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マイクロ

」に関係する書籍

著書名 マイクロトレンド―世の中を動かす1%の人びと
著者名マーク・J. ペン, E.キニー ザレスン,
出版社 日本放送出版協会
ASIN 4140812850
装丁 単行本
価格 ¥ 1,890

読後感想

概要:労作
本文: 欧米の、この手のトレンド分析本は大抵膨大なデータを調べてくるので相当分厚い。抄訳であることにご不満な読者もいるようだが、私はこのくらいがありがたい。この日本語版だけでも約350ページもあるのだ。

 物質文明が充足するにつれ人々のニーズは満たされ、細かな差異を求めるようになる。今や人の趣味・嗜好は細分化され、「典型的な」人は減りつつある。もちろん平均値が大部分なのだが、著者が選挙活動で当時広まりつつあった「サッカー・マム」グループを取り込んだように、大金持ちでも質素な暮らしを好む人や、美容整形を何度も受ける人、在宅の高額所得者など新種族が誕生している。そしてそのグループにフォーカスしたビジネスもまた誕生している。

 アメリカで起きたことは日本でもブームになると思って新しいビジネスチャンスを探すのもいいし、単に娯楽ニュースとして読んでも面白い。

概要:それが大きな変化の予兆なのか判断するのは難しいが
本文:十数年前「パソコン通信をする人」なんて少数のギークでしかなかったはずだ。
そもそもトレンドは常にマイクロトレンドから起るものだから、マイクロトレンドを経ないメガトレンドも、大資本が大規模に仕掛けるもの以外に考えづらい。
だから本書が目新しい視点だというわけではないが、まとまった形での類書はないので、読み物として面白い。ずいぶん前からアメリカでは中流階級が崩壊していて、「平均的アメリカ人」はテレビと映画の中でしか存在しない。ライフスタイルは随分細分化して少数派だらけになった今、メガ・トレンドに対するマイクロトレンドを注視するべきだという意見と本書にでてくるデータは興味深いものばかりだ。
ただし、それが何かの大きなトレンドの徴候なのか、それとも片隅でひそかに続けられるマイナーなスタイルのままなのか区別することは容易ではないし、本書を読んでもその方法はわからない。例えば子供のベジタリアンやガテン系の女性など、今後大きな社会構造の変化を呼ぶものか考えてみる必要がありそうだ。
そして、本書の分析対象は富裕層寄りだが、2042年に黒人、ヒスパニック、アジア系といったマイノリティが過半数を占めるという大きなレベルでのアメリカの変化は、本書のマイクロトレンドとどのように関係していくのか、マーケティングや社会学を考える人でなくても、今起きているアメリカ社会の胎動を考えるきっかけとしては十分な一冊。

概要:監修者の勘違い
本文:それほどたくさんはいないが、統計の数字をじっと見ていると
透けて見えてくる層がある。そういう人種たちをカタログ化してみせる
という内容で、なかなかおもしろいのですが、問題は監修。

下流社会で一世を風靡したせいか、なんでも格差社会に結びつけるのですが、
マイクロトレンドとメガトレンドを混同しているし、『日本では』という解説で
挙げている数字も、全然、アメリカ版と違う統計なので、参考になりません。
手元にある統計の有り合わせの数字でさらっと書いたという印象です。

そんな監修文より、カタログを削っていない『完全版』のほうが読みたかった……

概要:三浦氏の監修のおかげで、飽きずに読み進めることができた。
本文:しきい値に達していないが、それなりの数で影響力をもちながら世の中に存在しているコロニーのような集団を、ちいさなトレンドとして紹介した本。
翻訳も普通に読みやすかった。
トレンドウォッチャーの視線を参考にしてみたい人にはお勧めできます。自分も再読するまではしないとは思いますが、そうした視点は参考になりました。
時代も関係するネタなので、お早めに。
下流社会の三浦展氏が監修していて、それぞれのトレンドに「日本ではどうか?」という点を1ページほど解説してくれている。それが興味をそそられて、トレンドが身近に感じることができて、良かった。
そうした本のつくりに、星をひとつ追加して4つ。

概要:小さなトレンドが大きな違いを生む時代
本文: まずマイクロトレンドとは新しく生まれる直感では捉え切れないトレンド
の事であり、そのためのツールとして世論調査、意識調査、統計を活用して、
対象を細かく調査し、実態を明らかにしていく事です。
実際、本書でも統計の図表をふんだんに取り入れて日米の比較も行なっています。

