賃貸リンク 書籍案内 ウェブ検索 百科事典 都道府県

単位

」に関係する書籍

著書名 知っておきたい単位の知識200 身近にあるけど意外に知らない、単位の不思議ワールドへようこそ! (サイエンス・アイ新書 66) (サイエンス・アイ新書)
著者名伊藤 幸夫, 寒川 陽美,
出版社 ソフトバンククリエイティブ
ASIN 4797347252
装丁 新書
価格 ¥ 1,000

読後感想

概要:知らない知識ばかりでびくーり
本文:

著書名 新しい単位―カラー版 (扶桑社サブカルPB)
著者名世界単位認定協会
出版社 扶桑社
ASIN 4594051286
装丁 単行本
価格 ¥ 500

読後感想

概要:お買い得。
本文:私はお値段のちょっと高い初期版を数年前に購入したのですが、
こちらの廉価版でも大きな差はありません。
十分だと思います。
日本が大好きな外国人の友達にプレゼントとして再度購入。
笑っていただきました。
単位とイラストに感じる違和感と、あるねーそういうシーンという
ミスマッチを感じられる1冊です。


概要:「意味ねぇ〜」単位
本文:「そこをついてきたか!?」と馬鹿馬鹿しさに唸る事必至。
五月女ケイ子の一見真顔のおバカイラストが最高のヒット。
くだらない事は真面目にやれば逆に面白くなる。500円で再発売の太っ腹にも拍手!!

概要:1mwm......。
本文:ビミョーにマンガではないのですが、3〜4年くらい前にちょっと流行った本がリニューアル出版されていたのでついつい購入。やはり笑わせてくれました。大爆笑!!
もともとBSフジで放送されていた「宝の地図」という番組の名物コーナーを書籍化して17万部のベストセラーになったものらしいです。

内容はといえば「インスタント焼きそばのお湯を捨てる面倒くささ」は1Yg(イチユギリ)と認定すると「蛍光灯の取替えを頼まれた面倒くささ」は5Ygとなる。(゜ρ゜)

「麦茶の容器を他人に見られた恥ずかしさ」は1mc(イチムギチャ)と定義すると、「ペアルックを着ている人たちの恥ずかしさ」は2mcで「ペアルックを見てしまった人の恥ずかしさ」は8mcになる。

という様なものが盛りだくさん。

あんまり笑いすぎて、マンガ喫茶のブースから笑い声が漏れてくることでしょう。その単位はというと・・・。1mwm......。


概要:シュール
本文:単位の付け方が絶妙ですね!!
どれも納得せざるを得ません(笑)
あと絵でも笑わせてもらいました☆
500円という50Chの気前よさなので買ってみてはいかがでしょう!?(←読めば意味が分かるはず)

概要:安いですから。
本文:価格も安く,早乙女ケイ子氏のイラストも満載の新しい単位のB6版での,出版です。私は,「新しい新しい単位」を先によんだ者でしたが,おそらくこちら方が面白いのではないか,と思います。価格が安いので,十分に読んでみる価値はあると,思います。

著書名 単位171の新知識 読んでわかる単位のしくみ
著者名星田 直彦
出版社 講談社
ASIN 4062574845
装丁 新書
価格 ¥ 987

読後感想

概要:単位の数にまず圧倒
本文:単位というものが、我々の知っているものから知らないものまで、こんなにあるということに、単純に驚かされます。
その単位も厳密に定義されているものから、慣例で使われているものまで様々です。
例えば「1mはクリプトン86原子が発する光が1秒の299792458分の1に真空中を伝わる行程の長さ」といったものから繊維の質量で使用されるらしい「番手」や面積の「エーカー」などといったものまで。

興味深かったのは、特に長さの単位について。そもそも人の実感から単位になっていたものが多いみたいですね。
例えば一里は「人が歩いて大体一時間くらいの距離」がスタートだったらしいとのこと。なので、平地の一里より山地の一里のほうが短かったようです。絶対的な距離としては各地バラバラでも、運用上は「歩いて一時間の距離」の方が旅に掛かる時間の目安としては便利だったんでしょうね。

世界的に単位が厳密に定義され、統一されていくことのメリットは大きいのは確かです。一方で、こういった実感ベースの距離の感覚が我々から消えていくのもなんだか寂しい気はしました。個人的な感想ですが、どんどん画一化が進む、今の経済のグローバリゼーションと思いが重なるところもありました。

そのように色々と考えることも多い本でしたし、ものの数え方とあわせて自分の子供には伝えていきたいと思う1冊でした。お勧めです。


概要:一家に一冊
本文:~一言で言えばトリビアの宝庫です。
タイトル通り、171の単位に関する基礎知識がずらりと並んだ事典。
ケチをつけるなら「“新”知識」というところくらいでしょうか。
別に新しくもなんともない、従来からの決まりなのですから…。

最近になった国際単位の認定に入ったり外れたり、という意味においては
新しいことにも多少意味はありますが…。

も~~ちろん単位の基準数値以外にも、他の単位との換算方法や由来
(これがトリビアの元)なども載っていて、「へー」というだけでなく、
何かの時に引っ張り出して参照するのにも最適。

図書館で借りるのではなく、是非中古でもいいから一冊持っておきたい本です。~


概要:さまざまな「単位」の由来や定義がわかる
本文:さまざまな「単位」の由来や定義をわかりやすく紹介している豆知識本。日常生活で使っているものから初めて名前を聞く単位までそれこそいろいろなものが紹介されている。現在の五円玉がなぜその重さになったのかなど「読んで納得」の挿話もおもしろい。著者は現役の中学校教諭。丁寧でソフト、わかりやすい語り口はさすが。好感がもてる。中学生レベルで理解可能。

著書名 単位がわかると物理がわかる―SI単位系の成り立ちから自然単位系まで (読んで楽しむ教科書)
著者名和田 純夫, 根本 和昭, 大上 雅史,
出版社 ベレ出版
ASIN 4860640136
装丁 単行本
価格 ¥ 1,470

読後感想

概要:west japan books 様
本文:確かに商品を受け取りました。
丁寧に梱包されていて、良かった
です。

概要:物理のもう一つのアプローチ方法
本文:著者の一人である和田純夫先生は理論物理の有名な先生です。大学生のテキストも何冊も書いておられますが読みやすくわかりやすい本が多いです。
さて、この本は「単位」という物差しで物理を考えようという趣旨ですがこれはかなり重要なアプローチ方法です。大学へ行っても役に立ちます。
ちなみに、大学へ行くと「次元解析」というテクニックを学びますがこれは非常に面白く有用なテクニックです。余裕のある高校生は少し背伸びして大学初年級用の専門書に手を出してみるのもいいかもしれません。

概要:様々な単位の成り立ちと仕組みを通して"物理"の世界と歴史を俯瞰する、はじめての総
本文:単位の意味を考えることによって、複雑に見える物理の原理がスッキリと理解できるようになります。現在主流になっているSI単位系は一貫性を重視して作られたものであり、単位の組立を考えることによって公式などを暗記しなくても“物理量”の性質を確認できるのです。そして話しは素粒子物理学などでよく使われる『自然単位系』へとつながっていきます。

著書名 新しい 新しい単位 (扶桑社サブカルPB)
著者名世界単位認定協会
出版社 扶桑社
ASIN 4594052703
装丁 単行本
価格 ¥ 600

読後感想

概要:サブカル好きなら是非。むしろサブカル嫌いには分からない本。
本文:

著書名 身近な単位がわかる絵事典―観察・調べ学習にやくだつ あなたも単位博士になれる!
著者名村越 正則
出版社 PHP研究所
ASIN 4569683495
装丁 大型本
価格 ¥ 2,940

読後感想

概要:子ども大好きです!
本文:

著書名 丸善 単位の辞典
著者名二村 隆夫
出版社 丸善
ASIN 4621049895
装丁 単行本
価格 ¥ 3,990

読後感想

概要:これ一冊で安心。
本文:本を読んだりしていて分からない単位や物の数え方を調べるのに使っていますが、今のところ、辞典で分からなかった単位はありませんでした。巻末の付録は読み物としても面白く、手元に1冊置いておいて損はない辞典です。是非、デジタル化もしてほしいなぁ。。紙面の都合もあり詳細な解説については多少の不満を感じることもありますが、調べ物のとっかかりは絶対に掴めますし、大満足な内容です。

概要:これ一冊で安心。
本文:本を読んだりしていて分からない単位や物の数え方を調べるのに使っていますが、今のところ、辞典で分からなかった単位はありませんでした。巻末の付録は読み物としても面白く、手元に1冊置いておいて損はない辞典です。是非、デジタル化もしてほしいなぁ。。紙面の都合もあり詳細な解説については多少の不満を感じることもありますが、調べ物のとっかかりは絶対に掴めますし、大満足な内容です。

著書名 単位が取れる力学ノート (単位が取れるシリーズ)
著者名橋元 淳一郎
出版社 講談社
ASIN 4061544519
装丁 単行本
価格 ¥ 2,520

読後感想

概要:面白くない
本文: この本はあまり面白くありません。少なくとも物理が好きになるきっかけにはならないと思います。物理は、短期間で理解しようとせず、じっくりと自分のペースで考えていくことで好きになる学問だと思います。難解すぎる本でも挫折してしまいますが、ある程度の数学的証明や、物理現象の解説が載っている本(学部で指定される本など)で勉強することが一番だと思います。この本は、とりあえず問題を解く上での公式を確認できる程度のものです。全然よくありません。

概要:単位取得を度外視すれば・・・?
本文:私は高校時代は物理を履修しておりました。この本を読んで高校時代の物理とは違った考え方が少し身に付いたかなと思います。今後の私の物理の勉強に多少は影響が出てくることを期待
しています。その意味では評価4、弾性体、流体を掲載してない事で評価1下げで評価3と致しました。他の評価者が言われる様にこの本だけでは単位取得は難しいと思われます。
取れた方もおられるかと思いますので・・・「過大広告」とは言えないのかもしれませんが
単位をとるだけの目的であれば、演習書を購入して演習を繰り返した方が効率が良いと考えます。それと、少し紙質を落としても良いので値段を落として欲しい。
著者もこの本を出発点として更に上を目指して欲しいと望んでいますので、この書籍を永久に自己手元に置くことを望んではいらっしゃらないと思います。そのような意味で訂装
の質を落としてもいいので、購読者がもっと増える事の方が著者の真意に叶っているかと
評価致しました。


概要:力学のガイドマップ
本文:大学で比較的詳しく物理を勉強して数年が経ち、改めて物理を復習しようと思って本書を購入しました。

筆者も述べていますが、高校と大学の物理の違いは、定理・公式の導出の過程に重きを置いている点だと思います。そのため、ほとんどの物理入門書は、この伝統に従って、多くの式を用いて比較的厳密な理論を展開します。もちろん、このような厳密さによって養われる物理的な感性は、将来物理を勉強していく上で必要不可欠なものですが、一つ一つの式の意味に固執するあまり、物理の全体像が見えにくくなるという欠点があります。

本書は比較的平易に書かれており、それほど時間をかけずとも読み切ることができ、大学の力学ではどのようなことを学んでいくのか、という大略が分かるようになります。厳密さをはしょっているので枝葉に惑わされることもなく、といって、その厳密さは筆者が強調する「イメージすること」で定性的に理解させることに成功していると思います。

本書のもう一つのお薦めは、大学物理に必須な基礎概念が、問題という形でそこここにまぶされているところです。平易だからといって、決して一般の入門書と比べてレベルが下がっているというわけではなく、エッセンスがしっかり凝集されています。また例えば「万有引力の逆二乗則は、それが遠隔力ではなく近接力であるであることを想像させる」といった多面的な見方も載せています。ただ単位をとらせるだけの本であれば、絶対不必要なこれらの記述から、筆者が読者に物理の面白さを説きたいという意欲を痛感します。

本書を物理を勉強する上のガイドマップとして、必要であれば、他の成書で厳密な理論に入っていくのがいいと思います。

唯一、本書で欠点を挙げるとすれば、タイトルに偽りを感じる点です。本書だけでは、恐らく単位は取れないでしょう。ただ本書を読んだ後に改めて成書を学ばずとも、演習問題を数題解けば、必ず単位が取れると思います。


概要:単位なんかとれんわ!
本文:僕は高校のとき物理履修していなかったんですが、
大学で物理の授業があるんでこの本を買いました。

 はっきり言ってこの内容で単位なんか取れないですよ。

本の内容自体はわかりやすく、理解できたんですが、
大学の定期試験の問題を解くのにはなんも役に立ちませんでした。


概要:十分良いでしょう
本文:受験用の勉強と違って、大学での勉強は定義を導いたり、概念を持って
解く問題が多くなるので、力学の演習書を解く前に、あるいは基本的な
概念をつかむのに、良いテキストだと思います。

著書名 単位が取れる微積ノート (単位が取れるシリーズ)
著者名馬場 敬之
出版社 講談社
ASIN 4061544527
装丁 単行本
価格 ¥ 2,520

読後感想

概要:理解のための本。内容少なめ。テスト対策に使うならば範囲要確認
本文:理解に主眼がおかれたわかりやすいテキストです。
高校である程度勉強された方ならば、短期間でマスターすることが可能でしょう。
高校レベルの基本的な微積分に習熟している方なら、3日で終わらせることもできると思います。
まったく出来ないとキツイですが、ついていけないことはない、というレベルです。しかし、その場合高校レベルの参考書で補完しながら進めることをオススメします。

内容が厳選されていますが、それがよいところであると同時に悩みどころでもあって、
授業によっては、範囲が十分カバーされていない、ということが考えられます。
具体的には、ダランベールの収束判定法がない。
グリーンの定理がない。広義積分は扱われているが、とても足りない。
広義積分の二重積分も扱われていません。
特に積分の範囲の少なさは、授業によっては致命的である可能性もあります。

これ一冊でテスト対策になるかどうかは、テストの範囲を確認してからのほうがいいです。
不安があるならば、同著者の書かれたキャンパス・ゼミのほうをオススメします。あっちの方が幅広くカバーしています。

というわけで、これだけだと単位が取れない可能性もけっこうあるので、タイトルに偽りありかも?と減点して☆4つです。
これで大まかな理解をして、あとは授業などで補完する、という使い方が賢いと思います。
演習量は少なめですので、それについて不安な方も別途問題集を使われたほうがよいでしょう。

概要:理系大学生向けの本
本文:「高校数学の微積まではついていけたが、大学で習う微積はわけがわからない。人生オワタ\(^o^)/」と嘆いている理系大学生は、本書が助けになると思います。
大学数学の教科書といえば「わかりにくい・読みづらい・巻末の解答省略」が当たりまえですが、この本は丁寧にわかりやすく解説してくれています。
大学数学教科書の堅苦しい理解不能な学術的記述にうんざりしている方は、この本が大いに手助けになると思います。
定理や公式の証明も丁寧かつ詳細に解説されているので、教科書の無機質な証明では理解できない私のような人間には非常に助かります。

ただ、高校数学(特に、微分積分、三角関数、指数関数、対数関数、極限)の基礎を理解していないと、本書での学習はスムーズにいかないと思います。
私が読んだ限り、この本は「高校で数学3・Cまで習得済み」という前提で書かれているようです。
著者は「高校で微積の勉強をしていなくても心配御無用」と書いておられましたが、微分積分を初めて学習する人は、本書での学習は少し厳しいと思います。
ですので、微積を基礎から学びたいと思っている人は、他の微積入門書を購入された方がいいかもしれません。

ちなみに、本書は「〜だよ」「〜だね」「〜なんだよ」というような口調で書かれていますが、個人的にはあまり好きではないです。
大学生向けなので、もう少し論文ライクな口調でもいいかと・・・。
なので星一つ減らしました。それ以外は完璧です。

※補足
本書に掲載されている問題数は多くないので、不安な方は別途問題集等を購入された方がいいと思います。



概要:思ったほど…
本文:授業でこれを教科書として使ったのですが、思ったほどという感じでした。
演習がほとんど穴埋めですので、これ一冊だけをやって、力がついたと思っても錯覚である可能性が高いです。
授業の補助程度に使うのであればいいと思います。
後は他の人も述べてましたが、口調がウザイ…。

概要:…
本文: 大学入学後すぐに習う微積の内容を解りやすく説明している。大学受験で定評があるだけあってわかりやすい。
 それはさておき、この著者の文章はどうにかならないのか!「〜なんだよ。」とか書かれても…読者は基本的に大学生以上なんだから、せめて「〜である」に統一してほしい。

概要:わかりやすい!
本文:偏微分,重積分など他の本ではよくわからなかった内容が、詳しい図と
ていねいな説明で手に取るようにわかりました。数学ってそんな特別な人でなくてもわかるんだ!と思わせてくれる本です。

著書名 単位 (雑学3分間ビジュアル図解シリーズ)
著者名
出版社 PHP研究所
ASIN 4569641202
装丁 単行本
価格 ¥ 1,260

読後感想

概要:
本文: