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コピペ

」に関係する書籍

著書名 マル禁盗作コピペ病
著者名
出版社 茜新社
ASIN 4863490208
装丁 単行本
価格 ¥ 500

読後感想

概要:虚像と巨像と偶像と具像
本文:何でアメリカが、賞をあげるのでしょうか?あの人たちに・・・
夜中にNHKの再放送で、B’zのドキュメントを作ってました。
ドキュメンタリーを見てから・・・嘘だろ!!
モトリー・クルーの89年の「Time for change」をYOU Tubeで検索してビーズの91年の「アローン」と比較してみてください。まったく同じ!!
まるで中国がパチ物を作るように音楽を作ってます。
B’zだけではなく日本のエンターテイメントが、いかにくだらないかを証明してくれる一冊です。
オリジナルを作らなければ所詮、アマチュアです。
公共の電波を文化祭と一緒にしないでと言いたくなります。


概要:世に蔓延るコピペ病にメスを入れる一冊
本文: 書籍タイトルの「コピペ」からもわかるように、さまざまなジャンルにおける無断引用(及びそれと疑われるもの)にかかる事例について、音楽・マンガ・ドラマ・映画・小説・コラム・ブログなどのジャンルごとに紹介・検証している。具体的には引用元・引用先の類似(引用)箇所の比較検証や、引用が露見した経緯やその後の顛末などについて紹介している。取り上げているテーマはやや重いものの、本自体はいい意味でライトな作りになっているため、堅苦しくなく手軽に楽しめ、特にコピペ・盗用に興味のない人でも読んでいるうちに自然と引き込まれていくような構成になっている。コラム部分ではなぜコピペが急増したかについての各業界人からの意見や、インターネット普及に伴うコピペの増加(及びコピペ露見の増加)について触れられている。全体的に徹底検証というほど突っ込んではいないものの、それゆえに読みやすさは抜群で、分量も腹八分目でちょうどよい。今回この本を読んで、世の中にいかに安易で軽はずみな無断引用が蔓延しているかを改めて思い知らされた。ネットが急激に進化・普及し我々の生活は加速度的に便利になったが、その反面このような「現代病」を数多く生み出しているというレポート・ドキュメントという意味でも、本書は実に興味深い一冊になっているといえるだろう。

著書名 ちょっと待って、そのコピペ!著作権侵害の罪と罰(じっぴコンパクト) (じっぴコンパクト)
著者名林 幸助
出版社 実業之日本社
ASIN 4408451622
装丁 新書
価格 ¥ 800

読後感想

概要:
本文:

著書名 コピペ! (TENMA COMICS)
著者名瓦屋 A太
出版社 茜新社
ASIN 4871828638
装丁 コミック
価格 ¥ 940

読後感想

概要:あらゆる要素が詰まり過ぎ!
本文: