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ルービックキューブ

」に関係する書籍

著書名 頭を鍛えるルービックキューブ完全解析! 決定版 (TJ MOOK)
著者名
出版社 宝島社
ASIN 4796656871
装丁 単行本
価格 ¥ 890

読後感想

概要:あっと言う間にできました。
本文:まあ当然といえば当然だと思いますが、
本の通りに動かしていくとあっという間にできちゃいました。
感動しました。
が、手順を追って動かしていくだけですから出来て当然なんですよね・・。
「あ〜なるほど、ここをこうするからここが変わらずにこれをここにもってこれるのか〜」
という理屈が分からないです。
1回や2回そろえただけでは。

多分、何回もマニュアル見ながらしているうちに理解できてくるのかなあと思ってますが。

当分あそべるように思います。


概要:なにをいまさら感もありますが…
本文:何かの偶然で6面そろったルービックキューブ。を、4歳の娘にぐちゃぐちゃにされた上に、
6面そろえろとのご命令に従い、やむなく手にとりました。

完璧でした。あっという間に6面そろった上にルービックキューブの基本原理の説明があり、
分け分からんかった6面体が、今日からは違って見えます。
市松模様などのパターンキューブの解説もあり非常に楽しめました。


概要:「買い」です!!
本文:「頭を鍛える ルービックキューブ 完全解析」(2005年版)とどう違うのか、悩んでおられる方は、迷わずこちらを買いましょう!
2005年版は、インターネット上の解法をそのままプリンターに印刷したようなイメージを受け、買って損をしたような印象を受けますが、
この「決定版」は、キューブの図がCGとなり、とても見やすくなっています。
LBL法の初心者用のページをコピーして友人に渡したり、、
こちらの方こそ、永久保存版です。


著書名 ルービックキューブ[6面完成攻略書付き] 今世紀最大の傑作パズル
著者名
出版社 永岡書店
ASIN 4522484542
装丁
価格 ¥ 1,980

読後感想

概要:攻略は案外簡単です
本文: ここ最近は3Dパズルの人気が再燃しています。その元祖とも言えるのがこのルービックキューブです。解説書も付いているのでみながらやれば簡単に攻略できますが、みなくてもそれほど難しくはありません。3×3ですが、その上級版の4×4や5×5も発売されていますし、海外のものでは6×6や7×7も入手できます。これらの立方体キューブのその手始めには丁度良いかとおもいますし、またこれら上級の立方体キューブパズルの入門編でもあります。値段も25年前から据え置きのようでお値打ちかと思います。ぜひ試してみてください。

概要:6面完成できた
本文:小学生の頃に流行った時は、全然できなくて、結局分解する羽目になったりした。

財布にも入る携帯サイズの「攻略書」のおかげで、時間潰しをしながら、小学生の時には実現しなかった「自力6面完成」が出来るようになった。

20年ぶりにスッキリしました。(笑)

また、攻略書には「ルービックキュービスト認定証申し込み券」が付いていて、この券と「キューブを完成させた写真(2枚)」と500円分の切手を同封して申し込むと、日本ルービック協会発行の認定証がもらえる仕組みになっている。

6面完成の記念にシャレで申し込んでみたら、賞状チックでカッコいい認定証が届いて、結構嬉しかった。(笑)

子供と一緒に遊びながら「問題を解決するプロセス」「問題を解決したときの達成感」を教える事も出来るので、小学生くらいの子供を持つ親御さんへのプレゼントにも良いかも。

著書名 ルービックキューブ 7日間集中トレーニング (晋遊舎ムック) (晋遊舎ムック)
著者名小西 克幸
出版社 晋遊舎
ASIN 4883806774
装丁 単行本
価格 ¥ 880

読後感想

概要:フィンガーショートカットの重要性
本文:1日目からいきなりFSC(フィンガーショートカット)の練習です^^
スピードキューブを始めようとする人ならこれをやってみたいという人が多いのではないでしょうか。カチャカチャッとかっこいいし気持ち良いですからね!
しかし、です。FSCは単に見栄えとか速く回すとかいうことだけが利点ではないのです。
最初の段階で2、3手を一度に回すパターンをFSCで覚えておくことによって、6面完成に至る多くの手順を覚えやすくなるのです。
3手ぶんぐらいを手癖として覚えてしまうんですね。
6日目までで6面完成の必要最小限の手順を覚え、
その後苦手な段階の手順を覚えていってスピードアップしていくという構成になっています。
ホームページとのリンクで実際に回している動画を見られるのも良いです。
(とても真似できるスピードではないですが・笑)

概要:多少時代遅れ。
本文:まず、この本はLBL法と言われている。世界的に有名な解法を解説されています。

回し方やキューブをスムーズに回す方法等、すばらしいキューブのネタを網羅しています。

しかし、キューブの解法は常に改良されておりこの本に掲載されているものは3〜4年ほど前に

主流だったもので現在はもっと速く解くことが出来る手順が数多くあるので 多少時代遅れな気がします。

この本をベースにしてネット上の解法を混ぜながら進めていくのは多少めんどうかと思います。

概要:スピードキューブに特化した内容です。
本文:ルービックキューブ本の中でもスピードキューブに特化した内容に見えました。

この本で紹介しているのはLBL法なのでそれにそった形でトレーニングのスケジュールが組まれていました。

キューブを回す記号さえ理解していれば、序盤の内容はスキップしても揃えることには支障はないように感じます。また、後半についてもキューブを揃えることだけを目的としているなら、気にしなくて構わないでしょう。

キューブを完成させる所はキューブを回す箇所を図で示しているので、記号は覚えなくても何とかできます。しかし、初版はいくつかミスもありますので、監修されてる方のサイトPLANET-PUZZLE(http://www.planet-puzzle.com/)にて正誤表を確認してから取り組むといいでしょう。

後半の3分の1はスピードキューブについての話題が記されています。F2Lの41種類、OLLの57種類、PLLの21種類のアルゴリズム(回す手順を示した文字列)が紹介されています。

さらに、スピードキューブのための道具に加え、練習用キューブの作成法や絵柄付きキューブについて、ルービックキューブのシリーズ作品も残りの誌面で紹介されていました。

実際に手に取ってみてやってみて、1日2・30分ぐらいの練習を本の通りに実践してみたら、確かに7日後にはあんちょこ(攻略書)を見なくても揃えることができるようになりました。最初に書いた通りスピードキューブに特化した内容に思えますので、上級者向けのルービックリベンジ(4×4)、簡略化したポケットキューブ(2×2)、さらにルービックキューブの模様作りなどは他を見ていただいたほうがいいと思います。


著書名 ルービックキューブ完全攻略公式ガイドブック 保存版
著者名百田 郁夫
出版社 永岡書店
ASIN 4522485506
装丁 単行本
価格 ¥ 840

読後感想

概要:解けました
本文:買って必死に練習したら、ものの3日もたたないうちに6面完成させられるようになりました。
次は1分切りをめざそう、というように意欲がわいてきます。LBL法などにもこれから挑戦してみます。

ただ、ほかの方も書いていますがところどころ間違いがありますね。
初版のp.18最下段の図も一か所違うところがあるようです。熱心にやっていればわかると思いますのであえてどこかは書きません。
以上のような点を踏まえて★1個減。

概要:説明が完全でないか不親切
本文:後半のスピードキューブ向けのLBL法攻略7ステップのうちステップ1完了で出来るパターンと、ステップ2の開始パターンが違うのでそこから先に進めません。私が読み違いでもしてるのかと思い知人にもやらせましたが、やはりステップ2の開始パターンの違いで出来ませんでした。LBL法目当ての人は買っても無駄だと思います。ただ6面揃えたいだけの人はネットで簡単に見つかります。まだキューブを買っていない人は解法が付いているものが売っています。

