賃貸リンク 書籍案内 ウェブ検索 百科事典 都道府県

スピード

」に関係する百科事典
スピード
スピード(speed)
人や車などの物体が移動する速度、速さ。
スピード (トランプ)は、トランプによる遊び方の一つ。ジョーカーを除いた52枚のトランプを、赤と黒の2組に分け、2人が対面してゲームを行う。
SPEEDは、1995年にデビューした、当時平均年齢13歳の女性4人組の音楽グループ。
アメリカ映画の『スピード』(1994年)はスピード (映画)を参照のこと。続編は『スピード2』(1997年)。
覚醒剤の一種であるメタンフェタミンの別名の一つ。
Speedは、キリンビバレッジと松坂大輔が共同開発したスポーツドリンク。2000年3月発売。
kenのファーストシングル『Speed』。Speed (Ken)を参照。
その他のスピード


スピードワゴン
スピードワゴンは、井戸田潤と小沢一敬からなるホリプロ ホリプロコム所属のお笑いコンビ。通称「SPW」「スピワ」「スピワゴ」「ワゴン」。事務所の社長からは「スピード」と呼ばれている。
井戸田潤 ( いとだ じゅん、1972年12月13日 - ) ツッコミ担当。立ち位置は向かって左。
小沢一敬 ( おざわ かずひろ、1973年10月10日 - ) ボケ、ネタ作り担当。立ち位置は向かって右。
1998年12月11日 - コンビ結成。
2002年 - M-1グランプリ M-1グランプリ2002でワイルドカード(敗者復活)にて出場 。
2003年 - M-1グランプリ M-1グランプリ2003で決勝に進出する。
2003年度 - 爆笑オンエアバトルグランプリ ファイナル2位。


スピードワゴン (お笑い)
『スピードワゴン』より : スピードワゴンは、井戸田潤と小沢一敬からなるホリプロ ホリプロコム所属のお笑いコンビ。通称「SPW」「スピワ」「スピワゴ」「ワゴン」。事務所の社長からは「スピード」と呼ばれている。
井戸田潤 ( いとだ じゅん、1972年12月13日 - ) ツッコミ担当。立ち位置は向かって左。
小沢一敬 ( おざわ かずひろ、1973年10月10日 - ) ボケ、ネタ作り担当。立ち位置は向かって右。
1998年12月11日 - コンビ結成。
2002年 - M-1グランプリ M-1グランプリ2002でワイルドカード(敗者復活)にて出場 。
2003年 - M-1グランプリ M-1グランプリ2003で決勝に進出する。
2003年度 - 爆笑オンエアバトルグランプリ ファイナル2位。


スピードブレーキ
『空力ブレーキ』より : 空力ブレーキ(くうりきブレーキ)とは、空気力学的な力(抗力 空気抵抗)を利用するブレーキ 制動方法。空気抵抗は流れに対する物体の投影面積に比例すると共に、速度の二乗に比例するため、高速で動く物体のスピードを効率よく落とすために使われる。
宇宙開発分野では、エアロブレーキング (aerobraking, aerodynamic braking)・大気制動・空気制動などと、方法としての名称で知られる。
惑星探査機や再突入カプセルでは惑星の大気を抗力として用いることで、惑星との相対速度の差を減らす。空力ブレーキの歴史は宇宙開発の歴史と同じぐらい古く、地球周回軌道の軌道速度を相殺して大気圏再突入 再突入するために利用されてきた。空力ブレーキは、衝撃加熱によって宇宙機の運動エネルギーを機体のすぐ前方の大気の熱エネルギーへと変換するため、効率がよい。空力ブレーキを惑星再突入時に利用するには、機体を空気力学的に最適な形状に加工しなければならず、減速による強力な加速度も耐えなければならない。更には十分な熱遮蔽も必要となる。例えば、写真にあるアポロ計画の指令船のような形状である。火星・金星・木星への再突入にも空力ブレーキが利用されてきた。この方式には危険も伴い、スペースシャトルのコロンビア (オービタ) コロンビアは、主翼前縁部の破損が原因となって大気圏再突入時に機体が分解し、乗組員全員が死亡した。


スピードワゴンのキャラメル on the beach
水曜JUNK2 スピードワゴンのキャラメル on the beach(-オンザビーチ)はTBSラジオ&コミュニケーションズ TBSラジオをキー局にJapan Radio Network JRN系列各局で毎週水曜27:00~28:00(木曜3:00~4:00)に深夜放送されているラジオ番組。お笑いコンビ、スピードワゴン (お笑い) スピードワゴンの小沢一敬と井戸田潤がパーソナリティを務める。
パーソナリティ:スピードワゴン(小沢一敬・井戸田潤)
放送時間:水曜27:00-28:00 
2002年10月10日、「B-JUNK木曜日 スピードワゴンのNEXT TRACKS NEO」として放送開始、2005年3月30日にB-JUNKナビゲーターの矢村貴子が番組パーソナリティを抜け、2005年4月7日から現タイトルに改題。2006年4月5日に水曜JUNK2に移動した。オープニングでは井戸田が歌う即興ソングから始まる場合が多い。


スピードワゴンのキャラメルオンザビーチ
『スピードワゴンのキャラメル on the beach』より : 水曜JUNK2 スピードワゴンのキャラメル on the beach(-オンザビーチ)はTBSラジオ&コミュニケーションズ TBSラジオをキー局にJapan Radio Network JRN系列各局で毎週水曜27:00~28:00(木曜3:00~4:00)に深夜放送されているラジオ番組。お笑いコンビ、スピードワゴン (お笑い) スピードワゴンの小沢一敬と井戸田潤がパーソナリティを務める。
パーソナリティ:スピードワゴン(小沢一敬・井戸田潤)
放送時間:水曜27:00-28:00 
2002年10月10日、「B-JUNK木曜日 スピードワゴンのNEXT TRACKS NEO」として放送開始、2005年3月30日にB-JUNKナビゲーターの矢村貴子が番組パーソナリティを抜け、2005年4月7日から現タイトルに改題。2006年4月5日に水曜JUNK2に移動した。オープニングでは井戸田が歌う即興ソングから始まる場合が多い。


スピードグラファー
『SPEED GRAPHER』より : 『SPEED GRAPHER』(スピードグラファー)は、ゴンゾ GONZO製作のハードコアエロスサスペンステレビアニメ。
2005年4月7日から9月29日までテレビ朝日で木曜深夜26:40~放映。全24話。
音泉、ランティスのインターネットラジオ(番組名は「元・斉藤圭のスピードグラファー『快楽超人ユーフォリア』皆様の不景気を救います!」)など、多数のメディアミックスを展開している。
舞台は失われた10年の混乱から脱し、一部の富める者だけが我が世の春を謳歌する“快楽都市”と化した東京。
雑賀辰巳は、友人戸越清冶郎からセレブリティーのみが出入りできるとされる闇の社交場六本木倶楽部の潜入取材を依頼される。潜入に成功した雑賀は、六本木倶楽部の深奥で行われる儀式の巫女、女神として崇められる謎の少女、天王洲神楽と出会う。


スピードスケート
スピードスケート (Speed skating) は、1周400mのスケートリンクを周回し、ゴールタイムを競う競技。広義では、1周1_E2_m 111.12mのトラックを使うショートトラックスケート競技を含めることもある。
冬季オリンピックでは、男子500m・1000m・1500m・5000m・10000m、女子500m・1000m・1500m・3000m・5000mの個人種目のほか、トリノ大会から国別対抗団体種目として「団体追い抜き」が実施される。
発祥の地はオランダと言われ、古くから冬の間凍った運河や川を行き来するための交通手段として発達し、13世紀頃には、木靴の底に鉄製のブレード(刃)を取り付けた現在のスケートシューズの原型が出現した。1892年に国際スケート連盟 (ISU) が発足。翌1893年にアムステルダムで世界選手権が開催され、これが今に残る最古の世界大会となっている。