具体的には男女関係、親子関係、仕事などの推移を社会学的な統計、調査から
実態を浮き彫りにしていく手法をとっていて、手っ取り早く言えば「ヤバい
経済学」の社会学版です。

全人口の1%以上の人が行なう事ならば立派なトレンドであって、それが
大きな潮流とならないものをあえて「マイクロトレンド」と呼んでいる訳です。

実際私自身、ネット婚をした夫婦を知っています(ネット上で)。
これは大きなブームではないけれども「オンデマンド婚」などと呼ばれて、
ネット上でもちょっとした話題になっています。
こういうのを「マイクロトレンド」と言います。

全体的にいろんな項目から構成されているので、どの項目から読んでも
差し支えない本の構造になっています。

著書名 マイクロソフトでは出会えなかった天職 僕はこうして社会起業家になった
著者名ジョン ウッド
出版社 ランダムハウス講談社
ASIN 4270002484
装丁 ハードカバー
価格 ¥ 1,680

読後感想

概要:優れた社会起業家を目指す人や、関心のある人にお勧め
本文:本書は、NPOやボランティア組織の運営を志している人、既にそれに携わっている人、そして、それに興味を持っている人に特におすすめできる実践ガイド的な書籍だ。

さて、本書で注目すべき点は、良い指導者のありかたと良い組織の運営に、組織の属性や掲げる方向性は関係ないことが、筆者の体験を通じて読者に示されていることにあろう。
徹底した情報公開と結果重視の方針、そして、その結果の分析に対する固執ぶりは、顧客が無報酬で資産を投じてサービスの提供に関与するNPOなら一般企業以上に必須事項といえる。しかし、これは、顧客に市場動向の決定権が移っている現代ビジネス全般においても、当てはまるからだ。また、従業員を一人の人間として認め、彼らとの双方向的な信頼を築くためのコミュニケーションを重視する姿勢は、上司として見習うべき事柄のひとつだろう。マイクロソフト時代の筆者の上司であり、今、同社を率いているスティーブ・バルマー氏は、そこを徹底しているのだ。

そのような組織運営の視点からだけではなく、本書は、上述した組織の活動に興味を持っている人でも楽しめる書籍だ。というのも、本書は、生活上の何気ない疑問や体験からでも、あふれる熱意がそれを良いビジネスに変えてくれる「生きざまの変化」を経験した一人の人間の手記でもあるのだから。


概要:<計画を実現できるのはやはり情熱>
本文:ずっと読みたかった本。
やっとこさ読んでみた感想は、やはりどんな本を読んでも
スキルや経験とかじゃなくて【情熱】【熱意】的なことがすべてとあるけれど、
ホントそうだと思った。

著者が繰り返し述べているのは、自分が見た経験と何とか少しでも良くしたいという気持ち、
それらが終始一貫されており、マイクロソフト出身ということで、
ロジカルに思考しつつも、現実との狭間で揺れ動く機微をコミカルに描いているところが面白い。

巧みに人脈を駆使できているところをみると、
やはり人は、どれだけの人を動かすことができるか、がすべてだと思った。




概要:とにかく飛び込むこと!
本文:自分自身、子どもに関するNPO活動をしています。
この本は、尊敬するNPOのリーダーにすすめられて読みました。

志はあっても数々の障害にメゲそうになっていたところ、
著者のエネルギーと「とにかく飛び込むのだ」というメッセージに
元気をもらいました!

もちろん勢いだけではダメで、著者にはマイクロソフト時代の
ビジネススキル、経営哲学、そして人脈と資金があった。
でも、ないない、できないと言っていては、世界は何も変わりません。

これから落ち込むたびに何度も読み返し、
そして私も日本を、社会を変えていこう!という気持ちがよみがえりました。
社会のために、何かをしたいと少しでも考えたことのある全ての人に、
読んでもらいたい本です。

概要:俺にもできることって??
本文:日本も今は不景気だけど、字を書いたり、文字を読んだり、
簡単に本も手に入るんだよね〜

海外には、日本でできる簡単な事や、当り前の事ができず、
俺たちのあたりまえが、海外では感謝されるって事もある。

それらのことに気付かせてくれたこの本に感謝。
俺にもできる事ってありそうだな〜って思った。

なにかをしたくてもできない人や、今の仕事に満足ができ
ない人には読む価値あると思います。

この本には、今のあなたの心の悩みや、不安にヒントや答
えをくれる一冊になると思いますよ!!

概要:人生は自分で切り開く!!
本文:改めて、自分の人生は自分で切り開かなくちゃ!!と思わされた。
転職を考えていた矢先だったので、ジョンが迷っていた時に友達に言われた言葉
「バンドエイドをゆっくりはがすか一気にはがすかは自分が決めることだ」
という言葉が妙に胸に残った。
ただ、著者はとても優秀な方なので、国際協力の世界に飛び込もうか悩んでいる人の中には
この本(特に後半)を読んで「やはりこれくらい優秀じゃないとやっていけないんだろうか」
と躊躇してしまう人がいてもおかしくない気もします。
途上国に図書館や学校を作っている団体は世界中にたくさん存在すると思いますが
代表者の経営(運営)次第で大きな差が生まれることを痛感しました。
成功話のようでいて無給な点も、大きな共感を呼ぶ要因なのかもしれませんね。

著書名 マイクロソフト ビル・ゲイツ不在の次の10年
著者名メアリー・ジョー フォリー
出版社 翔泳社
ASIN 4798118397
装丁 単行本
価格 ¥ 1,764

読後感想

概要:After ゲーツ としてはよくまとまっている
本文:

著書名 マイクロファイナンスのすすめ―貧困・格差を変えるビジネスモデル
著者名菅 正広
出版社 東洋経済新報社
ASIN 4492443533
装丁 単行本
価格 ¥ 2,520

読後感想

概要:VIVA! マイクロファイナンスがブレイク
本文: 貧困問題が深刻化するアメリカで遂に民主党が政権を奪還した。ヒラリー・クリントンはつとにマイクロファイナンスの熱心な支援者として知られているが、オバマ新大統領も貧困問題に本腰を入れて取り組むことは間違いない。マイクロファイナンスが貧困に対する有効な手段であることは、本書が指摘するように世界の共通認識になっている。オバマがマイクロファイナンスに言及すれば、日本でもマイクロファイナンスはブレイクすることは間違いない。
 今や世界金融危機が日本の実体経済に及ぶことが確実な状況になり、日本でも企業業績の悪化→賃金収入の低迷・雇用情勢の悪化→消費の低迷→景気の悪化といった悪循環はもはや避けられそうにない。ワーキングプアの急増も強く懸念される。その中で、これまで手つかずだった日本の貧困・格差問題への対応も待ったなしの状況になった。日本に深刻な貧困などないと思われていたが、本書が指摘するように、日本の貧困はもはや否定しようがない事実である。
 このような時に本書が出版されたが、本書は市場経済の先鋭化が懸念される今の資本主義を変えていく一つの道筋を示してくれている。金融分野のソーシャルビジネスであるマイクロファイナンスが、これまで日本になかったこと自体がおかしいと言えばおかしい。それほどまでに日本が優しくない社会になっていたということかもしれない。本書では、貧困・格差を変える具体的なマイクロファイナンスのビジネスモデルが詳細に述べられており、日本でもマイクロファイナンス参入のための実践的な道筋が示されたと言える。


概要:日本でマイクロファイナンスを始める!!
本文: 日本でもマイクロファイナンスを始められる方法を示し、国内外の貧困の解決に向けて新たな道筋を明らかにした書である。そのための具体的な提言が多面的に、かつ丁寧に記述してある。マイクロファイナンスは、日本では2006年にムハマド・ユヌス・グラミン銀行総裁がノーベル平和賞を受賞して、一時報道されたものの、日本に救済すべき貧困が存在するにもかかわらず、どういう訳か顧みられなかった。本書は、その原因を分析して、日本での普及策を具体的に提示している。一般に思われているのとは異なり、マイクロファイナンスは開発途上国のみならず、欧米の先進諸国でも普及している現状が紹介される。日本にも応用できるマイクロファイナンスの具体的ビジネスモデル(受け皿組織の作り方、融資原資の資金調達の仕方、具体的なマイクロファイナンスのモデル、企業・金融機関・市民が具体的行動を起こす根拠・合理性等々)が詳しく説明されている。特に、「ふるさと金融」や「インターネット融資方式」などの豊富な資金調達方法は、貧困削減のためだけでなく、環境保護、福祉、医療、地域再生などの社会的課題に取組む人々にとっても応用できるビジネスモデルだ。
 本書が取上げる貧困の範疇は海外と国内の貧困・低所得者両方であり、それを横糸にして、金融機関、一般企業、市民、NPO、政府、地方自治体などの各主体の役割を縦糸にして、それぞれがどんな役割を果たすことができるか、果たすべきかがマトリックスになるように述べられている。
 また、本書では貧困や格差を真正面から捉え、詳しい分析がなされている。内外の貧困について、その定義、現状、救済すべき貧困、貧困と格差の区別などの説明が分かり易い。表2-1(p.115)は、年収200万円未満が、1,731万人(役員を除く雇用者の34%)に及ぶという、新しい数字を総務省の統計資料から導き出している。本邦初公開のインパクトの大きい表だ。
 次に、企業とは何か、CSRとは何かなどが分析された後、「企業は社会のもの」との考え方が示されている。金融機関については、SRIなどの新たな金融商品・手法の開発やソーシャル・インデックスの開発など新しい提案がなされている。マイクロファイナンスと消費者金融がいかに異なるものかが一覧表で示され、一般に流布する誤解を解いてくれる。個人には、社会起業の仕方が紹介されている。また、政府には、マイクロファイナンスへの政策支援や法制度の整備だけでなく、ODAや生活保護制度など現行制度の改正・改善の具体策やマイクロファイナンスを導入する際の調整方法など斬新な提案がなされている。政府当局者にとっても検討に値しよう。
 学生、市民、社会起業家などの個人、NPOだけでなく、一般企業や金融機関のできること、なすべきことの多面的な提案は、イデオロギーに基づく「右」とか「左」ではなく、フィージブルな政策提言だ。イデオロギーにアレルギーのある人にも受け入れられ易い論理で、傾聴に値するだろう。本書のメッセージは「共感」がキーワード。著者の情熱が伝わってくる、広い読者層におすすめの一冊だ。


著書名 マイクロソフト オフィス教科書 Outlook 2007 (Microsoft Certified Application Specialist) (マイクロソフトオフィス教科書)
著者名NRIラーニングネットワーク株式会社
出版社 翔泳社
ASIN 4798113875
装丁 単行本(ソフトカバー)
価格 ¥ 3,444

読後感想

概要:字が小さすぎます
本文:

著書名 マイクロバブルの世界―水と気体の織りなす力 (ケイ ブックス)
著者名上山 智嗣, 宮本 誠,
出版社 工業調査会
ASIN 4769341997
装丁 単行本
価格 ¥ 1,890

読後感想

概要:
本文:

著書名 Microsoft Office Specialist問題集Microsoft Office Word 2003 (よくわかるマスター)
著者名富士通オフィス機器株式会社
出版社 FOM出版
ASIN 489311607X
装丁 大型本
価格 ¥ 2,100

読後感想

概要:パソコンスクール行くなんて馬鹿馬鹿しい
本文:独学(というか感覚で操作していました)で日常的にWORDは使っていましたが、知らなかった便利な機能を沢山知ることが出来ました。
テキスト通り進めれば、まったくの初心者でもない限り、1週間〜10日もあれば余裕で合格できます。

私の場合、念のためというか、基礎の基礎から学ぼうとして、よくわかるword基礎も買ったのですが、必要ありませんでした。

この問題集のテキスト部分で操作を覚えて、全6回分付いている模擬テストを、1〜2回やり、間違えたところを集中的に補習するだけで、合格間違いないです。ケアレスミスしない限り満点狙えます。
実際の試験は、びっくりするぐらい模擬にそっくりです。

概要:受かりました☆
本文:今月試験受けました☆
独学でこの本でしか勉強しませんでしたが
無事受かりました!!
分かり易くて本当に買って良かったです。
ただ本番の試験には問題集に載ってなかった
問題が5〜7問くらい出てカナリ焦りました(><)
なので☆減らしました。
それでも普通に900点超えたので合格できました。
この問題集やれば受かると思います。




概要:Mac
本文:Macに対応してないなんて書いてなかったから買ったのに。
エクセルも合わせて買ったけど4,200円が無駄。

概要:説明不足で不満あり
本文:たとえば59ページ「図の挿入」にて、「画像を21行目に配置しましょう」という設問。
回答例では※図の大きさを調整しましょう とあるだけで、
その調節サイズがどの程度なのか、明確な説明はなし。
見当をつけて操作すればいいのですが。
そうした不親切な模範解答で変わったレイアウトを元に
次々と問題が出るため、行数の指定に戸惑うこと多し。
非常にストレスが溜まる問題集になっています。

誰かが作ったワードのプリントアウトを模写するための
問題集としてはいいかも。
試験の問題集としては、不親切すぎました。

概要:ワード使用が少なくても受かります
本文:仕事で、全くワード使用経験がなかったのですが、繰り返し練習、苦手な所を潰す事によって受かりました。

比較や、反映、文字カウント等、最初は何のことやらでしたが、慣れると意味を理解しながらスムーズに操作出来るので、テスト時間に余裕が出ました。

最低限の予算と日数で合格を目指す方にオススメです。


著書名 よくわかるマスター Microsoft Office Specialist問題集 Microsoft Office Excel 2003(FPT0438) (よくわかるマスター)
著者名富士通エフオーエム
出版社 FOM出版
ASIN 4893115863
装丁 大型本
価格 ¥ 2,100

読後感想

概要:評判通りの素晴らしいテキスト★
本文:Excelに関して、私は完全に初心者でした。
3日で基本操作を覚えて、4日間は模擬試験をやりつつ、弱点を埋めていくという流れでやり、
約1週間ほどの勉強で満点合格できました。
wordと似たような機能を問う問題もいくつかあるので、一緒に受験してもいいかもしれません。

この問題集のテキスト部分で操作を覚えて、全6回分付いている模擬テストを、1〜2回やり、間違えたところを集中的に補習するだけで、合格間違いないです。ケアレスミスしない限り満点狙えます。
実際の試験は、びっくりするぐらい模擬にそっくりです。

概要:独学で合格できました!
本文:エクセルは自己流で使いこなせていましたが、スキルアップと資格取得のために、この問題集を購入し、約3週間ほぼ毎日学習し本日見事合格しました!
一通り、問題を解いて、模擬試験を3回繰り返し、90%以上の正解率を得られたので、満点合格を目指してましたが、違う方法で指示された問題が解けず、苦戦しました。800点で合格しました。模擬試験に頼りすぎていたので、普通の問題も細かいところまで把握しておく必要があると実感しました。試験では多少画面が違うところがあったり、初めて解くグラフの種類があったりと、少し戸惑いましたが、とりあえずスキップして、あとで解答できたりしたので、落ち着いて取り組むと大丈夫です。次はワードに挑戦します!

概要:受かった!!
本文:最近受けてきました!!
合格しました☆独学でこの問題集だけやって
受かりました!!お勧めです♪

概要:R35でも合格しました
本文:元々私はマイクロソフトのアプリケーションは我流で使ってました。
しかし職場の配置転換の為、マイクロソフトのアプリケーションを駆使して
業務のスピードと作業量を求められることになり、
自分の基礎力の無さを痛感し受験を決意。
皆さんのレビューを参考に本書を購入しました。

3週間で模擬試験を4回練習し自分のウイークポイントを復習、
結果、かなり良い点で合格しました。

値段が高いのですが、テキストも分かりやすくできてますので、
合格後も手元において損はないです。

概要:合格!
本文:今日無事合格してきました! 普段パソコンはネット閲覧程度、エクセルは初心者でしたが、この本でほぼ満点合格!付属の模擬試験は本当に本番の試験に似てます。
テキストを一通り勉強して、模擬試験を何度もやり、苦手を見つけて克服し、見事合格です。ページ端のPOINTも大事です。また違う資格もこの本で勉強します、おすすめです!

著書名 マイクロマーケティング入門 (PHPビジネス新書)
著者名鈴木 豊
出版社 PHP研究所
ASIN 4569704433
装丁 新書
価格 ¥ 840

読後感想

概要:
本文:

著書名 マイクロカウンセリング技法―事例場面から学ぶ
著者名
出版社 風間書房
ASIN 4759916377
装丁 単行本
価格 ¥ 3,675

読後感想

概要:
本文: