賃貸リンク 書籍案内 ウェブ検索 百科事典 都道府県

冬のソナタ

」に関係する書籍

著書名 もうひとつの冬のソナタ
著者名キム ウニ, ユン ウンギョン,
出版社 ワニブックス
ASIN 484701569X
装丁 単行本
価格 ¥ 1,500

読後感想

概要:納得
本文:チュンサンとユジンのその後がとても気になり、この本を読みました。
3年間の空白の訳、その後の2人の関係が分り満足です。
欲を言えば、その後の内容をもっと続けて欲しかったです。


概要:感動を有難う御座います
本文:その後のチュンサンとユジンの愛の行方、気になっていました。
「冬ソナ」誕生に関する様々な出来事が良く解り、この本を読み終えた途端、
またDVDを見たくなりました。
本当にヨンジュンssi,ジウ姫はじめ、スタッフの皆さまのご苦労に感謝し、
「冬のソナタ」に有難う の気持ちで一杯です。
ファンはともかく、ドラマをご覧になった方にも見ていない方にも
是非読んで頂きたいと思う1冊です。

概要:}
本文:時間も忘れて、いっきに読んでしまいました。本当はドラマで見てみたかったです。お気に入りの一冊になりました。

概要:4
本文:『冬のソナタ』最終話の前に撮影されるはずだった話。
打ち切りでできなくなり、原作者が書いたエピソードがのっています。
また、最終話のその後も書かれています。
以前読んだ、『冬のソナタ特別編』のその後の話は原作者が書いたものではないので、納得できないものがありました。
でも、こちらのその後は読み終わったとき、「やっぱりこういう結末がいい。」と思わせてくれました。
これを読み終わったあと、完全版の最終話をまた観たくなります。

概要:その後に納得し、ほっとした。
本文:裏話や、作家の苦労はあまり興味ないのですが、空白の3年とその後が気になっていたので、読んで、納得できてやっとほっとしました。
写真も写りが鮮明でないものが気になりましたが、テレビを見たときの感動を再び思い出しました。最後の最後まで良く出来た物語だと思います。余談ですが、タロットの部分は私も好きではありません。作家の方はこだわっていらっしゃいましたが、こういったところは、読まなかった方が良かったと思いました。

著書名 冬のソナタで始める韓国語
著者名
出版社 キネマ旬報
ASIN 4873762456
装丁 単行本
価格 ¥ 1,995

読後感想

概要:2000円で・・・
本文:これだけの内容だったら満足ですねー。
1語1句間違いなく、全部のセリフを載せたとしたら2000円ではすまないのでは?
確かに全部のシーンが掲載されているわけではないので自分の好きなシーンがなかったりすると残念に思う気持ちもわかりますが、それでもこれだけのシーンのセリフをこの価格で読めるなら素晴らしい本ですよ。
ある程度ハングルに親しんだ人が、少しでも冬ソナの世界に浸りたい
って感じであれば買って後悔はしないような気がします。


概要:読んで楽しむ本
本文:難易度:中級〜

私が最初、この本に接したのがまだ韓国語を勉強し始めたばかりの半年前程の事です。無謀にも初学者にしてドラマのヒアリングに挑戦しようと思っての事。その時は、この本に対してかなり憤りを感じました。演者によって、台詞が省かれていたり、挙句の果てに台詞と台本が一致しない。。

当然すぐに本書を放り出しました。その後、ヒアリングは取敢えず置いておいて、読解の方を中心に固めてきました。それで最近再度、ドラマは置いておき、この本を読むと対訳とシナリオを読み比べて、予想外にも解読できる事に気付きました。英語の時は、読解を固めても映画を理解するのは苦難でしたが(文法崩れが多発)、ハングルは幸い、読解と会話はかなりリンクしているようです。ハングルは、口語体でも英語程、文体が崩れないのが特徴のようです。これは助かります。

本書のタイトルから誤解を招いているようですが、本書はヒアリングというより、シナリオを台本として読み、楽しむという意味合いの方が適切だと思います。ハングルの会話体に親しむ本と割りきって読むのが良いと思います。読解の観点で会話体に親しむという点では良書でしょう(但し、語彙や文法の解説が全く無いので基礎を抑えた中級者以上が対象)、ヒアリング書として捉えるなら上記の点で残念ながら良書とは言えないでしょう。ただ本書を熟読すれば、幅広い表現力が付き、ヒアリング力はさて置き、自然とシナリオ本に頼らずに会話体を理解できるだけの基礎力は付くと思われます。

ただ、文法・語法の解説が全く無いというのは、出版に際して労を嫌ったと捉えざる得ないでしょうね。

概要:2人の台詞・・・
本文:主人公二人の台詞が中心の本です
もっと、他の人たちの重要と思われる台詞も入っていて欲しかった
文法の確認も出来たし、「ああ、こういう時には、こう言うんだ」と、勉強になったところも多かったです
値段の割には、内容は充実していると思います

概要:ところどころセリフが違っていて・・・
本文:学習用に購入しました。冬ソナDVD全巻と一緒に。
まあまあ役に立つと思いますが、部分的に実際のセリフと異なるところがあって、ちょっとがっかりです。やはり忠実に書き出して欲しいところです。

概要:誤解を招くタイトル
本文:初心者にとって飽きやすいヒアリングが楽しく出来るという点ではかなりの優れものだと思います。
これ一冊読めば韓国語をある程度理解出来そうなタイトルですが、実際にこの本を役立てるためには一から韓国語の勉強をする必要があります。
韓国語の勉強をもっと楽しく、冬ソナをもっとおもしろく、そんな本なのではないでしょうか。

著書名 新・冬のソナタ 上
著者名キム ウニ, ユン ウンギョン,
出版社 ランダムハウス講談社
ASIN 4270003553
装丁 単行本
価格 ¥ 1,470

読後感想

概要:さすがオリジナル作家です
本文:

著書名 ピアノソロ 完全保存版 冬のソナタ
著者名秋 敦子
出版社 ヤマハミュージックメディア
ASIN 4636259165
装丁 楽譜
価格 ¥ 1,470

読後感想

概要:完璧です
本文:ドラマを思い出させる素晴らしい曲ばかりです。
ピアノが弾ける方はもちろん練習中の方もたのしんで又再放映している
ドラマと一緒にたのしめることでしょう!

概要:楽しめます!
本文:楽譜の読める方、冬ソナの余韻に浸りたい方、暇な方(笑)にピッタリなこの楽譜!!
自分の時間を楽しみましょう。
写真集のような始まりで、各話のあらすじ付き。
お話に浸りながら、ピアノの練習。。。素敵です☆
中級の楽譜ですが、初級レベルの私でも頑張れば弾けるかも♪と思われる音符運び!
きっとあなたも大丈夫、一緒に練習しましょ^^

概要:写真集のような楽譜にびっくり(^^♪
本文:ピアニストを目指していた私の感想をまず。ピアノ経験者でしたら
皆さんすぐに弾けるでしょう。初級者程度ですので興味のある方は
頑張れます。とりあえずビアノを趣味とする私のような方は初見で
いけます。
そして肝心な内容ですが、サントラそのものが楽譜に落としてあり
冬ソナの世界に思いっきり入れますね。またうれしいことにソロ&弾き語りの二種類。それに韓国語の歌詞付き!!
なんでしょう。弾きたくて購入した楽譜なのですが、どうみても写真集
です。冬ソナ ファンにはたまりませんね!(^^)!

概要:やればできる!わたしにも!
本文:CD「冬の恋歌」と楽譜をにらめっこして、私にも弾くことが出来ました。弾けるようになったのは「はじめて」と「記憶の中で」です。25年ぶりのピアノの練習がこんなに楽しいとは・・。こんなに熱中している自分に驚いています.星4つにしたのは、伴奏曲が多かったからです。ピアノ曲がもう少し入っていればうれしかったけれど、ドラマの挿入歌なのでこんなもんかなとも思っています。

概要:私でも弾けたぁー!!
本文:ピアノを弾くのは、ウン十年ぶり。そんな私でも綺麗に弾けました。やはり、チュンサンのように弾きたいという思いが、熱かったのかしら。難しそうな旋律のわりには、簡単に弾けます。冬ソナファンは、12月のノーカット版の放送が始まる前までにマスターすれば、その時の放送が、倍楽しめると思います。

著書名 ピアノで弾く 冬のソナタ~CD伴奏付き~
著者名ビデコ
出版社 晩聲社
ASIN 4891883162
装丁 単行本
価格 ¥ 1,470

読後感想

概要:これなら弾けるかもしれない。
本文:

著書名 新・冬のソナタ 下
著者名キム ウニ, ユンウ ンギョン,
出版社 ランダムハウス講談社
ASIN 4270003561
装丁 単行本
価格 ¥ 1,470

読後感想

概要:
本文:

著書名 冬の恋歌(ソナタ) / ミュージック・アルバム
著者名
出版社 ドレミ楽譜出版社
ASIN 4810844943
装丁 楽譜
価格 ¥ 1,365

読後感想

概要:ヴァイオリン譜あり
本文:「最初から今まで」は、ソロ譜のほかに弾き語りバージョンがあり、なんと日本語の歌詞になっています。「My Memory」と「あなただけが」には、バイオリンとピアノのデュエット譜面があり、さらに、ヴァイオリンパート譜も載っているのはなかなか気をつけていると感じました。「すみれ」「記憶の中へ」「初めて」がありませんのでお気をつけて。                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                

概要:とってもきれいな曲ばかりで良かったです。
本文:冬ソナのサントラのCDを買ったので是非私も弾きたいと思い買いました。正直楽譜を見ずに買うのは少し抵抗があったんです。簡単すぎるとあまり曲がきれくないし、難しすぎると弾けるようになるまでにかなり時間がかかってしまうのでどうしても最初に楽譜を見たかったんですが、近場に楽譜を売っている所がなくて「だめもと」で買いました。

でも本当に買ってよかったです。そんなに難しくないんですが旋律はとてもきれいで、少し練習するだけでかなり弾けるようになりました。
ちなみに私のピアノのレベルはあまり高くありません。中の下というところでしょうか…


概要:ピアノだけなら・・・
本文:こちらには、バイオリンバージョンがあるので、購入しました。
バイオリンで弾くのも、なかなかよいですぞ。

しかし、
ピアノだけなら、
「ピアノソロ 完全保存版 冬のソナタ」
をおすすめします。
マイメモリーは「ピアノソロ版」では、
ト長調に編曲しているのですが、
こちらは、原曲通り変ト長調(flat6つ)です。
そんな調、弾けるもんか!!!(失礼)


概要:冬のソナタの世界が身近に!
本文:ドラマの感動と共に心に残る曲を自分で奏でる事で、DVDやCD、本を鑑賞するのとはまた違った、能動的に冬ソナの世界に関われる幸せを味わえます。アレンジもオリジナルの雰囲気を損ねない良質な物だと思います。充分楽しんでいますが、何といっても名曲「初めて」が未収録な点、それに私としてはPianoVr.の「初めから終わりまで」前半、特に伴奏の音域が低い点と譜玉が少ないのが残念だったので星4つに留めました。デュオVirのアレンジはメロディも伴奏のアルペジオも音域が高めになっているので、そちらを参考に自分で少し変えて弾いています。

概要:いい!!!!
本文:シンプルな楽譜ですが、サントラに近い音が出せると思います。 小学生以来ピアノをあまり触っていなかった私でも、少し練習したら弾けるようになる気がします。 まだ、弾けませんが・・・(^^;)
星五つじゃない理由は、「はじめて」が入ってないから。 あの曲も欲しかったなぁ・・・

著書名 ジョンア姉さんの冬のソナタ
著者名パク ヒョンスク
出版社 マガジンランド
ASIN 4944101066
装丁 単行本
価格 ¥ 1,470

読後感想

概要:ジョンア姉さん大好きです
本文:キム次長とジョンア姉さんのいない「冬ソナ」なんかつまらないと思う私です。チュンサンとユジンのカップルはちょっと暗めでこもりがちなカップルですが、この先輩コンビが現れることによりドラマにリアリティや力強さ、人情味を加えてくれているのは間違いありません。
そんなジョンア姉さんから見た共演者たちへの感想も興味深かったし、彼女オリジナルの大ハッピーエンドの21話も大納得のストーリーです。ここにもキム次長との掛け合いがたくさん出てきて思わず笑ってしまいました。
各ページに冬景色の印刷がされていて美しい本です。巻末では女優パクヒョンスクの姿をより深く知ることができ、美しく賢い人だと認識をあらたにしました。

概要:ラストはやっぱりこうでなくってちゃ!!!
本文:ヨン様、ジウ姫、ヨンハさんの撮影時の裏話など第1章、第2章で描かれていますが、私は第3章、ジョンア姉さんの書いた21話の創作シナリオが、気に入ってます。
チュンサン、ユジン、のことを心から心配していたのは、キム次長とジョンアさんだったんですね。
本当の意味でのハッピーエンドなので読み終わった後、心が温かくなりました。

概要:モヤモヤがすっきりした感じ・・・
本文:「不可能な家」で再会した二人のその後がずっと気になっていました。ジョンアさんから見た「第21話」のシナリオがとてもリアルで良かったです。四人の情景を思い描きながら、涙・涙・・・
ドラマの撮影秘話も皆さんの努力がありありとつたわってきました。
半信半疑で読み始めましたが、いっきに読んでしまいました。
やっぱり「冬のソナタ」は永遠に不滅・・って感じです。

概要:何度読んでも
本文:ジョンア姉さんから見た ヨンジュン.ジウ ヨンハなど 俳優人の凄さ
わかっていましたが あらためて読み 冬のソナタがここまで愛された理由が
わかる気がします 極めつけは 21話のシナリオを読めたこと。。。ジョンアさんの目から見たその後だったので余計にリアルで 感動し もしも冬ソナ
続編なんていうことがあるならば こうあってほしいという願望そのもの
でした やはり冬ソナは 永遠なり。。。

著書名 冬のソナタ 完全版〈1〉 (ヴィレッジブックス)
著者名キム ウニ, ユン ウンギョン,
出版社 ソニーマガジンズ
ASIN 478972249X
装丁 文庫
価格 ¥ 798

読後感想

概要:どこを開いても、その場面に入ってしまう!
本文:家族、友達にも内緒の隠れファンの私がピアノの楽譜、CDに続いて購入したこのシリーズの4冊。一言で言えばシナリオ集ですが、予想に反して買って良かったと満足しています。ドラマを見ていて”ん?”と思う個所がいくつかありましたが、この本を読んで納得できました。テレビ放映ではカットされていた場面が全て載っているので、ジグソーパズルのピースが全て揃った感じかな。原文ではこういう風になっているんだと、日本語版で意訳されている部分も興味深く読め、ト書きもその場面を思い起こしながら楽しめました。
文章にすれば短いのに、ドラマの中では一言一言が本当に大切に語られている事に改めて感動し、ドラマの味わいが深まりました。

概要:TVの感激が蘇ります。
本文:シナリオで描かれた「冬のソナタ」です。TVで嵌った方にはかなりお薦めです。それは、日本語版は、平均10数分韓国オリジナルをカットしたものだそうだからです。この本では、カットされた部分も含めて掲載されていますし、また、日本語に訳した際に、日本人に伝わりやすいように意訳された部分も言語のニュアンスに近づいた翻訳はされていますので、あれっと思う部分に度々出会えます。そういう意味では、TVで味わった感激がもう一度味わえます。読みながら、頭の中に映像が浮かび上がってきます。冬のソナタファンの方、必読です。

概要:ノーカットで謎がとける!
本文:話題沸騰の「冬ソナ」ですが、残念ながら、NHKで放映中のドラマは日本向けで、結構な部分がカットされています。だから、どうして、こうなるのかな?と不思議に思えたところが、この本を読むことでなぞが解消!この本を読んでまた、ビデオのカット版を見ると、どうして、ここをカットするのだろうと思った位、大切な所も。是非、本で、あらたな感動を。

概要:古きよき時代を思い起こさせる名著
本文: 吹奏楽団のコンサートで、偶然この「冬のソナタ」を知り、
曲の美しさに、虜になってしまった。
NHKのテレビをみても、インターネット・ブロードバンドの
配信(1回のみ無料、韓国原版)をみてもぐんぐん引き込まれていく。
 これは、単なる恋愛小説ではなく、20数年前の古きよき時代の
思い出を、韓国の風景を通じて思い起こさせる。

 この、4冊セットは完全版で、NHKのテレビではカットされた部分、
またブロードバンド配信の日本語字幕では表現できなかったような訳を
的確に表現している。他の訳本と比べ物にならない。
最初、台詞形式の脚本は戸惑ったが、1回でも映像をみると、登場人物が
頭に浮かんできて、本当におもしろい。おすすめである。


概要:いいような、悪いような・・・
本文:遅れ馳せながら冬ソナの波に乗りました。
テレビでカットされているところも載っている、ということで
購入し、謎解き感覚で読みました。
ドラマのシーンを思い出して涙することもしばしば・・・
でも、1話~5話までだなんて、少なすぎやしませんか?
売上重視のような気がして、ちょっと不満です。
だって、これ読んだら、絶対2巻買うでしょうから(笑)

著書名 冬のソナタ 特別編
著者名「冬のソナタ」特別委員会
出版社 晩聲社
ASIN 489188312X
装丁 新書
価格 ¥ 1,575

読後感想

概要:作品として読むには・・・
本文:どうにも「小説」としての文のなさに読み辛さを感じた。
ファンのサイトで盛り上がりをみせただけに留まった内容。

こうして本にするなら、ファンの書いたものを原作とし、プロが脚色して出したほうが広く一般的にも受け入れられるのではと思う。

ひとつの物語としてこの作品に惹かれたものとしては、少し残念な気がした。


概要:私の冬ソナは、静かに終わりを告げた。
本文:ノーカット版・冬のソナタのDVDを何回も観ました。
20話の再会のシーンが、あっけなく終了し、その後は??
と考えていました。
 そんな時にこの本に出会い、出版してくださった委員会の方々、
翻訳して下さった方に心から感謝しています。 
原作のないドラマでしたから、映像で観られない、感じ取る事ができない、

あいまいだった部分が、この本を読むことによって補強され、私の中で、しっかりとしたストーリーとして、心に残す事ができました。
 色彩・表情さえイメージすることができ、涙を流しながら読み進みました。長男のユソンが、ニューヨークに向かう部分を読み終わったとき、不思議な安堵の念に駆られました。

 この地球上のどこかに、きっとこんな家族が、暖かく寄り添い、生きているのだと思うことで、ふんわりと、落ち着いた気持ちになりました。 
これで、私の中での冬のソナタは、静かに終わりそうです。  
ファンの方には、是非お奨めの一冊です。


概要:人それぞれ
本文:いろいろ評価されていますが、私は涙が止まりませんでした。
本でも映画でもその人によって感動する場面が違うと思うので
私は正直読んで良かったです。
現実ではない想像の世界ですから・・・・

概要:正直な所・・・
本文:私も皆さん同様に次の展開を期待して特別編を買ったのですが正直、買わなくても良かったと思います。
文面に関してはファンの人たちが書いたモノを寄せ集めたと言わんばかりに統一感がなく原作と同じ作者が書かれた方が良かったと思います。

概要:冬のソナタの人々感謝!
本文:ドラマでは、チュンサン、ユジン、サンヒョクが中心ですが、この本では、他の登場人物、チェリン、カン・ミヒ、ジンスク、サンヒョク母、本人の目線での心境が書いてあり、興味深かったです。

7章目の、ドラマ最終回続編、「不可能の家」での再会・結婚は本当に完全ハッピーエンドで、もう読んでいてうれしくて泣いてしまいました。

8章目、二人の子供、ユソンの日記はかわいくて最高です。日記をもっと読みたかったです。ユソンが主人公で冬ソナ続編ドラマを作ってほしいとまで願ってしまいます。冬ソナが終わったあとの余韻を楽しませてくれるステキな本でした。宝物にします。