スピードシンボリ
名 スピードシンボリ
性 牡馬 牡
色 馬の毛色#黒鹿毛 黒鹿毛
種 サラブレッド
生 1963年5月3日
死 1989年5月31日
父 ロイヤルチャレンジャー
母 スイートイン
産 シンボリ牧場
国 日本
主 和田共弘
調 野平富久→野平省三(美浦トレーニングセンター 美浦)
績 43戦17勝(海外4戦0勝)
金 1億6320万7050円+5000ドル
スピードシンボリ(”Speed Symboli”)は、日本の競走馬。天皇賞 天皇賞(春)、宝塚記念、有馬記念2回に勝ち1967,70年の2度JRA賞 年度代表馬に選ばれ、海外でも善戦した。1990年、顕彰馬に選出された。七冠馬シンボリルドルフの母スイートルナの父である。


スピード太郎
スピード太郎(スピードたろう)は、宍戸左行による児童漫画。1930年代前半(昭和初期)に読売新聞の日曜付録に連載された。手塚治虫より先に映画的手法を取り入れたストーリー漫画として知られる。
『スピード太郎』は、少年太郎の活躍を描くストーリー漫画である。太郎は、クマとサルを仲間にして、山や船上などさまざまな舞台で悪党と渡り合う。スキー板を頭につけて逆さになって滑ったり、敵を追うために秘密基地から垂直離着陸機を飛ばすなど、滑稽なアクションとサイエンス・フィクション 空想科学的な小道具が全編にわたって描かれている。
この漫画は、映画的手法を取り入れたストーリー漫画の先駆といわれる。ここでいう映画的手法とは、視点の変化、クローズアップ、ロングショットなどの構図・構成をさす。例えば、太郎を高所に吊り上げているロープを悪党が切ろうとするシーンでは、吊り上げられた太郎とその下の地面を俯瞰で描いたあと、下からロングショットで太郎を小さく描いて、高所の恐怖感を煽る。そして、ピンと張ったロープに悪党のナイフが当てられている様子をクローズアップで描き、緊迫感を出している。


スピードネット
スピードネットは、東京電力が運営していた、ラストワンマイルとして無線(無線アクセス#Fixed Wireless Access FWA)を用いた、定額ブロードバンドインターネット接続サービスである。2006年5月31日にサービス終了した。
1999年夏当時、大半の地域において一般家庭や小規模事業所では3分10円の従量制の電話料金がかかり速度も遅いダイヤルアップ接続しかインターネットへの接続手段がなく、当時は固定電話 メタルケーブル加入者回線を独占的に保有している日本電信電話 NTTが、既に多大な投資をしたISDNへ固執するあまりADSLなど定額接続に積極的でなかったこと、ケーブルテレビ CATVやFTTHは、コストや社会的な理解の不足から、マンション等集合住宅への敷設が困難であったことなどから、これらのインフラは日本では普及しないと見込んだ東京電力、ソフトバンク、マイクロソフトが同年9月に合弁会社を設立し(構想発表は同年7月頃)、NTT回線に依存しない無線網を使った定額インターネット接続サービスを行うことが企画された。


スピード測定器
スピード測定器(スピードそくていき)は、運動する物体の速度の特定方向成分を測定する測定機器である。一般には米国ディケイター・エレクトロニクス社の商標であるスピードガンの名称で知られる。
測定する物体に向けて電磁波を照射し、物体による反射波を測定する。物体が電磁波の進行方向に向かって運動している時は、ドップラー効果によって反射波の周波数が変化するため、これと発射波の周波数を比較することにより、物体の速さを算出することができる。
ただし、電磁波のドップラー効果は角度によって変化するため、物体の運動方向から角度のずれをもつ点で測定した場合、本来の速度と異なる値が得られることになる。


スピードガン
『スピード測定器』より : スピード測定器(スピードそくていき)は、運動する物体の速度の特定方向成分を測定する測定機器である。一般には米国ディケイター・エレクトロニクス社の商標であるスピードガンの名称で知られる。
測定する物体に向けて電磁波を照射し、物体による反射波を測定する。物体が電磁波の進行方向に向かって運動している時は、ドップラー効果によって反射波の周波数が変化するため、これと発射波の周波数を比較することにより、物体の速さを算出することができる。
ただし、電磁波のドップラー効果は角度によって変化するため、物体の運動方向から角度のずれをもつ点で測定した場合、本来の速度と異なる値が得られることになる。


スピードリミッター
スピードリミッターとは、原動機(エンジンや電動機 モータなど)の運転最高速度を制限する制御あるいは装置である。自動車などの原動機を有する車両だけでなく、高速に動作する機械において事故防止の目的で備えられる。
何らかの方法で速度を検出し、設定された速度以上になると原動機の出力を低下させることで速度の上昇を防止する。
日本における電動アシスト自転車では補助は最大50%であり、速度が上がると電動機での補助を低くし、24km/hでは電動機の補助を行なわない方式になっている。日本以外ではこれらの制限がない場合が多い。
日本の原動機付自転車においては1980年代では点火の制御で対応する方式が主流であったが、減速比の設定で機械的に最高速度を制限する方式が採用されることもあった。2000年ころより電子制御燃料噴射を採用する原動機付自転車が登場し、自動車用ガソリンエンジン同様の制御が可能になった。


スピード (映画)
作品名 スピード
監督 ヤン・デ・ボン
製作総指揮 イアン・ブライス
製作 マーク・ゴードン
脚本 グラハム・ヨスト
出演者 キアヌ・リーブスサンドラ・ブロックデニス・ホッパージョー・モートンジェフ・ダニエルスアラン・ラック
音楽 マーク・マンシーナビリー・アイドル『スピード』
撮影 アンジェイ・バートコウィアク
編集 ジョン・ライト
配給 20世紀フォックス
公開 1994年6月10日(米国)1994年12月
上映時間 115分
製作国 アメリカ
言語 英語
制作費 3000万$


スピード・グラフィック
『グラフレックス』より : グラフレックス(英文名称:Graflex Inc.,)は、米国のカメラメーカーであり同社の主なブランド名でもある。事業の起こりは、ウィリアム・フォーマーとウィリアム・E・ショウイング両名がニューヨーク州で共同事業を開始したのが始め。
中でも、1939年から発売された4×5インチサイズやミニアチュールサイズ・3 1/4×4 1/4サイズ等のプレスカメラ「スピード・グラフィック(Speed Graphic)」、1961年から1970年の間に作られた4×5インチのプレスカメラ「スーパー・スピード・グラフィック(Super Speed Graphic)」等が有名である。これらは国際的に著名なプレスカメラとして1973年まで製造され続け、現在でも愛用者が絶えない。


スピードパス
『エクスプレス (サービスステーション)』より : ガソリンスタンド サービスステーションとしてのエクスプレスとは、エクソンモービルグループのエッソ(ESSO)、モービル(Mobil)、東燃ゼネラル石油のセルフサービスステーション (セルフ式ガソリンスタンド)。2001年に出店を開始、2005年末時点で全国に約550店舗を展開。「もっとも素早く、簡単なサービスを最もきれいで心地よい設備で提供する」というコンセプトに基づき、誰もがすぐに、気軽に利用できるセルフSSとする戦略を採っている。ドトールコーヒーショップやセブンイレブンを同じ敷地内に併設する新しいタイプの店舗も展開している。また、オイル交換などを行うモービル1センターを併設している店もある。


スピードワゴン (自動車)
『スポーツワゴン』より : スポーツワゴンは、乗用車のステーションワゴンの中で、スポーツ性や運転する楽しさを優先させた車のことである。
ボディ形状はステーションワゴンと同じ。多くは2列シートの5人乗りであり、開口部の大きいハッチバック式の後部扉を持つスタイルで、いわゆる4ナンバー登録の貨物車であるライトバンに類似する。しかし、最近はスポーツワゴンとしての運動性能を重視する傾向から、これらとは別設計のものが主流となってきた。動力性能・運動性能を高め、タイヤやサスペンション、ブレーキについてもいわゆるスポーツグレードのものを装備し重心も低めにすることで、「運転する事の楽しみ」をも両立することを意図している。それと同時に、ライトバンに匹敵する運搬能力を両立するものも数多い。このことから運動性能の向上に特化したスポーツカーに比べればおのずと限界があり、良く言えば実用と娯楽の両立であるが、悪く言えば妥協の産物とも言える。ベースとなったセダンモデルを有するモデルも数多い(スポーツセダンを参照)。


スピード指数
スピード指数( -しすう、Speed Figure)とは、主に競馬において、競走馬の絶対能力を数字で表すことを目的として開発された指数のこと。
馬の能力を独自に数値化する試みは古くから様々な予想家によって行われてきたが、現在「スピード指数」として知られているものの原型は、1975年にアンドリュー・ベイヤーによって提唱されたものが事実上の元祖といわれている。
スピード指数の基本的な発想は「全ての馬が同じ馬場状態の同じコースを同じ負担重量で走ったと仮定して、そのタイム(=スピード指数)を比較する」というもの。具体的には各競走馬のレースにおける走破タイム(厳密には各競馬場における平均的なレベルのタイムを示す「基準タイム」と走破タイムの差)を元に、レース距離や負担重量の高低、コース形態・馬場状態などによる数値の調整を行い指数を算出する、という形態を取るものが一般的だ。


スピードウェイ (インディアナ州)
スピートウェイ (Speedway) はアメリカ合衆国インディアナ州に位置する町である。2000年現在の国勢調査で、この町は総人口12,881人である。スピートウェイはインディアナポリス・モーター・スピードウェイの本拠地である。
スピートウェイは北緯39度47分31秒、西経86度14分60秒 (39.791943, -86.249988)w:Geographic_references#1 1に位置している。
アメリカ合衆国統計局によると、この町は総面積12.3 平方メートル km² (4.8 平方マイル mi²) である。このうち12.3 km² (4.8 mi²) が陸地で0.21%が水地域である。
2000年現在の国勢調査w:Geographic_references#2 GR2で、この町は人口12,881人、6,151世帯、及び3,278家族が暮らしている。人口密度は1,047.0/km² (2,708.9/mi²) である。539.4/km² (1,395.6/mi²) の平均的な密度に6,636軒の住宅が建っている。この町の人種的な構成は白人83.16%、アフリカン・アメリカン11.89%、先住民0.28%、アジア1.61%、太平洋諸島系0.02%、その他の人種1.20%、及び混血1.85%である。ここの人口の2.63%はヒスパニックまたはラテン系である。


スピード (トランプ)
スピードは、トランプを用いたゲームのひとつ。2人で遊ぶ。
2人のプレーヤーは向かい合って座り、対戦する。
ジョーカーを除いた52枚のトランプを、絵柄を見ながら赤(ハートとダイヤ)と黒(スペードとクラブ)の2組に分け、両者が1組ずつ持つ。
プレーヤーは自分が持っているカードを、裏を上にしてよくシャッフルする。
シャッフルし終わったら、シャッフルしたカードを相手に渡す。
プレーヤーは自分の前の場に表向きに4枚のカードを置く(場札)。残りは裏のまま持つ(手札)。
「スピード」または「いっせーの」という掛け声で、手札の一番上のカードを、自分の場札と相手の場札の間(場の中央付近)に、2人同時に置く(台札)。2つの台札が出来ることになる。この時、2人とも7.の動作に移れない場合は、どちらかが出せるようになるまで行う。