市市に位置する三重県立高等学校である。通称は四西(よんにし)。全日制の課程に、普通科を設置している。卒業後、大学・短大・専門学校等に進学する生徒が多い。 北勢地区では唯一、私服登校を認めている。また旧制服を標準服として制定し、授業やイベントの応じて服装の選択ができるようにしている。 周辺部は田園が広がり、のびのびとした雰囲気。 1975年(昭和50年)4月8日 開校式を挙行(普通科を設置) 1993年(平成5年)9月1日 服装規定改定(標準服・私服併用制を導入) 三重県中学校一覧 三重県中学校一覧(みえけんちゅうがっこういちらん)は、三重県の中学校及び中等教育学校(前期課程)の一覧。 三重大学教育学部附属中学校 津市立一身田中学校 津市立橋南中学校 津市立橋北中学校 津市立西橋内中学校 津市立西郊中学校 津市立東橋内中学校 津市立南が丘中学校 津市立南郊中学校 津市立豊里中学校 津市立久居中学校 津市立久居西中学校 津市立久居東中学校 津市立朝陽中学校 三重県立大学 『三重大学』より : ふりがな=みえだいがく 英称=Mie University 大学設置年=1949年 創立年=1875年 学校種別=国立 設置者=国立大学法人三重大学 本部所在地=三重県津市栗真町屋町1577 キャンパス=本学キャンパス 学部=人文学部教育学部医学部工学部生物資源学部 研究科=人文社会科学研究科教育学研究科工学研究科医学研究科生物資源学研究科 大学の略称=特に無し ウェブサイト=http://www.mie-u.ac.jp/ 「sea side キャンパス」の別名で呼ばれ、医学部を含め近畿日本鉄道 近鉄江戸橋駅至近の1ヶ所にキャンパスが集中している。 就職先としては、理系は国家(二種)、地方公務員や国内大手メーカーを中心に幅広く就職しており、また文系は教師、公務員、中部地区の中小企業、地銀・信用金庫などに多く就職している。 | ||
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