概要:とても役に立ちます!
本文:ルービックキューブ(以降キューブ)の攻略本というのは色々ありますが。
私自身冊子やネットで見たりして攻略に挑戦しましたが、どれもわかりづらいものでした。
しかし本書は違います。この本のおかげで、運が良い時にしか6面完成出来なかったのが、今では「確実に」4分以内に出来るようになりました。
キューブ6面完成の手引きの他に、パターンキューブ(回して綺麗な柄を作る)の作り方や、手入れの方法も載ってるところが面白い。
また、キューブ完成が容易になった人の為に「更なるスピードアップ」の為の手引きやLBL法のやり方が載っていて、刺激されてしまいます(笑)
4×4×4のキューブ(ルービックリベンジと言います)の解法まで載っていて、至れり尽くせりです!!
キューブの攻略本を買うのなら、これをオススメします♪

著書名 ルービック・キューブと数学パズル (数学ひろば)
著者名島内 剛一
出版社 日本評論社
ASIN 4535785376
装丁 単行本
価格 ¥ 1,995

読後感想

概要:
本文:

著書名 DVD付き ルービックキューブらくらく攻略 (主婦の友生活シリーズ)
著者名日本ルービック協会
出版社 主婦の友社
ASIN 4072633372
装丁 ムック
価格 ¥ 1,300

読後感想

概要:動画付きの攻略法
本文:

著書名 頭を鍛える ルービックキューブ 完全解析! (TJムック)
著者名
出版社 宝島社
ASIN 4796649239
装丁 ムック
価格 ¥ 890

読後感想

概要:丁寧で分かりやすくて盛りだくさん
本文:大変丁寧にまとめられた分かりやすい解本です。
元々、ツクダ式は小学生の時に丸暗記していたのですが、この本のおかげで
再度その動きの意味などを知ることが出来ました。
また私には覚えきれませんがスピードキューブの為のLBL法やパターンキューブ
(エンゼルフィッシュとかの模様を作る奴)など完成させた後まで楽しむ為の
手引きもガッチリ載ってます。

一番嬉しかったのは、やはり4×4×4のリベンジ解法でした。リベンジと同時購入
して試しましたが「おお、出来た!」と喜んでしまいました。
他の方のレビューで5×5×5のプロフェッサーの解法が載ってないとありましたが、
リベンジと普通のキューブが出来る人なら問題ありません。
この本のリベンジ用の手順を応用するだけで完成させられます。(私は出来ました)

リベンジはルービックに無い手順や考え方も多いのですが、プロフェッサーは簡単な
応用だけで出来てしまい、揃える数が多くて手間がかかるだけって気がします。
ともあれ、キューブを楽しみたい方には必須の一冊だと思います。
…さて、リベンジ用の手順、あと3つ覚えなきゃ(笑)

概要:完全保存版
本文:表紙に書いてあるとおり『完全保存版』ですね。
かなりわかりやすく、ほかの情報も載っているというかなりいいものです。
3×3×3は、もちろん4×4×4もできます。
色もしっかりついてます。
うん、いい買い物だった。

概要:リベンジの攻略法も掲載。
本文:3×3のルービックキューブとともに購入しました。
掲載事項は、
●ツクダ式の解法
●LBL法の解法
●パターンキューブ(幾何学的模様を数種類紹介)
となっています。

当方は小学校の時にさわって以来、四半世紀ぶりに
キューブを購入し、この書籍を見ながら四苦八苦しましたが、
この書籍はA4サイズで見やすく、数ページをのぞき
ほとんどがカラー印刷のため、ツクダ式で何とか6面を
揃えられるようになりました。

キューブ自体が2,000円程度で購入できますので、
割高感は正直否めないですが、ストレス無く読み進められる
ところは大きなポイントです。

現在は攻略法付きの3×3キューブが売られていますので、
☆3つとしましたが、リベンジの攻略法も掲載されて
いる点や、パターンキューブの紹介もしているため、そこに
魅力を感じた方は☆をひとつ追加してもいいでしょう。

概要:ついに出たリベンジ解法
本文:普通のルービックキューブの高速解法LBL法、リベンジの解法が載っているだけで十分価値があると思う。プロフェッサーはリベンジより簡単なので解法が載っていなくてもよい。正直自分としてはリベンジもプロフェッサーもインターネットに解法が載ってるので本書を買う必要はないのだが、LBL法は役にたった。

概要:買って良かった
本文:最初は4×4ルービックリベンジの解法目当てで、
「値段も高くないし試しに買ってみるか〜」ってな感じで
注文したのですが、他の章も思った以上に豊富な内容で満足しました。

3×3の解法としては「ツクダ式」と「LBL法」が紹介されています。
大きくて見やすい図解でした。
ちなみに、現在ルービックキューブを買うと付いてくるのは「ツクダ式」の解法です。
「LBL法」をマスターすれば30秒以内に全面解くことも可能になりますが、
手順は「ツクダ式」に比べて格段に多いです。

4×4のためには1種類の解法が載っています。
5×5の解法は載っていません。

個人的に面白かったのはルービックキューブで模様をつくる方法。
エンゼルフィッシュや十字架など、多数の模様のつくり方が紹介されています。
文では説明できなくて申し訳ないのですが、キューブの中に小さいキューブが
あるかのように見える「キューブinキューブ」の模様は特に面白いですよ。


著書名 ルービックキューブ自由自在
著者名小倉 清治, 中村 彰彦,
出版社 ダイナミックセラーズ出版
ASIN 4884932870
装丁 新書
価格 ¥ 735

読後感想

概要:1生に1度くらい、全面そろえてみたいという方にお勧め
本文:2005年が、ルービック・キューブの25年目だそうです。
全盛期のころは、そろえようと思っても、せいぜいできても2面止まりでしたが、この本を見ながら試行錯誤で、ようやく6面そろえることができました。
最初は、読みながらやったのと、最後の最後で何度も失敗したことで、非常に時間がかかりましたが、完成して感動しました。
一生のうちに1度くらい6面そろえてみたかったんです。
2回目以降は、コツをつかんだので、だいたい10分もあれば、そろえられるようになりました。
合わせ方を覚えられないので、本を見ながらになりますが・・・
手順を覚えて毎日練習すれば、1分以内でそろえられるようになるかな?

ちなみに、ルービック・キューブの完成方法は、様々あるようですが、
この本の方法では、まず底面、そして上の面の四隅をそろえ、側面の下から2列目をそろえ、上の面へという手順になっています。


概要:できた!
本文:「ルービックキューブ・・・」子供の頃にはやっていて,母親は6面完成させていました.負けず嫌いの私は,1面も揃えることができず,子供心に悔しい思いをしたものです.そんなことはすっかり忘れていた20歳をこえた私は,偶然行った友達の家でルービックキューブを見つけ,おもちゃ屋さんに走りました.自分のルービックキューブを手に入れ,自力で完成させようとしましたが1面と側面の上段1列までしかできません.本屋さんに行ってもルービックキューブの本はありません.ずいぶん前にはやったものだから仕方ないか・・・とあきらめかけていましたが,この本を発見し,この本の通りにしたら,ついに!6面完成!!・・・感無量でした.少し本に載っている公式を理解するには時間がかかるかもしれませんが,一度理解してしまえば簡単に揃えられるようになりますよ.おすすめです.

著書名 ルービック・キューブ免許皆伝 (1981年)
著者名島内 剛一
出版社 日本評論社
ASIN B000J7YS20
装丁
価格 ¥ 609

読後感想

概要:
本文:

著書名 ルービックキューブ―1分を切る秘密のテクニック (1981年)
著者名岩倉 啓祐
出版社 永岡書店
ASIN B000J7XN5S
装丁
価格 ¥ 609

読後感想

概要:
本文: