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お写真

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著書名 この写真がすごい2008
著者名
出版社 朝日出版社
ASIN 4255004390
装丁 単行本
価格 ¥ 1,995

読後感想

概要:素晴らしいセレクト
本文:ネット上に氾濫する数ある写真の中から、著者大竹昭子さんの「素晴らしいセレクト」に大感激! 大竹さんは1950年生まれとのことですが、どの写真も綺麗美しいとはチョッと違う一癖ある内容で、一呼吸置いて伝わる感動が癖になりそうです。



概要:VOW
本文:今ならWEBで溢れる面白写真。誰もが気軽に撮影できそれを紹介できる今ですが、それらの数が多すぎ全てを見るのは不可能でそのダイジェストが欲しい今日この頃、そんなあなたにお勧めの一冊。昔で言えばVOW?

概要:本当にずごい写真ばかり!
本文:ものすごく面白いです!!
まさしく大竹昭子さんの真骨頂といえる1冊だと思います。
大竹さんは新刊のたびに、あまりにもさりげなく、しかし絶対に大竹さんからでなければ出てこない発想で、快くびっくりさせてくれます。
でもいざこの本を見てしまうと、自分も真似して、惹かれた写真を集めて考察してみたくなりました。
じつは「すごい」ことなのに、そんなふうに思わせてしまう軽快さもまた、大竹さんの世界の魅力です。


概要:新たな発見がある
本文:ネット時代になり、興味、感心、興奮などを伝えるために画像が氾濫しています。
ありとあらゆる媒体が画像添付でないとダメみたいになっています。
この本を読んで、すっかり画像(写真)の持つ多様性、ひらめき、複眼的視点などを見直しするきっかけになりました。また大竹さんの写真の見取図としての文章で、一段と脳が活性化し清涼感あふれる感動を得ました。
本当にすばらしい本です。

概要:全く新しい写真入門書
本文:面白すぎて一気に「読んで」しまった。何の脈絡もなく、出自もバラバラ、ただ「すごい」という観点から選ばれた100点の写真。100点見るなんて大変かと思ったら、写真と著者の寸評を読み比べるうちにいつの間にか写真を「見る-読む」行為にハマってしまう。こうやってじっくり見ると、写真って本当に変。思わず吹き出してしまう。深読みしすぎて苦笑いすることも多々。そういう中で、写真というメディアでしかできない発見や表現が確かにあるということに気づかせてくれる。それを誰でも感じることができるようにつくってあるのがこの本のすごいところです。これは全く新しい写真の教科書・バイブルです。

著書名 写真がもっと好きになる。 菅原一剛の写真ワークショップ。
著者名菅原 一剛
出版社 ソフトバンククリエイティブ
ASIN 4797347406
装丁 単行本
価格 ¥ 1,680

読後感想

概要:写真を撮るって
本文:以前書いたと思ったレビューが無いので再度アップします。

写真技術についての本はいくらでもありますが、写真を撮ることについて考えた本はそう多くありません。
ガイドだったり入門書の多くは一般論で書かれていたり、自己陶酔型の文で書かれてうんざりする事が多いですが、この本は菅原氏が写真を撮るとは自分にとって何なのか 読者と同じ目線で書いている点で「ああ、写真家もこんな風に普通に考えているんだな」と新鮮な驚きもあります。

僕自身が大好きな「写真を撮る」ということに煮詰まっていた時 すっと肩の力が抜けたような気にさせてくれた恩本(??)。
もう何度読み返したかわからないくらいですが、僕にとってはいつもかばんの中に入れて思い立った時に読むとまた何か気付かせてくれる、そんな大切な本になりました。

総カラーの本で印刷も良く、この値段ですから持っていて損の無い本だと思いますよ。
写真を撮ることに少しでも興味がある人、無い人にもお勧めしたいです。

概要:写真を撮りに行きたくなる本
本文:「あ!」とか「お!」とか思った時に、ただその気持ちのまま、撮ればいい。

この本を読んでから、随分と肩の力を抜いて写真を撮ることができるようになりました。そして写真が今までよりも随分と楽しくなりましたよ。

技術や方法論ももちろん大事だけど、こういった原点を思い出させてくれるような本は大事にしたいなぁ。

概要:写真に思いを
本文:優しい本です。

撮った写真を その時の心情や出来事と一緒に載せています。
そのため一枚一枚の写真を大切にしている思いだったり、
どうやって(どんな変遷で)その写真を撮ることができたのかを知ることができます。
それは技術だけでなくて人柄や偶然もあったり。

1章はとくに読みやすく、絵本のように声に出して読んでしまいました。
読んだらきっと穏やかになって散歩に出たくなります。

概要:愛しさを持って対象を観察すること・・・
本文:よい写真を取るための技術論、テクニック論、カメラやレンズのうんちくといった
類書とは異なり、写真を愛する心、周りの景色や、散歩の道中にふと見かける事物
に注ぐ愛情、光・・・。そういったものに目を向け、心を向けることによって、対
象に意味を見いだし、結果写真に意味づけができる・・・。

といったことが著者のいいたいことなのかな。
ほぼ日刊イトイ新聞のコラムの前半をそのまま製本した1冊です。



概要:技術論を超えて
本文:そもそもあなたは何のために写真を撮るのですか?
何を撮りたいのですか?
そんなことを問いかけられているような気がした。
カメラという機械のメカニカルな部分での技術論ではなく、もっと、写真を撮ることについての根本的な方法論を、実は懇切丁寧に説明してくれている。
初心に帰り、あらためて写真に向き合うきっかけとなりそうな本。

著書名 スーパー写真塾 2009年 01月号 [雑誌]
著者名
出版社 コアマガジン
ASIN B001K9QWWU
装丁 雑誌
価格 ¥ 890

読後感想

概要:
本文:

著書名 嵐5大ドームツアー写真集「ARASHI IS ALIVE!」(CD付)
著者名嵐, 荒井俊哉,
出版社 集英社
ASIN 4087805026
装丁 大型本
価格 ¥ 2,300

読後感想

概要:嵐5大ドームツアー写真集
本文:カメラマンの荒井さんは5大ドームツアーのコンサート最中にステージで「荒井ちゃーん」と嵐メンバーから呼ばれていたり、紹介されたりしていて密着ぶりはかなりのものだったと思います。
久しぶりの写真集に特典CDまでついていて、ファンとしてはかなり嬉しかったです!!
“ジャニーズの写真集”というより“アーティストの写真集”という雰囲気で写真の数々もプロの方の仕事だな〜と思える写真が多く、かなりの出来なのでは?と満足です。
が、製本されたせいでメンバー全員の構図で一人見れなくなっていたり、他の方のレビューにも書いていますが、かなりショックでした。
その為、評価は星4つにさせていただきます。

概要:私は好きです、この写真集。
本文:カスタマーレビューの多さと、評価の低さに驚きました。私は、この写真集好きです。コンサートの熱気が伝わってくる、臨場感あふれる、良い写真集だと思います。 見開き2ページ使ってる写真も多くて、手ごろな大きさなのに、写真が大きく見れて、うれしいです。歌声が聞こえて来そうだし、何を歌っているんだろうと、想像もかきたてられます。モノクロ・スナップ写真も、素の嵐さん達が見れてうれしいです。粒子の粗さから見て、かなり感度の高いフィルム使っていると思われます。室内なのに、あまりストロボ使ってないんじゃないですか?それは、嵐さん達の身構えのない、自然な姿を撮れるように配慮されてのことでは。表紙・裏表紙の2つ折り写真のアイデアもステキだと思います。 購入された方々は、メンズ・ノンノの鮮明なファッション写真を期待しすぎていた方が、多かったのでは?でも、場所は、広ぉ〜いドーム。遠い所から、暗い中で撮り、引きのばせば、粒子が粗くなるのは、当然じゃないですか。ただし、ちょっと残念なのが、見開きの真ん中に顔や体が来て、切れてしまっている所があること。これは、いただけない。見づらくて、とじ目をグッと押さえ込むと、そのうち冊子がバラバラはがれてしまわないかと、不安も。この点は、星1つ減らしたい所だけど、CDのおまけが付いているので、これを評価して、星5つにしました。 欲を言えば、コンサートのプログラムを載せてほしかったのと、歌っている場面には、曲名も入れて欲しかったです。 何はともあれ、嵐のCDアルバムと同じく、見る(CDは聴く)ほどに、味わい深くなるものだと思います。

概要:う〜ん
本文:コンサートの写真集ですから、とても期待していました。
しかし。。。。写真は暗いし、人物がページの真中で見にくいし、期待はずれでした。
写真はとても素晴らしいと思いますが、編集の段階で何とかならなかったのでしょうか。
楽屋でのメンバーを見れるのはうれしいですが、もう少しファンの気持ちを考えて作ってほしかったです。

概要:アイドルの写真集ではない
本文:なかなか辛口意見が多いようですが、それも納得です。確かに、これはアイドルの写真集ではない。どちらかと言うと、海外のミュージシャンの写真集っぽいですね〜。(嵐にハマる前は洋楽ヲタだったので)ぱっと開いたときに、バーンと映る5人の姿がカッコよいと思うし、(全体の構図をフォーカスすると嵐メンのピントが外れる・・・)白黒の写真もカッコいいと思う。だから、わざわざ「嵐、アイドル超え」と銘打ったのかなと思ったのですが・・・。
個人的には、この写真集気に入ってます。

概要:製本がひどい
本文:写真は良いと思います。
いままでの写真集とは異なる感じで新鮮ですし、臨場感もある。
嵐の魅力もじゅうぶん伝わります。

ただ、製本がひどすぎます。チープすぎるのです。
見開きの写真は、個人的に大好きなので○。
でもそれ(見開き写真)を魅せきる製本になっていません。
オシャレな製本だとは思いますが、上記の通り、
写真集としてはよろしくないと思います。

顔が見えなくて残念、というファン心理ももちろんありますが、
見開き構成にすることによって「見えない部分」が出て来るのは
カメラマンも意図していたのか?嵐たちはどう思うか?
というところが、大変気になりました。
たとえば、5人の写真で、自分ひとりだけ顔が本の「のど」の部分にあって
見えない状態だったら、どう思うでしょうか・・・。

もしも自分がカメラマンだったら。
もしも自分が被写体だったら。
この写真集はとても残念に思います。
出版社様、お願いですから、作家や被写体の想いをくみとってください。

そんな写真集でした。

著書名 スーパー写真塾 2009年 02月号 [雑誌]
著者名
出版社 コアマガジン
ASIN B001N3KJ0E
装丁 雑誌
価格 ¥ 890

読後感想

概要:
本文:

著書名 風景写真 2009年 01月号 [雑誌]
著者名
出版社 ブティック社
ASIN B001NFSB02
装丁 雑誌
価格 ¥ 1,980

読後感想

概要:
本文:

著書名 昭和性風俗史 エロ写真 (コスミック秘蔵文庫)
著者名百々 由紀男
出版社 コスミック出版
ASIN 4774720240
装丁 単行本
価格 ¥ 630

読後感想

概要:買ってみました!
本文:

著書名 家族の思い出をカタチにする写真の本 ~LiFE* with PhotoCinema 2 Plus~
著者名オブスキュアインク
出版社 毎日コミュニケーションズ
ASIN 4839930228
装丁 単行本(ソフトカバー)
価格 ¥ 2,310

読後感想

概要:
本文:

著書名 Letters―三浦春馬写真集
著者名熊谷 貫
出版社 主婦と生活社
ASIN 4391136953
装丁 大型本
価格 ¥ 2,200

読後感想

概要:★キラキラSMILE★
本文:初めて、三浦春馬さんの写真集買いました!

笑顔にやられました↑
1stと迷ったんですが、レビューなど参考にしながら
こちらにしました。
開いた瞬間、すごいいい笑顔の写真で素敵でした。
どの写真見ても自然体で風景もアングルもレイアウトも良くて、
キラキラした笑顔もありつつ、キリットした表情もあって
やっぱり笑顔がとても魅力的でした。
切手風シールとポストカードもついていますよ!

どんどんイイ俳優さんになるんだろうな↑
彼のファンならおすすめです★

概要:カワイイ(^▽^)
本文:超カワイイですよ。『たぶん』の時みたくインタビューはないけど、春馬くんの『手紙』付きの写真。春馬くん自身が行きたかった場所だけあって、楽しそうで見てて癒されます。春馬くんファンは買って後悔なしだと思います。

概要:これは買い!
本文:私は、Amazonさんで購入せず、本屋で購入したのですが(すいませんm(__)m) 最初、写真集を手に取った時、薄いなーと(厚さが)それで、これで2200円は高いなぁ…と思ってたのですが、買って正解でした(^^)v

笑った顔、大人びた顔、春馬くんの色んな顔が見れましたし、景色は綺麗でしたし、この写真集で癒されました(≧▽≦)
個人的に春馬くんの上半身に萌えました(笑)
薄いなーと思っていた写真集でしたが、中身は濃いですよ!2200円以上の価値はありますよ(^^)

まだ買ってないかたは是非とも♪

概要:三浦ファンの皆☆
本文:三浦くん大好きな人ならドキドキの作品です!!魅力が詰まった最高の作品です!!

著書名 Freedom―三浦翔平ファースト写真集
著者名吉場 正和
出版社 主婦と生活社
ASIN 4391137275
装丁 大型本
価格 ¥ 2,000

読後感想

概要:
本文: