賃貸リンク 書籍案内 ウェブ検索 百科事典 都道府県

品川

」に関係する書籍

著書名 品川食堂
著者名品川 ヒロシ
出版社 ワニブックス
ASIN 4847017838
装丁 単行本(ソフトカバー)
価格 ¥ 1,260

読後感想

概要:1000円以下だったら
本文:缶詰やインスタントラーメン、
カップスープ、麺つゆなどを使った
(比較的)簡単なレシピと
ちゃんと調理しているものと
2段構成になっています。

全体的にガッツリ系、男子が好きな感じで
お料理に繊細さは感じられませんが、
ちょっと食べてみたい感じはします。

お料理になじみがない方や
やってみたいけれど、どうやったらわからない、という
方が見るのにいいかも知れません。

ただ懇切丁寧なレシピではないので、
料理を全くしたことがない人には向きません。

料理を少し出来る人が
「もっと簡単な方法ないかな?」とか
「缶詰でも料理作ってみたいな」という人向けかな?

これで1000円以下だったら買いますが、
1260円はちょっと高いかな?

概要:blog
本文:blog見てたら買いたくなっちゃった(☆o☆)

ファンってほどファンじゃないけど、この人の本なら買いたいと思ったので買いたいと思います。

まだ買ってないけど良い本だと思います(笑)

著書名 品川ブログ デラックス
著者名品川 ヒロシ
出版社 ワニブックス
ASIN 4847017757
装丁 単行本
価格 ¥ 1,000

読後感想

概要:よかった
本文:おもしろかったですね。ファン必見です。
*アンチレビュー書いてる方に一言。この本はブログ本なんで、面白いかどうかはブログ見れば判断できますよね?なのにつまらないみたいなこと書いてる人は、なぜ読んだのか。この時点で本読んでないのバレバレです笑。

概要:中途半端
本文:いい人なのかいい人の振りをしてるのかその辺が胡散臭いですね。
僕のような捻くれ者にはただただ不快
こういった類の本にレビューも何もないとは思いますが、最初から最後までガッツリ中途半端です

概要:わたしは好きです*
本文:書籍化を楽しみにしてました*品川さんの人の良さが分かるのと、他の芸人さんや芸能人の人たちとのつながりも見えて面白いです*
呼んでてほっこりする本です。
逆に、芸人さんの芸人以外の面を見たくないという人はつまらないかもしれませんね。


概要:すごく面白い
本文:評価が悪いのが信じられないです 品川ブログはネットでも読めますが
本になると又格別です 私は読み終わりたくないと思うくらい、この本が大好きです
愛と笑いにあふれてます 純粋な心の人なら必ず感動しますよ
騙されたと思って是非読んで欲しい一冊です
周りの友達みんなにプレゼントしたい本です

概要:品川さんなめんな
本文:逆に品川もしも交際したら庄司も罵ってやればいいと思う。
と書いている奴がいるがもう品川さん結婚してるからwwwwwww


著書名 ドロップ
著者名品川 ヒロシ
出版社 リトルモア
ASIN 4898151833
装丁 単行本
価格 ¥ 1,470

読後感想

概要:へたれ
本文:中途半端な不良が集団で低次元のことをしているだけの話でした。10000万人殺しとか笑えるエピソードを期待していたので残念です。

概要:普通
本文:是非読む価値のある本ではありません。
本{も}普通です。

概要:品川は好きじゃないけど・・・
本文:文章がうまいわけではない…
けど、笑えるしとにかく読みやすい!!
普段小説を読まない人でも、1日で読めてしまうはず!

昔やんちゃだった人は絶対共感ができるし、
不器用ながら熱い友情がどこか懐かしい感じ。

「笑い」と「泣き」両方味わえる1冊。


概要:ドロップ
本文:久々に一日で読み終えた。面白くて一人で笑った(^O^)

概要:おもろい
本文:最近なにかと芸人さんの本が売れてるので読んでみました。こんな不良ならなってみたいと思った。思いっきりバカすぎ。テレビでの品川さんのイメージとは違く
こんな人間性あるんだと思いました。電車で読むとかなり不審者に思われるぐらい爆笑しました。ただ笑いだけではなく感動する部分が多くあり泣きました。もう一度読みたくなる本です。

著書名 品川ブログ
著者名品川ヒロシ
出版社 ワニブックス
ASIN 4847017307
装丁 単行本(ソフトカバー)
価格 ¥ 1,000

読後感想

概要:すごく良かった
本文:テレビ「検索ちゃん」の品川さんが面白くて好きで、買ってみました
意外にも(?!)品川さんの純粋な人柄が伝わるし、読み物としてもすごく面白い 心がぽかぽか暖かくなります
芸人さんの話も沢山出てきて、色んな芸人さんの素敵な一面が分かって、ミーハーな私は大満足です

概要:くどい
本文:感動とか笑いとか狙って書くのはいいと思う。彼は芸人であり、客の反応を見るのが彼の仕事なのだから。
だが、この本の内容はあまりにも狙いすぎている。媚びすぎている。
バラエティで見る若手たちの狙いすぎてくどすぎる芸風。
この本はそんな感じだ。

著書名 ドロップ 1 (1) (少年チャンピオン・コミックス)
著者名品川 ヒロシ
出版社 秋田書店
ASIN 4253213316
装丁 コミック
価格 ¥ 420

読後感想

概要:なかなか
本文:おもしろかったけどもう一度読み返したいとまでは思わなかったです。


概要:品川ヒロシ物語。
本文:自分は、暇つぶしに駅の売店で見つけたこの本。芸人の品川ヒロシ(品川庄司)と「クローズ」、「WORST(ワースト)」の漫画家高橋ヒロシがコラボして誕生した『ドロップ』。
 自分は、喧嘩ものの漫画を読んだことがなかったので、ちょっと好奇心で買ってしまいました。
 中学生が読んだらますます不良が増えそうだけど、結構面白かった。

著書名 輝きMAX!すべての子どもが伸びる特別支援教育―LD・ADHD・アスペルガー症候群から、いじめ・不登校・非行まで
著者名品川 裕香
出版社 金子書房
ASIN 4760823379
装丁 単行本
価格 ¥ 1,365

読後感想

概要:色々参考になりました。
本文:

著書名 戦争のほんとうの恐さを知る財界人の直言
著者名品川 正治
出版社 新日本出版社
ASIN 4406032622
装丁 単行本
価格 ¥ 1,680

読後感想

概要:現実的理想主義者の声を聞く
本文:この前、彼の講演を聞きました。すっかり品川正治氏のファンになってしまいました。その時私は「これからの護憲運動の指標になるかもしれない。経済が絡んでいるからだ。」と思いました。政治を動かすのは思想か、経済か、を問われると基本的には経済だと私は思うからです。

この本では、想像以上に経済人としての護憲の「戦略」が語られています。空想的理想主義ではないのです。あえて言えば、現実的理想主義といえるかもしれません。
品川さんはアメリカは「切羽詰っ」ているという。10ヶ月交代のアメリカでは兵士の交代が利かないでいる。だから早く九条二項を変えて欲しい。それを待つ余裕がないから、日本の海兵隊、韓国とドイツの最優秀のプロの部隊を動員したい。そのための米軍再編なのです。だから、日本が九条を国民投票で守れば、アメリカの政策を変えることが出来る、と言い切ることが出来るのでしょう。

「紛争」はなくならない。けれども「紛争を戦争にしない方法はありえる。」(42P)憲法の力をそう言い切る、老人の言葉に共感し、若者は何をすべきか。

「国家経済」にではなく、「国民経済」に軸足を置くのだといいます。例えば、アメリカの陸海空軍全体の総予算よりも日本の公共事業予算のほうが大きい。この「公共事業複合体」ともいえる体質を転換する。既得権益を守ろうとしている、ゼネコンやそれに結びついた与党ほかの政治家たちを転換させる。労働組合の声をもっと上げていく。(170P)

福沢諭吉は言いました。「一身独立して一国独立する。」それは品川流に言えば、「国民経済を確立して、アメリカから独立する。」とか「憲法を守って、九条の精神を世界に広げる」とか言うふうに私には読める。



概要:知っておきたい内容です
本文:戦後日本が目指してきた社会がどのようにな考えの基に誰によってその施策が進められてきたのかを分かり易くまとめられています。

その上で我々が持つべき「座標軸」として、平和憲法の大切さを重視する筆者の姿勢が良く現れていると思います。

印象的だったのが、「官僚と政府の施策と財政によって中産階級を育成し、諸外国に比べて格差の少ない社会を実現した所までは間違っていなかったが、増加した中産階級が真の市民階級にはなっていない」という指摘は全く同感でした。

近代史、現代史にあまり詳しくない人には是非ふれて欲しい一冊だと思いました。

概要:重要な提言です
本文:財界の重鎮から、戦争とは何か。アメリカと日本の価値観が違うと言われると、目から鱗が落ちると言う感じです。今まで財界は小泉改革という幻想に便乗していく始末でした。しかし、著者は敢えて今だからこそ平和憲法を守り、そこから日本を考えていく指針を我々に与えてくれます。平和憲法の下で経済を考えるという構想は素晴らしい物です。是非とも読んでもらいたい書物です。戦争体験者の著者だから言葉の重みもあります。

概要:胸が熱くなる本です
本文: 平和憲法を持って国際平和を本当に希求する国になるのか、戦争国家アメリカに追随し、その手下になって世界中の嫌われ者になるのかという選択をしなければならない状況に直面していると品川氏は言う。氏が望むのは、勿論前者である。格差の少ない、平和で民主的な世界の先導者となること、それが賢明な日本人の選択すべき道であることを、この本は熱く読者に訴えかけて来る。

著書名 日本企業のコーポレート・ガバナンスを問う
著者名
出版社 商事法務研究会
ASIN 4785708913
装丁 単行本
価格 ¥ 2,625

読後感想

概要:
本文:

著書名 心からのごめんなさいへ −一人ひとりの個性に合わせた教育を導入した少年院の挑戦−
著者名品川 裕香
出版社 中央法規出版
ASIN 4805825936
装丁 単行本
価格 ¥ 1,995

読後感想

概要:感動しました。国民総必読!
本文:少年院なんて自分には関係ない、とほとんどの人は思っているのではないだろうか。
本書を読めば、この少年院での試みが、どんなにこの社会に必要かわかると思う。

すべての親、すべての教育者、社会の犯罪について関心のある人、みんなに読んで欲しい。

この本に感動して友人に勧めたら、どこの書店にもなかったという。アマゾンだけじゃなくて、もっと宣伝されてしかるべき。

概要:本来は少年院の外で行われるべきだが
本文:発達障害の講演会などで宇治少年院での取り組みについて言及されることが多い。
それまで、私は恥ずかしながら少年院で少年達にどのような処遇がなされているのかまったくしらなかった。少年院で発達障害に有効なプログラム?なかなか結びつくところがなかった。

重大な事件を起こして入所する少年達。彼らには人の気持ちに共感できない、忘れ物が多い、初歩的な読み書き計算すら難しかったりといった問題を抱えている場合が多かった。連綿と培われてきた矯正教育の成果に発達障害という視点を盛り込むと、おどろくほど矯正の効果があがった。口頭での指示のみでなく、一つ一つ細かく、実演を含めながら指導する。会話を禁止することによって表情などを読むことを覚えていく。技術的な部分も重要だが、根本となるのは一人のこどもに真剣に向かい合う矯正教育への教官達の熱意である。
そんな宇治少年院での実践とその経緯を少年達のインタビューと改革に乗り出した教官達への取材を通して追跡したのがこの書である。

しかし、少年院で初めて信頼できる大人に会うというのも切ない話だ。
彼らが少年院で受けた支援は本来、家庭や地域・学校などで受けるべき支援だ。
これらの少年院の実践は素晴らしい。それでも、少年院でこのような実践をしなければいけない、少年院にはいるまでこのような支援を受けたことがないという現状(今でもさほど変わっていないと思うので、敢えて現状と)は哀しい。

概要:すばらしい本です。
本文:「実践できる効果的な指導をすべてやって
なんとか彼らを更生させたい」と模索し続ける
宇治少年院の先生達の取り組み。

軽度発達障害の視点を導入した指導法と教育効果に
ついても詳しく書かれています。

一人ひとりの子どもを見つめる大切さを実感しました。

概要:ありのままの少年を受け入れる少年院教育
本文:ノンフィクションライターとしての著者の力量が遺憾なく発揮されています。
「ありのままの少年を受け入れる」という教育は,少年が非行を克服して一人前の社会人となるために必要不可欠であり,刑務所における刑罰と区別すべき重要ポイントです。
しかし,こうしたいわゆる「個別処遇の原則」が実践されている現場(少年院)がいかに限られているか・・・。
残念ながら,法務省が主管する少年院の教育も,現場を支える個別の教官のカラーに左右されるというのが現実のようです。
本書で紹介された取り組みが,全国的な標準レベルとなる日が早く訪れることを強く願いつつ,この本をお薦めします。

概要:子どもを理解し、支援する手段を学ぶ為に
本文:本書を、発達障がいの子どもたちだけが対象の本と位置づけるべきでない。  確かに少年院生の多くは、メタ認知(想像力や人生の損得を計算する力)が弱いが、非行にはしるのはその能力の弱さのみによって起こるのではなく、家庭内での虐待・学校でのいじめにより周囲のサポートや自分がダメ人間だと思い込まされる成功経験のなさに加えて、安全な居場所がなくなったこと等リスク因子が重複する事によって、良好な状態が保てず非行となり、少年院でもその子どもに本当に即した個別的処遇計画をあてがわれず、無策に期間のみが経ち、やがて社会復帰しても再び少年院に戻ったり、更には『累犯障害者(山本譲司著)』になっているのではないだろうか?
 刑務所が、依然として建て前上の教育刑でなく復讐刑として運用されている以上、それ以前の少年院の時点で、院生を人として認め、生きる力を会得させて社会に戻すこのような取り組みこそ、「少年犯罪数の増加を偽り治安悪化を殊更に叫ぶことで、現在社会に蔓延する起訴できようができまいが何でもかんでも逮捕してしょっ引け!」というような風潮に竿をさす、良い意味での“破れ窓理論”の具現化になるだろう。
 能力の弱い子どもと、信頼関係の構築を土台とする体力・食事・読み書き・聞く力(コミュニケーション力)の向上を図ることこそ、全ての子どもの人間としての成長につながると確信できるでしょう。
 現在の弱肉強食格差社会は、新たなるリスクを生み出しており、その病巣を治す事と平行してこのようなプログラムが、矯正の為だけでなく家庭での躾や公教育のベースとなって少年の自殺や非行の低年齢化に歯止めをかけなければ、社会に満ちる“生き辛さ”はいつまでたっても我々の肩に重くのしかかるでしょう。


著書名 LD・ADHD・アスペルガー症候群 気になる子がぐんぐん伸びる授業―すべての子どもの個性が光る特別支援教育
著者名品川 裕香, 高山 恵子,
出版社 小学館
ASIN 4098373726
装丁 単行本
価格 ¥ 1,365

読後感想

概要:辞書的な読み方も役に立つ本
本文:障害名を知るだけではなくその子の特性を知り、支援・指導するために。

漫画入りで「子ども編」「教師編」「保護者編」で事例別にNGの対応・
グッドな対応のそれぞれの例、コラム、という構成です。
辞書的な読み方でいいと思います。

ところでいろいろな先生の講演を聞き、また本を読んでいると共通の話題や対応が出てきます。

例えば保護者への伝え方。
ストレートに出すとこじれることが多いということ。
まずは学校で支援を進め、その中でよいことを話す。
また、どんな支援が役に立ったかを連絡する。
逆に保護者からおうちでどのように対応しているかを教えてもらう・・・などなど。

この本にも出てきます。

概要:NGな対応・GOODな対応
本文: 1つ1つの項目がとても短くよくまとまっており、
最後まで集中して読める。また、必要なところだけ
読んでもいいだろう。漫画もあり、実際の学校現場が
イメージできやすいのもいい。このように、とっても
忙しい管理職や現場の先生が簡単にさっと目を通す
ことができるようになっている。

 現場の先生は連携に困り、管理職の先生は体制づくり
や協力を得るのに苦労しているのかもしれない。
知らず知らずのうちに自分が抱え込み、困り果てて
しまうことも少なくない。そこで、原点に立ち返る
余裕をくれる本である。

 というのは、児童を困った子ではなく、「困っている子」だ
との発想で描かれている本だからである。その
「困っている子」のために何とかできはしないかと、
子どもに対して、他の教師、そして保護者に対して、など
それぞれがそれぞれの立場の人を相手にできることが書いてあり、
バランスよく読むことができると思う。

 実際に授業をしながら振り返るためこの本を開いたり、
実践しながら同僚や先輩に相談したり、やってみて、
こんなことがあったよと仲間や後輩と報告し合ったりしながら
やっていくと、少しずつ「ぐんぐん」が見えてくるだろう。
とても大切な「教育」に疲れてしまわないためにも、
早めに手に取ってみることをおすすめしたい。


概要:あるある こういうこと!
本文:教室の中で立ち歩いていたり,何をどうやっていいのか分からなくて固まっていたりする子。いるんです!先生達もどうしてあげればいいのか分からなくて困ったり,何でそうなっているのか理解してあげられず叱ってしまったり,という教室での混乱状態。そんな子ども達を理解して,具体的な手だてが見つけ出せる本です。この本で,救われる子ども達も先生達も多いはずです。

概要:LD・ADHD・アスペルがー症候群気になる子がぐんぐん伸びる授業
本文:この本はぜひ学校の先生に読んでもらいたいと思いました。ADHDの子を特別扱いするのではなく、どの子にも個性がある、それを伸ばした授業や生活は、ひいてはどの子の為にもなるということを分かりやすく書いてある本だと思います。ただ頭からADHDの子をめんどくさいとか、否定するような先生には理解できないと思いますが・・・

概要:こんな子いないかな?
本文:本書はLD(学習障害)・ADHD(注意欠陥多動性障害)・アスベルガー症候群
のお子さんを担当される教師の一助となるため書かれた本です。
本書の構成はこうです。
1.子ども編(全33事例)
(代表例)
・読み書きが苦手な子にはどう対処したらいいのでしょう?
・読み書きだけでなく聴く事も苦手な子にはどう対処したらいいのでしょう?
・指示通り動けない子にはどう対処したらいいのでしょう?
2.教師編(全16事例)
(代表例)
・学校が特別支援教育に積極的でない場合、どうしたらいいのでしょう?
・中学校との連携をうまく取る方法を教えて下さい。
・保護者が非協力的な場合、どうしたらいいのでしょう?
3.保護者編(全8事例)
(代表例)
・子どもがADHDだと思う場合、保護者にどう伝えたらいいのでしょう?
・保護者に「事実誤認」と強く反発された場合、どうしたらいいのでしょう?

全57事例全ての事例について、適切なアドバイスと、やってはならない事について解説されています。
全事例の冒頭に4コマ漫画が載っており理解を助けています。
教師だけでなく親御さんにも読んでいただきたい1冊です。