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グー

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著書名 ダメ犬グー―11年+108日の物語
著者名ごとう やすゆき
出版社 文春ネスコ
ASIN 4890361685
装丁 単行本
価格 ¥ 1,365

読後感想

概要:今でも泣ける。
本文:大げさな感動の文章じゃなくて、本当にグーのことが大好きだったんだな、というのが伝わってくる本。
あっさりしたイラストがまたほんわかしていて良いです。

実家で飼っている犬に似ているな(笑)と思って購入したのですが、最後は自然に涙が出てきました。
うちの子ももう10歳…できたら、いなくなるときは、側にいてあげたいです。
家族なんですよね。もう。

概要:ダメ犬じょん9年+350日
本文:3ヶ月前にうちのじょんが天国に行きました。この本を読んでいるとじょんの事が書いてあるみたい。そっくり。鼻チョンも、いつのまにか「いいこ いいこ」させられてしまうのも。食事の様子もいつも体のどこかがくっついていたいのも。やきもち焼きなのも。寂しがりやなのも。病気になった時の事も。それぞれに対するごとうさんの感想も私の気持ちそのもの。いちいち「うんうん 同じ、同じ」うちでは2年前に主人もなくなっていたので、じょんは友達で、子供で、夫で、、、、。こんな犬が他にもいて、なくなって同じ気持ちの人がいるなんて。ほんとに驚きでした。私もじょんにまた会いたい。そしてありがとうって言いたい。今も、涙がでてしまいます。私の気持ちを代弁してくれてごとうさんありがとう。この本はじょんにも見せてあげます。


概要:初めて涙が止まらなかった本
本文:すごく読みやすいんだけど途中涙で読めなくなっちゃう、思い出すだけで泣けてしまう。改めてペットは家族なんだって思わせてくれる本です。下にパラパラ漫画がついててそれも泣ける。

概要:ペット好きにはタマラン!
本文:グーとの出会いから別れまでを、
ざっくりと・・・でもしっかりと・・・書いてます。
人間以上に人間らしかったりする犬。
どんなに好きな子でも、やっぱり先に逝ってしまうんだなぁ。

うちで犬を飼う前に読んだのですが、自分もグーを飼った気分に
なりました。それだけグーに対する愛情が表れている本だと思います。
ひとつひとつの描写がリアルなんです。

だから最後は本当にお別れ・・・って気分になります。

心が疲れちゃった人。素直になれない人。
そんな人に読んでもらいたいです。

概要:凄く感動しました!!
本文:最初は学校の宿題で感想文を書くためだけの軽い気持ちで買いました。
読んでみると、最初の方ではグーの行動にとても笑えました♪
最後の【たいせつなもの】では、涙が止まりませんでした・・・。
『そこにあって当たり前のものなんてない』
『幸せは見落としてしまいそうなくらい、ありふれた色をしている』確かに普段、
そこに居て当たり前、などそう思っています。でも、
大切な事、傍に居てくれる幸せがこの本を通じて学べたような気がします♪
読み終わった後は、自然と優しい気持ちになりましたv

著書名 グー・ジャーミンのレディースバドミントン
著者名グー ジャーミン
出版社 ベースボールマガジン社
ASIN 4583038976
装丁 単行本
価格 ¥ 1,365

読後感想

概要:これまでの教本じゃ得られない満足感!
本文:

著書名 ベビーサイン―グーとパーだけで赤ちゃんと会話
著者名近藤 禎子
出版社 毎日新聞社
ASIN 4620317071
装丁 単行本
価格 ¥ 1,200

読後感想

概要:面白そうだったけど,残念ながらできませんでした
本文:まだ言葉のしゃべれない赤ちゃんとコミュニケーションできる,というのは,すごく魅力的です。10ヶ月目くらいから挑戦してみましたが,うちの子の場合は,なかなか覚えてくれず,1歳2ヶ月の現在までのところ,赤ちゃんとの会話は成立していません。そのうちしゃべり出してしまいそうなので,残念ながら,役にたたずに終わりそうです。

概要:ふれあいの一歩!
本文:自分の子どもはいないんですけど、コミュニケーションんの原点(?)が知りたくなって読んでみました。知り合いの赤ちゃん・・・に限らず、大人どうしで表情・声・身振り・手振りで相手に伝わるものもあるかなぁ〜なんて思いつつ・・・参考になります!

概要:どうして日本手話ばかりなの?
本文:ベビーサインとして使える手話をイラストで紹介していますが、日本手話だけにこだわるとどうしても形が似かよっていたり、赤ちゃんには難しい形もあったりして、ちょっと残念でした。ベビーサインというものを深く知りたい人には物足らない本だと思います。

概要:日本の手話で!
本文:たまたま選んだのですが、小さく可愛い本です。こちらが使い始めてから、子どもが使いだすまで半信半疑でしたが、11ヶ月のうちの子は少しずつサインらしきものを使っています。それで興味が増し調べてみると、大半の本が発祥のアメリカ手話方式で、著者の「今の日本でなら他にもサインに気が付いてくれる人がいる」と言う趣旨に大きく共感しました。風邪をひいたうちの子が「喉、痛い」とやったので感動しています。

概要:早く出して欲しかった
本文:見ていると肩の力が抜けるかわいらしいイラスト入りでわかりやすく説明されています。
著者の方が自費出版されたものを利用していますが、イラストがカラーになって、本のサイズが小さくなるそうです。
今の本はA4の半分のサイズ(A5?)なので、ちょっと持ち運びに不便ですが、こんどのはちょっと小さめになるようなので、それも羨ましいです。
もともと毎日新聞社が印刷していたみたいなので、毎日新聞社さん、最初からカラーの本を出してくれればよかったのに。

著書名 だいすきなグー
著者名ごとう やすゆき
出版社 PHP研究所
ASIN 4569685250
装丁 大型本
価格 ¥ 1,418

読後感想

概要:えいえんに、ぼくの中に。
本文:主人公の少年「ぼく」の所にある日突然やってきた、子犬の「グー」。

グーはいきなり懐くような子犬ではなく、お互いに接し方も分からなかったけれど、やがて少しずつ仲良くなっていって、散歩はいつも「ぼく」がするように。

書店で見て『ダメ犬グー』を思い出して思わず手に取りましたが、そっくりそのまま絵本化だったのですね。

この絵本のグーは、だらだらして臆病で、甘えん坊で散歩の好きな「ダメ犬」という程の描写はないですが、「ぼく」はそんなグーの一挙一動がみんなみんな好きになり。

しかしヒトよりは寿命も短い犬のこと、病におかされたのかしっかり歩けなくなり入院して、一生懸命看護していた「ぼく」が目を離していたうちに――

「ペットロス」と言われる愛犬・愛猫などなどの喪失によって開いた心の穴の描写が「生前のグー」の自由奔放で生き生きした姿によってとても増幅され、涙が落ちてそのままレジに行きました。

そしてその後「グーはいるんだ。ぼくの心の中に」と気付いた「ぼく」は絵本的には直球的に早熟な気もするかもしれませんが、締めにはこれが一番でしょう。

本書に限らず、絵本には杓子定規に見れば「悲しい」結末のものが沢山あることは皆さまもご存じでしょう。
私は教育についてはまったくの門外漢ですので「命の尊さ」などを語れる身分では無いのですが、逆に「説く」ものではなく「ひとつのお話し」「ひとつの現象」として、何も子供相手だなんて言わず、年齢問わず読み手に「何か」を残してくれる作品だと思います。

概要:親子で涙
本文:我が家には犬がいるので、ちょうどいいと思い購入しました。娘を膝にのせて読んでいくうちに親子で号泣してしまいました。絵本でこんなに泣いたのははじめてです。ちなみに中2の息子も涙ぐんでいました。

概要:優しさと思いやり、命の尊さを育む
本文:愛する動物を喪失する擬似体験は―悲しすぎるように思われるかもしれないが―やさしさと思いやり、そして命の尊さを育んでくれるに違いない。
わが子は涙こそ流さないものの、読み終えた後、必ず「もう一回!」とせがむ。

概要:ずーっと大好きだよ
本文:犬のことがちょっと怖いぼくと、グーとのふれあいの過程。だんだんグーのことが大好きになり、いたずら者のグー、食いしん坊のグー、さびしがりやのグー、臆病なグーなどなど、いろんなグーが大好きになった。でも、そんなグーも、病気になり、散歩が出来なくなり、食べなくなり、ぼくがちょっと目を話した隙に、死んでいた。ぼくは悲しくて悲しくて、泣いてばっかりいるけれど・・あるとき、気がついたんだ。グーがたくさんの思い出を残してくれていたことを・・・ぼくの心の中で、グーは生きている。そして、ずうっと、ずうっと大好きだよ。ペットのかわいさを教えてくれるだけではなく、死を乗り越え、そして心温まるものにしてくれる一冊ですね。いもとさんのイラストも、いつもながらかわいいですね。

著書名 ダメ犬グー―11年+108日の物語 (幻冬舎文庫)
著者名ごとう やすゆき
出版社 幻冬舎
ASIN 4344408411
装丁 文庫
価格 ¥ 600

読後感想

概要:ほんわかと号泣
本文:数年前に書店で見かけた時は最後は別れの場面があると知って買えませんでした。
犬と暮らす私にはそんな悲しい場面がある本はきついと思って手が出ませんでした。
今回文庫になっていることを知り、他にも購入するものがあるし、、、と
割と軽い感じで買いました。
読み始めてびっくりしたのは小説では無くこれは絵本だとわかったこと。
簡素な文章に愛嬌のあるイラストがなんともほのぼのしていてとても良い。

「ぼく」とグーのふれあいの数々はどれもほほえましく、しかもグーを過剰に
美化したりという事も無く、ありのままの描写に「うちもある〜」「グーは
こんな事するんだ」などとおもしろおかしく読みすすめていました。

でも病気が見つかったあたりからは訪れる別れを想像しただけで涙が溢れ
なかなか進まず。次のページで死んじゃうんじゃないかとそればかりが
気になって気になって。
その箇所は声を出して泣いてしまったほどやっぱり辛くて悲しいものでしたが
グーへの愛情の大きさも同時に伝わってくる、こんなにも胸を打たれる本に
しばらくぶりに出会えてよかったです。
今これを書いていても涙が出てしまいますがグーとのきずなの深さに
うらやましくさえ思える本当に素晴らしい本でした。
読後は我が家の口のまわりに白いものが混じってきてもう9歳になった
犬の顔を見ただけで涙が・・・。

概要:涙が止らない。でもそれはあたたかい涙。
本文:もう、表紙を見ただけで、「私達が読んだら泣く本」とわかってしまう一冊です。
かわいいかわいい「ダメ犬」のグーの幼い時からそして逝ってしまうまでを、
やさしいイラストと愛にあふれた短い文章でつづっています。
グーの変なところ、かわいいところ、困ったところ、全部全部がいとおしくてたまらないというのが、痛いほどわかる絵と文です。

ページをめくって、初めは「あはは、グーかわいい」って笑って読めるんですが、
途中で「あ、この後を読んだらダメだ」と立ち読み中に本屋で本を閉じました。
今回最後まで読んで、やっぱり泣きました。

でも、泣けるんだけど、最後まで愛されて死んでいったグーの物語は、
決して悲しいだけじゃなくて、心がほんわか暖かくなるのです。
最近私が手にするのが、保健所で殺されていく犬たちの本が多かったりするので、
あの、どうしようもないやるせなさ、自分が人間であることが悲しくなる気持ち、
そんなのと違う、「グー、幸せだったね?」って思える、そんな涙です。
ちなみに、グーはドーベルマンです。少しだけ写真も載っていました。
世の中のワンコたちが皆グーみたいに、愛されて旅立てるなら、
私達が流す涙は、暖かいのに。

概要:純粋に読める
本文:犬を飼っている友達が貸してくれて読みました。
私も犬がいるので、最初のほうのグーのやんちゃぶりには共感と笑いで読みすすみ、最後には涙を止めることができなかったです。
子供でも大人でも楽しく、そして感動できるお話です。


概要:泣けます。
本文:こんなにくっついていちゃ、彼女なんていらないねえと言われるくらいいつも一緒の愛犬との涙と笑いと可愛さの幸せな日常を描き続けた素敵な作品です。犬好きな人は、必読です!

概要:親子で号泣してしまいました
本文:息子(小4・小2)と3人で少しずつ読みました。イラストもかわいくて子供でも楽しめる内容だと思います。読んだあとは3人でおいおい泣いてしまいました。最近本を読んで泣いた経験のある小学生はあまりいないのではないでしょうか。命の大切さを考えさせられる本だと思います。親子で楽しんでいただきたいです。

著書名 KERAマニアックス―矢沢あい「NANA」×三原ミツカズ「ハッピー・ファミリー」 (ヌーベルグーMOOK)
著者名
出版社 インデックス・マガジンズ
ASIN 4860480937
装丁 ペーパーバック
価格 ¥ 1,000

読後感想

概要:NANAワールドと三原ミツカズワールド全開!
本文:

著書名 Me‐goo!―佐藤めぐみ写真集
著者名西田 幸樹
出版社 ワニブックス
ASIN 484702737X
装丁 単行本
価格 ¥ 2,625

読後感想

概要:写真がダメだ・・・
本文:

著書名 ぞくぞく村のちびっこおばけグー・スー・ピー (ぞくぞく村のおばけシリーズ)
著者名末吉 暁子, 垂石 真子,
出版社 あかね書房
ASIN 4251036735
装丁 単行本
価格 ¥ 945

読後感想

概要:結婚指輪は、どこにある??
本文:

著書名 カラダに効く豆乳100レシピ―驚きの大豆パワーでキレイになる! (ヌーベルグーMOOK)
著者名井上 正子
出版社 ヌーベルグー
ASIN 486048049X
装丁 単行本
価格 ¥ 980

読後感想

概要:これ1冊で健康
本文:

著書名 やりくり10分100円おかず365レシピ―早い・安い・旨い!時短&節約大作戦! (ヌーベルグーMOOK―セレクトCOOKINGシリーズ)
著者名
出版社 ヌーベルグー
ASIN 4860480503
装丁 単行本
価格 ¥ 650

読後感想

概要:
本文: