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北海道

」に関係する書籍

著書名 るるぶ北海道 ’08~’09 (るるぶ情報版 北海道 1)
著者名
出版社 ジェイティビィパブリッシング
ASIN 4533070450
装丁 大型本
価格 ¥ 880

読後感想

概要:
本文:

著書名 北海道へ (朝日文庫)
著者名
出版社 朝日新聞出版
ASIN 4022615850
装丁 文庫
価格 ¥ 693

読後感想

概要:200ページの薄い本だが中身は濃い
本文:

著書名 0円マップ北海道 ’08-’09 (SAN-EI MOOK ツーリングGO!GO!エリアガイドシリーズ)
著者名
出版社 三栄書房
ASIN 4779603943
装丁 ムック
価格 ¥ 880

読後感想

概要:
本文:

著書名 なまら北海道だべさ!! (双葉文庫)
著者名千石 涼太郎
出版社 双葉社
ASIN 4575713317
装丁 文庫
価格 ¥ 600

読後感想

概要:♪DA〜BE〜SA〜 DABESA! DABESA!
本文:既に単行本の方を持ってたのですが、こちらの方が最近の新しい情報も加筆されてたりするので購入いたしました。
沖縄や大阪、名古屋などの地方雑学本は結構出てるのに、何故か北海道本て少ないと思うんですよね。
定年退職の団塊世代狙いということもあるのかもしれないけど、沖縄本は最近えらい勢いで増えてるでしょう。
そういう面で、多少《だべさナショナリズム》をちょぼちょぼ見え隠れさせながらも、面白く読める北海道本が出たというのは道民の1人としても嬉しいところ。
いくら他県にライバル意識が無いとかいっても少しさみしいですからね(笑)
北海道といっても内陸と沿岸地域じゃ違うと思うし、道北、道南、道央、道東と・・・そのなかで同じ区分地域に属してたとしても、街と街の間の距離がかなり離れてたりとかするために生活習慣などにも若干違いがあったりして、「平均的道民」という一定の括りが出来ないのが雑学本や研究本が少ない原因かもしれませんね。
それに世代的な違いも加わるとケッコウ難しいかも・・。
私も北海道に住んでいながら、この本で初めて知った言葉や文化がありましたよ。


●ちなみに絆創膏の呼び方は、私は「カットバン」と呼びます。

●焼き肉に「サガリ」は絶対欠かせません(てか、殆どメインだし)

●私の住む所は男女とも「したっけ・したっけね」は使わない。「したら〜・したらね」なら使う。

●ゴキブリはいまだに実物は見た事も触った事もなし(だから是非、この目で見て、この手で感じてみたい・・)

●納豆に砂糖を入れるのは、子供の頃は好んでやりました。しかしアメリカンドッグにはケチャップが一番である。

●列車を「列車」と呼ぶことは殆どありましぇん・・フツーに「汽車」です。だってそれで通るんですから・・。

概要:北海道の小さな教科書
本文:【どんな本?】
一言で言えば、北海道についてかかれている本。
それじゃそのままじゃないかと思われますけれども。
それ以外に言い様はあまりありません!
北海道の人が書いた北海道についての面白さやトリビアのような情報満載。
そしてすんなり読めてすっきり面白い!
北海道白書とありますがまさにその通りの本です。
それ以上でもそれ以下でもありません。

【ここが面白い!】
北海道人の自分が読んだら、「あ〜。それそれ」「そうなんだよな〜」という情報。
あまり詳しくない人が読んだら「北海道ってそんなんだったの?」
「え? それってそうだったの?」という発見を得られることでしょう。
歳時記、食事情、道民性、北海道のナゾなど。
それぞれの項目ごとにまた小さい項目に分かれてるところが読みやすく面白い。
読みやすいことと時折出てくる北海道弁がまた良い味出してます。
これってなまら面白いんでないかい?

【お勧めポイント】
北海道に来る人、北海道に住む人、北海道の人。全ての人に目を通して貰いたい本。
文庫本という事もあり北海道旅行のお供にお勧め!
これがあれば北海道の違った面白さを知る事もできるのでは?
そういう感じのミニ情報満載です。

【最後に】
道産子が読んでも面白いこの本は、北海道の小さな教科書として使うのが良いかも?
この春こちらに越してきた内地の人とかには是非読んで欲しいですね。

著書名 北海道絶景ロードセレクション 2―Witness the utter beauty...Absorb Hokkai (2) (NEKO MOOK (926))
著者名小原 信好
出版社 ネコ・パブリッシング
ASIN 4777004260
装丁 ムック
価格 ¥ 980

読後感想

概要:写真集ではありません
本文:これは写真集と思って購入したのですが途中に広告が入っており興ざめします。しかし、ところどころに良い写真は有ります。巻末にある、イエローページは役にたちそうです。

概要:やっぱり"バイク乗り"
本文:好評につき?第二弾が登場。
やはり、感じるのは"バイク乗り"が撮った写真だという事。
上手い下手とかは別にして、"視点"が普通のカメラマンと微妙に違うのだ。
また、ところどころで出てくるどう見ても本職のモデルではない?
被写体のライダーの姿が、却って作り物ではない生っぽさを醸し出している。
変に気取ってない良さがある。
今回もこの一言。
「バイクで北海道に行きたくさせる」写真集だ。

著書名 北海道生活 2008年 11月号 [雑誌]
著者名
出版社 コスモメディア
ASIN B001GRRMF2
装丁 雑誌
価格 ¥ 880

読後感想

概要:
本文:

著書名 2009「北の大地へ/美しき北海道」壁掛
著者名堀町 政明
出版社 写真工房
ASIN B001DOKUEI
装丁 カレンダー
価格 ¥ 1,680

読後感想

概要:
本文:

著書名 北海道の歩き方 2008-09 (地球の歩き方ムック) (地球の歩き方ムック)
著者名
出版社 ダイヤモンド社
ASIN 4478055483
装丁 ムック
価格 ¥ 880

読後感想

概要:
本文:

著書名 るるぶ冬の北海道’09 (るるぶ情報版 北海道 3)
著者名
出版社 ジェイティビィパブリッシング
ASIN 453307281X
装丁 ムック
価格 ¥ 840

読後感想

概要:
本文:

著書名 北海道の歴史がわかる本
著者名桑原 真人, 川上 淳,
出版社 亜璃西社
ASIN 4900541753
装丁 単行本(ソフトカバー)
価格 ¥ 1,575

読後感想

概要:
本文: