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キーボード

」に関係する書籍

著書名 究極のキーボード練習帳―キーボード・マガジン (基礎・定番フレーズ編) (リットーミュージック・ムック―キーボード・マガジン)
著者名小川 文明
出版社 リットーミュージック
ASIN 4845608073
装丁 単行本
価格 ¥ 1,680

読後感想

概要:良い本です
本文:ロック、ポップスバンドでキーボードを弾く人には良い本だと思います。
ピアノ、クラビネット、ローズ、ウーリッツァー、オルガン、シンセサイザーの
定石フレーズが譜面と耳で覚えられます。
鍵盤の弾き方だけでなく、それぞれの楽器の特性も紹介しているので、
各楽器でのニュアンスの違いも勉強できます。
各楽器の名演奏を収録した有名アルバムの紹介もあります。
ただし音楽理論用語が躊躇なく飛び出すので、中級者以上の方におススめです。
「実践編」と合わせて読めばさらに上達間違い無し!




概要:オスカーピーターソン系のフレーズが重宝します
本文:使えるフレーズ、聴き栄えのするフレーズが載っています。いわゆるフレーズ集のフレーズに比べて派手なものが多く、特にオスカーピーターソン系のフレーズが重宝します。

概要:とても惜しいです
本文:内容的にはとても良い本だと思います。付録CDの演奏もかっこ良くヤル気にさせてくれます。
残念なのは譜例に間違いが多すぎること(初版で確認)。ニュアンス違いといったレベルではなく、明らかに採譜ミスしているものも結構あります。自分で耳コピできる人にとっては何の問題もないと思いますが・・・

概要:キーポードの格好良さはブルースにあり!
本文:文明さんのHPからリットーのHPに辿り着き、サンプル聴きましたぁ!Shake the G spot!をを!ノリノリのファンキー・ブルース!髪を振り乱して弾いている文明兄ぃの姿が目に浮かびますぅ!この手の譜面、ありそうでなかったですねぃ、ねぃ。面白い!安い!CD付き! 少年時代、こんな本があったらなぁ・・・。 文明さん、こんなにネタばらしちゃっていいのかしら? あんなに苦労して養ってきた?フィーリング。 はぁ、少年達が容易くブルース弾いちゃうのね。この本、ムックです。普通の大きさではありません。ローズとウーリッツァが別に扱われているところなんかスゲーマニアック!いろいろな謎が解けつつあります。そうか!カーペンターズ・サウンドはリチャード・カーペンターのウーリッツァだったのね!どうして、まねしてもそうならなかったのかわからなかった。あと、デオダートはローズですか?まだ、エレピ一括りの愚かな奴←自分。とにかく、内容の広いことブルースに留まりません!

著書名 キーボード・マガジン (Keyboard magazine) 2009年 1月号 WINTER [雑誌] (CD付き)
著者名キーボード・マガジン編集部
出版社 リットーミュージック
ASIN B001LELIBY
装丁 雑誌
価格 ¥ 1,500

読後感想

概要:
本文:

著書名 Keyboard magazine (キーボード・マガジン) 2008年 7月号 SUMMER [雑誌] (CD付き)
著者名キーボード・マガジン編集部
出版社 リットーミュージック
ASIN B001A39WFU
装丁 雑誌
価格 ¥ 1,500

読後感想

概要:
本文:

著書名 初心者に絶対!! キーボード初歩の初歩入門 古川初穂/著
著者名古川 初穂
出版社 ドレミ楽譜出版社
ASIN 4810885771
装丁 楽譜
価格 ¥ 1,260

読後感想

概要:
本文:

著書名 はじめよう!ピアノでコード弾き―ピアノを自由に弾くコツが身につく!ポップスの名曲も弾けちゃう! (リットーミュージック・ムック―キーボード・マガジン)
著者名野村 美樹子, 坂本 剛毅,
出版社 リットーミュージック
ASIN 4845612488
装丁 楽譜
価格 ¥ 1,785

読後感想

概要:コードでたくさんの曲が自分のアレンジで気ままに弾けるようになります!!
本文:大人になってピアノをやりたいと思った場合で、クラシックではなく、ポップスやジャズをやりたい場合はこちらの本はとても最適な教材だと思います。
私自身も、いまさらバイエルなどから始める気はさらさらなく、(プロになるわけでもあるまいし)自分の好きなポップス曲をコードなどを使って、自分の思うようにアレンジしながら弾けるようになったらいいなと思っていました。
この本にはCDもついていまして、逆カラオケのような感じで、歌のメロディーにあわせて伴奏するという感じで、とっても楽しく演奏ができ、気がついたら上達している、という感覚が味わえます。
本にも書かれているように、ある程度のコードの基礎があれば、自分なりに好きな曲が弾けるようになるのが、大人のピアノの魅力なのではないかと思います。いわゆるラウンジピアノに通じる考え方ですね。もちろん弾き語りもOKだと思います。
ピアノを楽しみたい大人に超オススメです。だまされたと思って購入してみてください。

概要:本当に弾けるかもしれない!?
本文:ギターやベースは少し弾けますが、ピアノはとてもとてもと思っていました。子供に電子ピアノを与えた時、分かりやすそうで、練習曲もいいので買いました。妻は「バイエルより鬼のように簡単だ!これで弾ける様になるんかいな?」と言っていましたが、自分としては感じ良くいきそうです。理由1.説明が分かりやすく論理的。2.ピアノロール譜面がTAB図的でギター弾きのピアノデビュー者にはイメージとして理解しやすい。などがあるようです。あとは言い訳せず、あせらずにコツコツ練習のみです。ちなみに子供はさほど時間がかからずピアノ教室にも行かずに「大きな古時計」をクリアーしそうです。ピアノロール譜面でイメージを掴んでポイント解説を読んであとは指に覚えこませるだけ。できれば続編をピアノロール付きで、ビートルズ・R&B・達郎あたりの名曲を入れて出していただければ最高です!!!

概要:はじめよう!ピアノでコード弾き
本文:子供の時に少し習った位で数十年もピアノを触る事もなかった私ですが、この度娘が習いに行きだして、それをきっかけにやってみようと色々調べたのですが、コードが早く弾けるようになるとのこと。半信半疑でまずは本を購入しようとCD付がいいと自分なりに判断し、こちらの本を購入しました。完璧ではありませんがほとんどの曲が弾けるようになりました。内容もとても見やすくて、説明も分かりやすく、なによりCDがついているので、つまづいても聞きながら練習しなおせるので本当に助かりました。本当に素晴らしいほんでした。

著書名 キーボード・マガジン 2008年 2月号 [雑誌]
著者名キーボード・マガジン編集部
出版社 リットーミュージック
ASIN B00111P6MY
装丁 雑誌
価格 ¥ 760

読後感想

概要:小室哲哉や浅倉大介が好きな人は是非一読してみてはどうだろうか。
本文:

著書名 マウス&キーボード入力で困ったときの基本技・便利技 (疑問氷解!クイックレスQ)
著者名AYURA
出版社 技術評論社
ASIN 4774128546
装丁 単行本(ソフトカバー)
価格 ¥ 924

読後感想

概要:
本文:

著書名 キーボード配列QWERTYの謎
著者名安岡 孝一, 安岡 素子,
出版社 NTT出版
ASIN 4757141769
装丁 単行本
価格 ¥ 2,940

読後感想

概要:タイプライター発達史
本文: 「QWERTY配列がどのようにして市場を占有するようになったか?」については分かりますが、「なぜQWERTY配列になったか?」についての解説はありません。
 確かに、キー配列の変遷は図で示されていますが、そう変遷した理由についての詳説はありません。ですので、「QWERTY配列の謎」というタイトルで想像するであろう後者の疑問は一切解消しませんので、タイトルと中身が乖離していると言われてもしかたがないような。
 前書きやあとがきで示されている様なアンチQWERTY配列説はでたらめであることは詳しく分かりますが、「じゃあなんでQWERTY配列は生まれたのよ」という疑問は置き去りです。

概要:「情報化社会の根本を築いてきた人々の吐息」を感じとれる。
本文: 日本語入力でもよく使われる「Qwerty」論理配列が、どういった経緯でアルファベット順配列から今の姿へと変わっていき、そして普及していったのか……というところの過程を、当時の文献を元に追いかけていった書籍です。
 筆者が資料から読み取った事象と、筆者が考察した主観とがきちんと切り分けて表現されているので、著者とは違う考察を試みたい人にとっても読みやすく、Qwertyについて調査するための取っ掛かりとしてよくできた内容になっています。
 また、一つ一つの原典だけをピンポイントで眺めていては「(原典を製作した人の意図や主観に引きずられて)だまされてしまう恐れがある」ということを指摘していたり、Dvorak関連の話について「おかしなところだけをピンポイントで批判」するなどしていて、単純な「Dvorak非難本」という内容には陥らなかったところが面白いですね。
 過去のけん盤配列関連本というと「○○配列最高!他はみんな駄目だ」みたいな論調があって心底うんざりさせられていたのですが、本書はそういう方向性に引きずられることなく、筆者なりの世界観で「Qwertyの謎」を解き明かそうとしています。
 綺麗なタイプライタの模写があったかと思えば、字間もベースラインもがたがたなタイプ出力物があったり、個々の理想に基づくいろいろな入力法が提案されていたことを示していたり……と、当時のタイプライタが持っていた印象や性能を垣間見れる資料が満載で、140年間にわたるQwertyと周辺技術に関する歴史をつかみ取りやすい内容だと思います。
 この分野について一定の理解があれば、2時間程度で読めると思います。はじめて触れる場合はより時間がかかると思いますが、じっくり読んで楽しめそうですね。

概要:キー配列の理由には、一切触れられていない
本文:QWERTYの謎解き本と言うよりは、タイプライターの歴史書か、企業の都合で商品内容が決まる仕組みの解説本。

流布するガセネタへの反論本なのは了解したが、定説を「 完全 」に覆すほどの説得力のある反論は出来ていない。 その上書籍タイトルから誰もが想像するであろうQWERTY配列の並びに対する物理的な理由や、QWERTY配列開発の背景を紐解く部類の本ではない。 前書きで「コンピュータのキーボードは、どうしてあんな不思議な順番に並んでいるのだろう」や「QWERTY配列は、本当はどのようにして決まったのだろう」と開発理由の解明を期待させながらも、結局「キーボード配列QWERTYの謎」の本題であるべきキー配列の理由には、ほとんど触れられていない。 終始、英文翻訳調の読み難い文章。



著書名 キーボード・マガジン 2008年 5月号 [雑誌]
著者名キーボード・マガジン編集部
出版社 リットーミュージック
ASIN B001648L5A
装丁 雑誌
価格 ¥ 760

読後感想

概要:30年間、ありがとうございました。
本文:

著書名 キーボード・マガジン (Keyboard magazine) 2008年 10月号 AUTUMN [雑誌] (CD付き)
著者名キーボード・マガジン編集部
出版社 リットーミュージック
ASIN B001EGS79A
装丁 雑誌
価格 ¥ 1,500

読後感想

概要:価格は1,500円と高めだが,小室哲哉,浅倉大介ファンには価値のある一冊だろう。
本文: