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札幌

」に関係する書籍

著書名 地図で歩く札幌―行きたいトコにすぐ行けるかんたん地図 (JTBのMOOK)
著者名
出版社 ジェイティビィパブリッシング
ASIN 4533068944
装丁 ムック
価格 ¥ 500

読後感想

概要:こんな札幌ガイドブック待っていました!!
本文:

著書名 るるぶ札幌小樽 ’09 (るるぶ情報版 北海道 2)
著者名
出版社 ジェイティビィパブリッシング
ASIN 4533071260
装丁 大型本
価格 ¥ 840

読後感想

概要:
本文:

著書名 札幌の美味しい店厳選700店 ’07-’08保存版 (2007) (ウォーカームック 89)
著者名
出版社 角川クロスメディア
ASIN 4047217573
装丁 大型本
価格 ¥ 780

読後感想

概要:
本文:

著書名 札幌・小樽―旭山動物園 (ことりっぷ (1)) (ことりっぷ)
著者名
出版社 昭文社
ASIN 4398153012
装丁 単行本
価格 ¥ 840

読後感想

概要:持ち運びに便利。
本文:

著書名 タビリエ 札幌・小樽 (タビリエ (1)) (タビリエ (1))
著者名
出版社 ジェイティビィパブリッシング
ASIN 4533063055
装丁 単行本
価格 ¥ 840

読後感想

概要:よい。
本文:

著書名 さっぽろ おさんぽ日和
著者名すずき もも
出版社 北海道新聞社
ASIN 4894534150
装丁 単行本
価格 ¥ 1,260

読後感想

概要:実用的〜愛用してます。
本文:知ってるお店もいくつか記載されているのですが、そのイラストが伝えるイメージはかなり正確ですよ! 
早速、近くのコーヒー専門店をさがし当てました♪ 

最近は住宅街のなかにポツンとあるようなお店が増えてるような気がしますので、
まめに歩いて取材してあるこの本はありがたいです。 常に車に積んであります。

可愛らしいのにバッチリ実用に値します。区域別の地図がうれしい。
ささやかな希望は、末尾の地図に直接お店の名まえを書き込んでおいてほしかったこと。
掲載ページを開くのにひと手間かかるのでね〜。 

概要:まってましたぁ。札幌おさんぽ
本文:観光客用って、地元札幌に住んでいる人間も使いやすいシロモノなのだが。
目立ちすぎるため、見ているだけでした。
地元新聞で見なれているイラスト案内。
これだと、切り抜きとかよりも、保存版って感じです。
(どちらかといえば、インドア派人間なので。)
好評だと、旭川編(ただいま動物園で注目の市)、函館編とかでるのかなぁ。

概要:北国。ゆっくりと。
本文: 「○○スーベ二イル手帖」とか「乙女の○○」とか。いい感じのガイドブックが出るたび、いつか札幌版が出るといいなぁと思っていたので、とても嬉しかった。色んなヒトに札幌に来て欲しいし、ここに住んでいる喜びを日々噛み締めたいと思う。

著書名 札幌はなぜ、日本人が住みたい街No.1なのか (柏艪舎ネプチューンノンフィクションシリーズ)
著者名林 心平
出版社 柏艪舎
ASIN 4434103512
装丁 単行本
価格 ¥ 1,600

読後感想

概要:
本文:

著書名 札幌富良野・小樽・旭山動物園 2009最新版 (マップルマガジン 北海道 4) (マップルマガジン 北海道 4)
著者名
出版社 昭文社
ASIN 4398263128
装丁 大型本
価格 ¥ 840

読後感想

概要:
本文:

著書名 札幌・小樽・洞爺歩く地図帳 ’08~’09 (Jガイドマガジン)
著者名
出版社 山と溪谷社
ASIN 4635926869
装丁 単行本
価格 ¥ 600

読後感想

概要:
本文:

著書名 一杯の珈琲を飲むためだけに行きたくなる札幌・小樽カフェ喫茶店案内―ここではない別の場所に行きたい人の為のガイドブック
著者名沼田 元気
出版社 ギャップ出版
ASIN 4901594567
装丁 単行本
価格 ¥ 1,890

読後感想

概要:写真が最高です♪
本文:私は地元に住んでますが。。行った事のあるところから見たこともない喫茶店まで この本の写真になると。。。とても懐かしくてホッとするような感じで
大好きな本です!もちろんこの本を読んで喫茶店めぐりもしました★
カフェもいいけど 昔ながらの喫茶店のよさがわかる本だと思います★

とにかく写真がいい感じで 開いてテーブルの上にインテリアとして使ってもまたいい感じで カバーをはずしてもまたかわいい表紙が出てくるし!
うれしいことだらけの本!すっかり沼田さんファンになった一冊です!
後半の「喫茶店の歴史」みたいなものも・・・自分の住んでる街の昔が違うかたちで知ることができた一冊です!

わたしも知らない街に ぶらりお茶しに出たい!!!


概要:ああすばらしき北海道喫茶店文化!
本文:またまたやってくださいましたね、ヌマ伯父さん。

『東京喫茶店案内』に続き、
ヌマ伯父さんのカメラで捉えられた札幌・小樽の喫茶店が、
懐かしく美しい写真の数々によって紹介されています。

そしてなんと、ヌマ伯父さんの伯父さん(!)による
「札幌喫茶界昭和史」(昭和48年発行)も復刻版として
約50ページにわたり紹介されています。

北の地で生まれて栄え、そして儚く消えていった喫茶店の数々、
店主やウエイトレスさんのこと、コーヒーのこと・・・などが
当時の素敵なマッチのデザインとともに記されています。

北の地ならではのお店の名前は、ほんとうに素敵です。
紹介したい気持ちは山々ですが、あとの楽しみにとっておきますね。

この1冊の本に、いたく感動した私は、

まさに「一杯の珈琲を飲むためだけに」
北海道へひとり旅することになりました。

もちろん一杯では済まないでしょうけれど(笑)。