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おパブ

」に関係する書籍

著書名 英国パブサイン読本―酒場から読み解く歴史・文化・旅
著者名
出版社 創元社
ASIN 4422230220
装丁 単行本
価格 ¥ 2,520

読後感想

概要:表紙に惹かれて買いました
本文:

著書名 パブは愉しい―英国・アイルランドのカントリーパブを歩く
著者名白井 哲也
出版社 千早書房
ASIN 4884924061
装丁 単行本
価格 ¥ 1,575

読後感想

概要:because, a pub is there ...
本文:イギリス・アイルランドのパブの紹介とエッセイを織り交ぜた感じの本。
読んでいるだけで楽しい気分になるような、そこに行ってみたくなるような。
写真もキレイに撮られていて、パラパラ眺めているだけでもちょっと楽しい気分になれます。
パブって1つの社交空間なんだなぁって読んでいてつくづく感じました。
だからこの本はただのお店の紹介には留まらない。
それだけじゃなく、そこに働いている人々やそこに来る人々と一緒にしゃべったり、ビールを飲んだり、時には一緒に働いたり、
そういう思い出がめいっぱい詰めこんである、そんな感じがしました。


概要:行く前に読みたい
本文:日本の飲み屋さんとは全く違う雰囲気を持つイギリスのパブ。イギリスのパブが好きだな、ビールが好きだな、という人たちが楽しめて、イギリスパブの知識(歴史、文化、ビールに関すること)が分かりやすく網羅されている一冊だと思う。豊富な写真の数々も素敵。現地でのパブをもっと楽しむために行く前に読んでおくことをおすすめします。

概要:大根作家
本文:「パブ」という題材、掲載されている写真も凄く良いのだが、如何せん、作家としての力量が無い。これは作家としては致命的なことだと思います。いわゆる大根作家ですね。文章に生気が無いというか、オカマが書いたみたいな文章というか、林望のような芳醇な文章を期待していたので、裏切られた感のほうが大きいです。残念。

概要:もっと、早く同書が出ていれば‥‥
本文:数年前にイギリスを訪れた時、
「絶対パブに行くぞ!!」と思っていたのだが、
いざ現地に行ったところで、情報とパブに飛び込む勇気が
無くて断念したことがありました。
そのときにこんな本があれば、きっと楽しめたんだろうなと、
悔しさ半分、楽しく読みました。

概要:イギリスに行ってみたい!
本文:パブやバーに興味があったので、買いました。
すごくよかったです。
作者の人がイギリスと、パブが好きなんだなあというのがすごく伝わってきて、
私もイギリスのパブで、ギネスを飲んでみたくなりました。
写真もキレイでステキでした。
いつか絶対イギリスに行きます。

著書名 パブとビールのイギリス
著者名飯田 操
出版社 平凡社
ASIN 4582452337
装丁 単行本
価格 ¥ 2,310

読後感想

概要:
本文:

著書名 イギリス パブの看板物語
著者名森 護, 千房 雅美,
出版社 日本放送出版協会
ASIN 4140802499
装丁 単行本(ソフトカバー)
価格 ¥ 2,345

読後感想

概要:
本文:

著書名 ザ・フィリピンパブ―雇われ店長が覗いたニッポンの異空間
著者名福沢 諭
出版社 情報センター出版局
ASIN 4795835829
装丁 単行本
価格 ¥ 1,680

読後感想

概要:私もピナにハマっています。
本文:ピナにハマってるバカなオヤジです。ピナからのアイラブユーの言葉に、いつも週末はいそいそと女房の目を盗んで通っています。この本を読んでピナたちのアイラブユーの裏側がよく見えたような気がします。それって本当のアイラブユーではなかったのですね。それにしても随分カネを使ってしまいました・・・。著者の次の本で「ザ・フィリピンパブ 嘘」も読みましたが、この2冊を読んでいれば、私の浪費も半分で済んだ事でしょう。フィリピンパブ通いの私にとっては、この本は聖書のようなものです。

概要:「異空間」を知る
本文:フィリピンパブの店長が、彼のもとで働いた数多くの女性たちの横顔と、フィリピンパブという店のシステムや実情を織り交ぜながら書き記したノンフィクションである。本書サブタイトルにある通り「ニッポンの異空間」を知ることのできる、きわめて異色なルポルタージュといっていいだろう。興味深く読んだ。

ただ女性たちの横顔をつづった部分についていえば、もの足りなさは残った。彼女たちが日本へやってきた経緯、決意、日本で暮らす苦労や戸惑い……、そういった人生模様を私としては読みたかったが、本書は彼女らの店での振る舞いなど表層的な記述に終始している。もっともその理由はわかる。著者は店長であって取材者ではないのだ。ホステスの私生活を詮索するような店長は嫌われてしまうだろう。

つまりこの本は店長だからこそ書けた物語であると同時に、店長であるがゆえに深めることのできなかった物語、といえるのではないだろうか。


概要:どうしていつも品切れ?
本文:期待度で5点です。ずっと手に入らなくて待っていたのですが、再販されたと友人に聞いて早速見たのに、いつここを覗いても品切れです。地方なので書店に注文するのもめんどうです。はやく欲しいです。待っています。

概要:ダマされる喜び
本文:もうかれこれ10年近くフィリピンに通ってる男です。ピーナが懸命にウソをついてダマすんですよね。でも・・・ダマされて鼻の下を長く出来るのもピーナが相手ですからね。日本女性は私を騙そうともしないもの・・・。モテない私には、ピーナは救世主です。たいへん面白く読ませていただきました。

概要:文化の違い
本文:フィリピンパブという商空間の中で主人公の店長が考え試行錯誤しながら、ピーナ(異文化)の人たちと渡り合っていく姿がとてもリアルでおもしろかった。特に彼女たちの給料のシステムなどとてもシビアでおもしろかった。
いつも明るいピーナってやっぱりいいですね!
このような本がたくさんあると楽しいのに・・・・。

著書名 ロンドン・パブ物語 (丸善ライブラリー)
著者名石原 孝哉, 市川 仁,
出版社 丸善
ASIN 4621052543
装丁 単行本(ソフトカバー)
価格 ¥ 798

読後感想

概要:
本文:

著書名 北欧のカントリーサイド―さまざまなパブや旅篭(クロ)、民家や町並み
著者名増田 正
出版社 集英社
ASIN 4085320459
装丁 大型本
価格 ¥ 3,990

読後感想

概要:綺麗な壁の色
本文:

著書名 ロンドン300円~のおいしい移民レストラン・カフェ・パブ (ミスター・パートナー’s BOOK)
著者名今井 靖子
出版社 ミスターパートナー
ASIN 4434016040
装丁 単行本
価格 ¥ 1,365

読後感想

概要:ロンドンのイメージを変えてくれました!
本文:この本が売り出されたのが2001年。今からもう7年も前になってしまうので、もしかしたらお店が閉店や違うお店になっているところもあるかもしれません。でも今、手にとって読んでみて本当にイギリスのイメージが変わりました。タイトル通りのものすごく安い!というお店や料理はあまりないのですが、それでも物価高なイギリスにしてみれば結構お手軽でボリュームもあって、美味しそうな庶民的なお店や、各国の特色を出している本格的な味の料理の移民レストラン、お洒落なお店までどれも行ってみたいと思わせるお店ばかりです。今までイギリスのご飯はまずいと思っていたのですが、見事にイメージを変えてくれました!ぜひとも続編、今現在の最新のお店情報をまた出して欲しいものです。

概要:本当に助かりました☆☆
本文:去年の夏イギリスに留学した時、とても役に立った本です。

「イギリスはまずかったでしょー」と、みんなに訊かれたんですが、私的には美味♪
地下鉄・国鉄で誰でも行けるとの文句ですが、バス派の私には、行きづらい場所も多く行ったのは4、5件程度だったけど、それでも、どこのお店もおいしい!!

特に、この本に載ってたお店のバノフィーパイにはまりました!ロンドンブリッジにある、KONDITOR&COOKのバノフィーパイは甘さ控えめで最高!!通いました★
これからロンドンに行くって人にはお勧めです!
1.35ポンドからとかいてある通り、安いお店が多くお財布に優しいし、駅別レストラン早見マップもあって、目的地別で探しやすい★


概要:目のつけどころがイイ
本文:ロンドンに行って辛いのは驚愕すべき物価高。ガイドブックには気軽に
入れる飲食店の情報が少ないし、かと言っておなじみのファーストフード
店に入るのも味気ない(しかも凄く高いし)。

そんな中、移民レストランに目をつけた著者は素晴らしい。ロンドンでも
この値段で食事出来るのかと嬉しくなる。ただ、日本から短い日程で
ロンドンを訪れた人が行き易い場所にあるかというとそうではない。
ただ食事をしに行くためだけに行くと交通費も、時間も掛かってしまう。
しかし、アイデアはとても良いと思うので、追加取材も兼ねて、続編も
出して欲しい。地下鉄の線別に分けてみるとか。

著者のアイデアがいいのに、出版社側はそれを生かしきれていないように
思う。持ち歩きに便利なように版形ではないし、具体的にその店まで
行く為の情報も充実していない。取り外しが出来る地図が欲しい。
又、冒頭に女性作家が料理にまつわり、日英の男性を比較している文章を
寄せているが、情報第一の本なのにそうした文章を載せる必然性がどこに
あるのかと苦笑してしまう。


概要:ついタイトルにつられて
本文:「ロンドン300円~」というタイトル、内容紹介にある「ロンドンに広がる庶民派レストラン」に心惹かれました。しかもカスタマーレビューが満点です。これでは買わないわけにはいきません。で、ページをめくると、……目にとまるのは1300~1800円の料理なのでした(さるお店のおすすめギョーザは5ケで1000円)。う~ん、ロンドンにあっては安い部類なのかもしれません。が、それにしても、ちょっとタイトルが misleading すぎやしませんか。本の中身をどうにかしろなんて言うつもりはありません。きっと掲載されている店に行けば、とびきりおいしいのでしょう。そして、2ポンド玉1-2枚あれば食べられる、涙のこぼれるような下町の店を集めた本にちがいないと勝手に勘違いしたぼくの生活水準は、低すぎるのでしょう。でも、同じような勘違いから本書を手にされる方がいないともかぎりませんので、コメントまで。

概要:本当に役に立ちました。
本文:2002年の冬にロンドンに行く前にこの本を購入。なんとロンドンでのレストランは、この本に載っているお店ばかりに行きました!そして、もちろんどれもあたり!ロンドンでも美味しいものが食べれるんだ~!と感激でした! しかも、訪問したお店の中には、この本に載った時の写真を飾っているところもあって、妙に親近感も覚えました。ぜひ、ロンドンに行ってレストラン心配だなぁと思っている食べること大好きな人は、購入されることをお薦めします! この本を書かれた今井さんに大感謝です!

著書名 英国のカントリーサイド―さまざまなパブ・イン、民家や町並み
著者名増田 正
出版社 集英社
ASIN 4085320270
装丁 大型本
価格 ¥ 3,990

読後感想

概要:
本文:

著書名 講義のあとはパブで
著者名榊原 清則
出版社 実業之日本社
ASIN 440810194X
装丁 単行本
価格 ¥ 1,325

読後感想

概要:
本文: