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」に関係する書籍

著書名 生徒会の四散 碧陽学園生徒会議事録4
著者名葵 せきな
出版社 富士見書房
ASIN 482913366X
装丁 文庫
価格 ¥ 609

読後感想

概要:
本文:

著書名 この業界・企業でこの「採用テスト」が使われている! 2010年度版
著者名SPIノートの会
出版社 洋泉社
ASIN 4862483135
装丁 単行本(ソフトカバー)
価格 ¥ 1,575

読後感想

概要:サンプル画像で意味が分かった
本文:「有力企業1200社の詳細なテスト実績を掲載!」ってのが何のことかよく分からなかったが、サンプル画像を見て、意味が分かった。これが今年も当たるのだとしたら、すごい。大手はだいたい載ってるみたいだ。

概要:SPI以外にもいろんなテストがある。
本文:有名なSPI以外にもいろいろなテスト会社が筆記試験を出しているということを紹介している。
GABとかCABとかSPIと全然内容が違い、かなり難しい。



後半には、どの会社がなんというテストを使っているかが表になっている。
たとえば、
●●テレビ→Webテスト(TG-WEB:計数・A8・G9)
▲▲商事→GAB
■■証券→テストセンター
みたいなかんじで載ってます。
この表使うと、無駄な時間使わずに対策できます。

概要:便利な情報
本文:これで調べれば、どこの企業が何のテストを使ってるかわかるので、便利です。
闇雲に対策せずに、これで調べてから、どのテストを対策すべきか、どの問題集を使うべきかを判断すると効果的に時間が使えます。

概要:筆記対策の1冊目
本文:この本こそ、筆記対策として最初に使うべき本だと思います。どこの企業がどのテストを使っているのかが載っているので、これで調べて、そのテストの対策をするのが、一番効率的です。
その企業の筆記がSPIであれば、同じ著者の「これが本当のSPI2だ」へ、テストセンターなら「これが本当のテストセンターだ」へ、Webテストなら「Webテスト完全突破法へ」、CABやGABなら「CABGAB完全突破法」へと進みます。

概要:1200社の筆記情報
本文:大手企業がどの種類の筆記テストを実施しているかが載っている本。その数、1200社。
たいていの企業は毎年コロコロとテストを変えたりしないで、同じテストを使い続けるらしい。この本があると、事前に対策ができるので、かなり有利。

これ、大学のキャリアセンターのおすすめ本でした。自力だと、こういう便利な本があるとはちっとも知らなかった。

著書名 生徒会の一存―碧陽学園生徒会議事録〈1〉 (富士見ファンタジア文庫)
著者名葵 せきな
出版社 富士見書房
ASIN 4829132523
装丁 文庫
価格 ¥ 588

読後感想

概要:いいね!
本文:マテリアルゴーストから作者のファンになったんですが新作おもしろいです
主人公のキャラがいい
女の子たちも可愛いし
パロディ盛りだくさん(笑)
続刊も続々でてます
読めば読むほどおもしろいです

概要:ゆるいw
本文:主人公らが生徒会室で雑談するだけのノベルです。特に
ワクワクするような展開やビックリするようなオチはありません。
笑えりゃいいや、って人や絵柄が気に入った人は買ってもいいかも。
期待しすぎて肩すかしなところもあったがギャグ自体は面白かった。
作者自身もあとがきで書いてましたが「こんな小説あり?」って感じでしたね(笑)

概要:いやはや、面白いな…
本文:所々に出てくるネタ等には思わず笑ってしまう。結構ありがち(?)な会話のノリは非常に面白い。
気になったら、買ってみると良いと思う。
損をするということは無いはずだから。

概要:読み込める
本文:生徒会で役員の美少女と主人公が雑談してるだけの話しですが読んでて面白い。

ボケ、ツッコミの応酬が非常に笑わせてくれます。

マテゴとは一風変わった葵さんの作品、買って損はない。

概要:駄弁って笑うだけではない
本文:限られた場所(生徒会室)で限られた人物達(美少女4+黒一点)が駄弁ってるだけ……。ただそれだけなのに妙に話に入り込め、普通に笑って楽しめる意外と新しい学園コメディ小説です♪
短編形式のストーリー構成で、文章なんかも良い感じに砕けているのでサクサク読めるのが魅力だと思います
しかも、登場人物達の面白おかしいお喋りの内容にしても、締めるべきところは真面目に締めてくれるので、各話に共通して笑って誤魔化す曖昧さや適当さがないのも(私個人の)好感度が高かった理由というかポイントです♪
基本的に笑って楽しむコメディなのに、どこか【それだけ】では終わらせない部分も併せ持つ……
そんな感じで個人的にはこの【生徒会の一存】は好きですし、是非続巻を期待したい作品です♪

著書名 生徒会の日常 碧陽学園生徒会黙示録1 (富士見ファンタジア文庫)
著者名葵 せきな
出版社 富士見書房
ASIN 4829133287
装丁 文庫
価格 ¥ 609

読後感想

概要:生徒会室から飛び出した日常話
本文:あのグダグダ生徒会の外伝的位置付けな短編集。健と深夏の2年B組に転校生がやって来るストーリーを中心に、くるむと知弦の3年A組の話もあり、ドラゴンマガジンに関わる生徒会の話や、一遍ながら健の過去話もある。盛りだくさんとも言えるが、このシリーズはやはり生徒会メンバーが全員揃って成立するものなので、どの話も少しずつ何か足りない感じがする。それでもそれぞれの話にそうした不足を補うキャラが登場して華を添えている。あの中目黒君や宇宙姉弟などは今後も登場して欲しいキャラである。それにしてもブルマ姿の生徒会長という表紙カバーイラストは反則だろう。もともと強烈な萌え絵なのにこれでは(ごく一部には)破壊力あり過ぎ。

概要:次巻こそ真冬を
本文:番外編ですね。面白かったです。私的にはいつもの生徒会室での雑談よりも楽しめました

気になったのは全体的に鍵と深夏中心だったので物足りなさはありました。特に真冬はかなり出番が少ないように感じましたし
カラーページの「真冬ファンへのお詫び」は表紙的にも内容的にも納得です

作者である葵さんの
「このシリーズを書いているとコントや漫才の台本を作っているのではないかと思ったりする」
というコメントのとおり今回も笑わせてくれました

特に欠ける生徒会
ルシフェルはかなりきましたね

概要:番外には番外の良さ・雰囲気がある
本文:"生徒会シリーズ"の短編集……と言うか番外編になります
タイトルから分るように生徒会メンバー達の普段の様子を描いた短編が主な内容
中でも、個人的にメインとなるのは鍵や深夏が属する"2年B組"の話だと思います
鍵にとってはいろんな意味で付き合いたくない人物が転校して来ます(笑

基本的にいつものようにメンバーが揃って生徒会室で駄弁るシーンはあまりありません
その辺に少し違和感を感じ、話のテンションもそこそこ落ち着いた印象を受けました

最後に「ふぁきん、ゆー」のフレーズで初登場する"とあるキャラ"が可愛かったです

概要:生徒会シリーズの番外編です。
本文:生徒会シリーズの番外編でドラゴンマガジンに掲載された話と書き下ろし作品にて構成されています。

私は文庫本派なので一気に読み進めましたが、このシリーズを読まれている方なら思わず所々で思わず噴出し笑いをしてしまう箇所がいくつも散りばめられています。
そしてこの本の主人公の過去を垣間見るような話や、主人公がその場に存在せずに展開してゆく話などがあり、充実した内容だと思います。

このシリーズをまだ読んでない人はシリーズの最初、生徒会の一存 (富士見ファンタジア文庫 あ 3-1-1 碧陽学園生徒会議事録 1)から入ってみるといいかも知れません。
そちらで気に入ってから読まれた方が、きっと何倍も楽しめると思います。

概要:番外編です
本文:日常なのに黙示録(笑)っていう今作はドラマガの短編と書き下ろし数点を載せた番外編になっています。
いつもとは違った視点で読むことが出来ました。
挿絵のほうも新しいキャラが多々登場しています。

いつもに比べるとちょっとギャグ成分が足りない感じがしましたが、今までこのシリーズを買ってきた人なら問題ないレベルだと思います。

追記ですがあとがきで4巻は12月発売となっていますが1月発売に変更になったようです。

著書名 生徒会の二心 碧陽学園生徒会議事録2 (富士見ファンタジア文庫 166-8 )
著者名葵 せきな
出版社 富士見書房
ASIN 4829132787
装丁 文庫
価格 ¥ 609

読後感想

概要:メタ物語……的
本文:本文を読んでいると到底そんな感じがしませんが、
この本は一応「副会長が生徒会で起こった事を記録した物語」という設定になっています。
つまり、ホームズが解決した事件をワトスンが記録したもの、という設定になっているシャーロック・ホームズシリーズみたいな物ですね。
なので、副会長はわざと自身の事を道化じみて描画している、というような事を他の登場人物が注釈入れてます。
が。
こんな文章書くヤツは道化じみてるじみてない以前に、文句無く変態です。

内容はといえば、徹頭徹尾、生徒会の生徒会室での駄弁りです。それだけです。この第二巻でその辺の事を作者自ら言及してネタにしていますが、本当に駄弁りの記録に過ぎません。
これだけで二冊書いたのは確かに凄いといえば凄いですが、それと面白いかどうかは別問題である、と言わせていただきます。
内容的にオタクネタを多用し、自分達が物語の中の人物である事に半ば自覚的であるようなメタ視点も頻繁に使っていて、「ハルヒ」と「ハヤテ」と「絶望先生」を足して4で割った感があります。
……まあ、つまり、割りすぎというか、挙げた3つほどの濃さはないなーという感じで。
欠点を挙げるとかなりありますが、作者が自ら指摘しているものばかりですので、ここでは挙げない事にします。この第二巻の最終章と、あとがきとで言いたい事は全部言われてしまいました。
最終章については、登場人物があまりにも作品に対して自覚的なので、いつの間にかあとがき(座談会形式)に突入してたのかと思いました。
まあ、つまり、とてもメタ物語的なオタク話なのです。

概要:面白い!読み返した!
本文:一存と同じ進みかたですが笑える所は笑えるし萌えありだし適度に真剣味も含んでるしイラストいいし総合的に良いです。

ですがストーリー性は皆無ですのでハヤテとか好きな人にオススメ

概要:前作と変わらず、でも笑えました♪
本文:軽快というか軽妙な文章、
そしてテンションの高いボケとツッコミの応酬で見事に笑わせてくれます♪
アニメや漫画などの小ネタも、知っていればなお笑える
しかも、ただ笑わせて終わり!ではなく、
締めるべきところはきちっと締めてくれるので投げっぱなし感がないのも相変わらず好感が持てました(もっとも、今回は一部例外もありましたが…)
要するに前作"生徒会の一存"と特に変わらない内容です(苦笑
変わらない内容ですが、それでもまだまだ色褪せない、飽きない魅力が詰まってると私は思います♪
前作を楽しんだ方なら間違いなく買いです!
いつもの生徒会メンバーに今回、これまた魅力のある新キャラが加わります。その辺も要チェック!かと

ちなみに、あとがきから読む派の方へ
今回のあとがきは11ページ(…だったと思う)の大ボリュームです(苦笑
半ばやけくそ感も漂う読み応えのある(?)あとがきでした…(笑

著書名 創立!? 三ツ星生徒会1 そのとき恋3がはじまった (ファミ通文庫)
著者名佐々原 史緒
出版社 エンターブレイン
ASIN 4757745796
装丁 文庫
価格 ¥ 609

読後感想

概要:
本文:

著書名 生徒会の三振 碧陽学園生徒会議事録3 (富士見ファンタジア文庫)
著者名葵 せきな
出版社 富士見書房
ASIN 4829133139
装丁 文庫
価格 ¥ 609

読後感想

概要:楽しいZE!
本文:生徒会シリーズ遂に3巻突入!いつものような生徒会面々の雑談が楽しかったです
飽きたという意見もボチボチあるそうですが、こういう小説も一つ位あっても良いかと
思います。ちなみにプロローグが隠された本編っていう感じです。次回が微妙に気になります。

概要:生徒会の一存シリーズ3作目
本文:生徒会の三振、内容はギャグです。

相変わらずの生徒会メンバーの暴走っぷりに終始笑いっぱなしでした。

次巻はゲーマーズの特典やドラマガの読み切りなどをまとめた短編集になるようです。

概要:藤堂リリシア可愛いな
本文:一存から買ってますがホント面白いですね

読んで気になったのはゲームや他の小ネタの○が次ページや次行でずれていたり(メタルギアが使われていてメ○ルギアが次の行でメタル○アなっている)していて分からなくとも後に調べることができるのでそういうのに疎い人に優しくなっていました。

内容は変わらず生徒会での雑談ですが椎名姉妹の過去がわかります。
あと藤堂リリシアが口絵などに出てます。

メタ物語的だと批判が二心のレビューにありましたがあれはあれで面白いですし、物語に入り込めないって…そういう小説じゃないですし

まぁグダグダ書きましたが最高に面白いギャグ小説?ですので是非買ってみては?

概要:未だに衰えない雑談小説
本文:まず、"生徒会の一存""生徒会の二心"とこのシリーズを楽しんだ方々は無条件に手に取って問題ないと思います
最初の頃と比べて、ツッコミの応酬が若干弱くなった気がしますが、それでも十分に一定の勢いを保ってます
一つの話題についていろいろと脱線暴走しながら雑談するだけなので内容に関しては特に記すべき事柄がないとして、とりあえず、この"三振"における特色を三つほど挙げてみます

・1話だけ(久々に登場する)別のキャラ視点で話が進む
・椎名姉妹の過去と現在が明かされる
・いつもの不穏なプロローグとエピローグに大きな動きが!?

以上の三つ辺りをキーポイントとして(って言うほど大袈裟ではないですが)頭の片隅にでも置きつつ、後はいつものようにゆるゆるな生徒会活動を楽しんで見てください

尚、このレビューはどちらかと言うとシリーズを読み続けている人向け(?)ですので、初見の方は"生徒会の一存"からどうぞ
……まぁ、内容的にはびっくりするほど変化がないので、いきなりこの"生徒会の三振"から読んでも差し支えはほぼないと思いますけどね(苦笑

著書名 GP学園生徒会執行部 2 (2) (花音コミックス Cita Citaシリーズ)
著者名こうじま 奈月
出版社 芳文社
ASIN 4832285831
装丁 コミック
価格 ¥ 670

読後感想

概要:
本文:

著書名 必勝・就職試験! 【玉手箱対策用】8割が落とされる「Webテスト」完全突破法【1】 2010年度版
著者名SPIノートの会
出版社 洋泉社
ASIN 4862483283
装丁 単行本(ソフトカバー)
価格 ¥ 1,575

読後感想

概要:Webテストの全体像が分かる本
本文:「玉手箱」という種類のWebテストの対策本です。
Webテスト対策用で3冊出ているうちの1冊。
Webテストの全体像が最初に書かれています。
途中からが、玉手箱に特化した対策法や玉手箱の再現問題。



概要:外資は玉手箱多いです
本文:何社か外資企業を受けましたが、玉手箱多いです。この本は、玉手箱対策としてはベストだと思います。一応、Webテストのシリーズで3冊ともやりました。

概要:GABにはない、玉手箱ならではの問題有り
本文:すでにGABの問題集はほかで持っていたので買う必要はないと思っていたけど、イメージ画像を見て、「表の空欄の推測」はよく見ると全然GABと違うのが分かったので、良かったです。
英語が出るのもGABと違うので、結構あせります。

概要:TBSのWebテスト対策に
本文:TBSのWebテストでまったく同じ玉手箱の問題が出た。
これやっておくとかなり良い。
性格テストもあったが、これもかなり複雑で、たぶん重視されていると思う。
数学の問題で、表の?マークに入る数値を答える問題は、異常なほど難しい。慣れてないと、相当きつい。
この本に実務教育の「Webテスト1【玉手箱シリーズ】完全対策(2010年度版)」をプラスした。表の?マーク問題は、実務教育の問題集のほうが量が多くて良かった。
2冊併用がよい。
とにかく、たくさん解いて、光速で解けるようにしておくべき。



概要:SPIより難しい
本文:SPIとWebテストは似てるのかと思ってたら、全然違った。
SPIの勉強してても、意味無いです。
個人的には、SPIよりWebテストのほうが難しいと思う。
本の最後に、どこの企業が何という種類のWebテストを使ってるかという表が載っていて、参考になった。
大手はほぼ全て何らかのWebテストを使っていた。さらに、「テストセンター」という試験をしている企業も多いみたいだ。「テストセンター」もチェックする必要がありそうだ。


著書名 日本国勢図会〈2008/09年版〉
著者名
出版社 矢野恒太記念会
ASIN 4875491395
装丁 単行本
価格 ¥ 2,700

読後感想

概要:いまいちな資料集
本文: 説明書きとともに、いろいろなデータが載っている本。しかし、説明書きがかなりおそまつ。どの数字が前年から何パーセント上がった下がったなんていう説明は、数字をみれば大体わかることので、いらないと思う。また、特定のデータの注目すべき点もあまり解説してくれてないし、全てのデータに言及しているわけでもない。これを買うくらいなら、帝国書院から出ている『地理データファイル(2008年度版)』(467円)を買った方がコストパフォーマンスがいいと思う。掲載してあるデータも多いし。また、財政について勉強したいようなら、『図説 日本の財政(平成20年度版)』がよい。公務員試験のテキストとしても使われるくらいだから。


概要:中学受験生必携!
本文:社会の入試問題を作成する中学の先生が見ると言われているのが本書。
統計は毎年変わるので最新版を買う必要がある。
例えば、ピーマンの生産高第一位は宮崎県ではなく茨城県。
夏以降過去問に取り組む時も本書を脇に置き、最新統計を確認する必要がある。
おすすめ!